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まりえ
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@marienne_13
2026年こそ脱スマホ、読書に戻るわよ
  • 2026年2月8日
    革命前夜
    革命前夜
    衆院選等開票日の今日、読み終わってよかった。 舞台はベルリンの壁がある時代の東ドイツ。民主主義とか、自由を得ることとか、考えてしまった。そして、これからきっと怖い世の中になるんだろうなとも思ってしまった。 ストーリーに引き込まれるのは半分を過ぎてから、そこまでも勿論面白いのだけど、頑張って読み進めていたようなところはあるかも。半分を過ぎると、あとは一気読みです。
  • 2026年1月30日
    革命前夜
    革命前夜
    引っ越し前で書籍整理して積読再整理、読んで無かったので着手
  • 2026年1月30日
  • 2026年1月30日
    Tasty! 日刊ごちそう通信
  • 2026年1月18日
    人生の大問題と正しく向き合うための認知心理学
    ゆる言語学ラジオで知った今井むつみ先生の新書を今回の日帰り東京往復で読みます 新書、あまり慣れてないから読み切れるか心配
  • 2026年1月17日
    注文に時間がかかるカフェ たとえば「あ行」が苦手な君に
    北海道は砂川市の岩田書店「1万円選書」5冊目? 文庫新書じゃないから家で読むしかない
  • 2026年1月13日
    Tasty! 日刊ごちそう通信
    週末北欧部さんの書籍は気軽に読めるので、Kindleで購入。機内で読もう!
  • 2026年1月13日
    ババヤガの夜
    あーーーっという間に読んでしまった。面白かった。すっかりしっかり思い込みをしていたなと、思わせられるお話。さらっと読んだだけだと、誤読させるような仕掛けもあるけど、書いてある通り(お嬢様の武道のくだりとか)だった。そして言わずもがな凄まじい暴力だったけど、小説で読む分には爽快だった。映像作品になるとえぐそうだけど…。著者あとがきに「エンターテイメントの人でありたいなとは思っている」とある通り、たいへん魅力的な小説だった。 …雪の影響で飛行機が大幅に遅延していて、暇つぶしに読み始めたのに、あっという間に読んでしまって悲しさが半分ある…
  • 2026年1月13日
    ババヤガの夜
    前から気になっていたものの書店で特装版になっていてジャケ買い
  • 2026年1月6日
    君たちのための自由論
    君たちのための自由論
    北海道は砂川市の岩田書店「1万円選書」4冊目 2023年2月発行の新書ながら示唆が多い。とくに最終章は未来を予知しているみたいでした。だからこそ、2026年1月にこのふたりが今の世の中をどう見ているのかとっても知りたくなりました。 そして自分自身を顧みて、創造できているだろうか、と、考えるなどしてしまいました…学生時代みたいな自由、行き当たりばったり、哲学書を読む、ゼミで輪読する、いわゆる学び…みたいなのからは遠くなってしまった気がして…
  • 2026年1月4日
    君たちのための自由論
    君たちのための自由論
    北海道は砂川市の岩田書店「1万円選書」4冊目 新書が来るとは思ってなくてびっくり。ぼちぼち読み進めます。
  • 2026年1月2日
    チーム 新装版
    北海道は砂川市の岩田書店「1万円選書」3冊目 2日かけて読もうと思ったのに一気読みしてしまった…フィクションとは分かっているけど学連選抜ってこんな感じなんですか…?! 確かに、4年間かけて作ってきたチームではない「寄せ集め」ではあるけれど、そして駅伝ってチーム競技と見せかけて個人競技×10人分とも言えるけど…これは紛れもなく「チーム」でした。そして、練習でどれだけ余裕の気持ちで30キロ走れていても、レースに辿り着くまでの苦労(直前での故障、チームのためにと思う気持ち、、)、そして箱根路で心身に予想外の変化があった結果苦しいお顔になる選手の心持ち…少しだけその胸の内を覗かせていただいたような気になる小説でした。 あまりネタバレは書けないけれども、最終盤の、駅伝という井の中の蛙だった…と気づいたシーンがすごくよかった。彼はきっとこれをきっかけにさらに強くなるんだろうなぁ、続編があるのも納得。欲を言えば広瀬くんサイド(伝統を背負った苦しみ)の物語も気になりました。いやぁ、面白かった!
  • 2026年1月2日
    チーム 新装版
    北海道は砂川市の岩田書店「1万円選書」3冊目 これは今日、1/2から読み始めようと決めていたのです。これから読みます。今日明日で読み切りたい(箱根駅伝)
  • 2026年1月1日
    カーテンコール!
    北海道は砂川市の岩田書店「1万円選書」2冊目 1冊目の「オリガ–」に比べて薄いし、号泣不可避とか帯にあって軽そうな本だったので(?)気軽な気持ちで読み始めた。 さまざまな困難を抱えて大学卒業が出来なかった皆さんの寮生活…をベースにした短編連作で、最初の方はあぁこんな感じねぇ〜と、ある程度フィクションとして想定できる困難さだったのでサクサク読み進めて行きましたが、最終盤に出てくる子、そして理事長がなぜこの学園を作り、落ちこぼれたちを全員卒業させようとしたのか…あたりの話になり、不覚にも泣いてしまった。 岩田書店の方は私のことがどこまで分かっているんだ?ちょっと怖くなってくる。これが「刺さる」と思って送ってきてるんだよね…?本が届いた当初はてっきり、巻末の解説が書店の主人自身が書いているから在庫処分に送ってきてるんだろ〜〜と思ってしまっていたけれど、今それを恥じています。恐ろしい書店…
  • 2025年12月31日
    オリガ・モリソヴナの反語法
    北海道は砂川市の岩田書店「1万円選書」1冊目読了 文庫本はジャケ買いしがちで、普通なら絶対手に取らないタイプの見た目。米原万里さんのエッセイは読んだことがあったのでまさか小説も書かれているとは思わずびっくり。 魅力的な登場人物、その人物に関する謎解き、そしてまさかのラーゲリで生き抜く様が浮かび上がる…次へ次へと読み進みたくなるような小説でした。雑にまとめてしまって恐縮だけど、反語法を使うことは暗く厳しい世を少しでも明るく生き抜く術、ソビエトの人は逞しい。
  • 2025年12月30日
    オリガ・モリソヴナの反語法
    北海道は砂川市の岩田書店「1万円選書」1冊目 11月には届いていたけれど年末年始の休みに入ったのでやっとゆっくり読めている!過去の記憶を頼りにひとの歴史を辿っていく、謎解きのような気持ちで読めて楽しい。舞台がモスクワなのも留学していた時代のことを思い出すような気持ちになっていい 昨日あたりからちゃんと読み始めて、今のところ半分少し過ぎたくらい、明日には読み終わりそうな雰囲気
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