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石田累
石田累
@mamatochi
  • 2026年10月2日
    イン・ザ・メガチャーチ
    私には合わなかった
  • 2026年9月14日
    十戒
    十戒
    一気読み。方舟ほどの衝撃はないが、それでも十分驚かされた。再読必至の一冊。
  • 2026年9月12日
    火星の人〔新版〕 下 (ハヤカワ文庫SF)
    最後ちょっと泣いた
  • 2026年9月12日
    火星の人〔新版〕 上 (ハヤカワ文庫SF)
    面白かった
  • 2026年9月11日
    昭和懐古奇譚集
    昭和懐古奇譚集
  • 2026年9月9日
    月は無慈悲な夜の女王 (ハヤカワ文庫 SF 207)
    昔の文庫で読んだため、文字がめちゃくちゃ小さく、とっつきにくい内容の上、二冊分あるんじゃないかと思うほど分厚い……まずは読了できたこと褒めてあげたい。 戦争が避け難い必要悪だと考えさせられる、すごく興味深い内容だった。
  • 2026年9月2日
    名探偵再び
    最後まで読むと分かる、よくできた物語。上手く騙されたし、大抵の人は騙されそう。とはいえそこまでの訴求力が薄く、何度も途中でやめたくなった。
  • 2026年8月30日
    方舟
    方舟
    評判に違わぬ名作。かなりハードルを上げて読んだが、軽々と越えていった感じ。
  • 2026年8月25日
    トヨトミの野望
    読み応えがあり、とても面白かった
  • 2026年8月25日
    誘拐劇場
    誘拐劇場
    結末だけ気になって、途中のゲームはほぼすっ飛ばし…。悪役のフックは流石だが、登場人物の誰一人として感情移入できなかった
  • 2026年8月25日
    時空犯
    時空犯
    ミステリーとSFの融合? 可もなく不可もなくといった感じ
  • 2026年8月9日
    さえづちの眼
    さえづちの眼
    そっか、最近面白い本読んでなかったんだなーと、思わされるくらい冒頭から面白い
  • 2026年8月9日
    遊廓島心中譚
    乱歩賞にハズレ無し と思って読んだが、自分には合わなかった 女性がああ言う環境になる過程が今ひとつ腑に落ちない
  • 2026年7月26日
    楽園の楽園
    楽園の楽園
    1500円…
  • 2026年7月25日
    有能助手は名探偵を操る
    若い男性の探偵バディ、男言葉の女刑事、読み方の難解な登場人物の名前など、既視感しかない導入に何度も本を閉じようと思ったが… 中盤以降の展開はそこそこ面白かった。
  • 2026年7月24日
    スイッチ 悪意の実験
    メインキャラがほぼ大学生なので、苦手かも…と思ったが、途中から引き込まれてしまった。若い人が書いたなぁという印象
  • 2026年7月24日
    氷菓
    氷菓
    アニメの原作みたいと思ったら、本当にアニメの原作だった
  • 2026年7月18日
    可燃物 (文春e-book)
    同一主人公による一話完結警察推理短編集。 読み応えがあった。
  • 2026年7月14日
    君のクイズ
    映画先に観なくてよかった、と思った
  • 2026年7月3日
    踊りつかれて
    踊りつかれて
    最初から強烈で、最後まで息苦しさが続く感じ。
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