オリガ・モリソヴナの反語法

オリガ・モリソヴナの反語法
オリガ・モリソヴナの反語法
米原万里
集英社
2005年10月1日
29件の記録
  • Pha3
    Pha3
    @Pha3
    2026年1月10日
  • Aria
    Aria
    @aria
    2026年1月6日
  • 編集者がもっと助言したらよかったのにと思う繰り返しのエピソードとか整理されてないところがあるように思うけど、それを遥かに上回る強烈なおもしろさで一気に読み終えた記憶
  • ぽっちゃき
    @ho72
    2026年1月4日
  • Sae
    Sae
    @Sae_0610
    2026年1月2日
  • まりえ
    まりえ
    @marienne_13
    2025年12月31日
    北海道は砂川市の岩田書店「1万円選書」1冊目読了 文庫本はジャケ買いしがちで、普通なら絶対手に取らないタイプの見た目。米原万里さんのエッセイは読んだことがあったのでまさか小説も書かれているとは思わずびっくり。 魅力的な登場人物、その人物に関する謎解き、そしてまさかのラーゲリで生き抜く様が浮かび上がる…次へ次へと読み進みたくなるような小説でした。雑にまとめてしまって恐縮だけど、反語法を使うことは暗く厳しい世を少しでも明るく生き抜く術、ソビエトの人は逞しい。
  • まりえ
    まりえ
    @marienne_13
    2025年12月30日
    北海道は砂川市の岩田書店「1万円選書」1冊目 11月には届いていたけれど年末年始の休みに入ったのでやっとゆっくり読めている!過去の記憶を頼りにひとの歴史を辿っていく、謎解きのような気持ちで読めて楽しい。舞台がモスクワなのも留学していた時代のことを思い出すような気持ちになっていい 昨日あたりからちゃんと読み始めて、今のところ半分少し過ぎたくらい、明日には読み終わりそうな雰囲気
  • モルモ
    モルモ
    @mol_mo
    2025年12月27日
  • とめ
    とめ
    @m_ake
    2025年12月27日
  • こわこ
    @kowawawawa
    2025年12月20日
  • 三宅香帆さんのYouTubeで紹介されてて気になって。
  • こたか
    こたか
    @kotaka
    2025年12月4日
  • boc
    @boc
    2025年9月21日
  • ピヨまる
    ピヨまる
    @machiawa
    2025年8月31日
  • 雪
    @12yuki85
    2025年8月31日
  • chihalu
    @chiharu23
    2025年7月6日
  • yayano
    yayano
    @yaya7
    2025年6月12日
  • 白玉庵
    白玉庵
    @shfttg
    2025年6月11日
  • サツキ
    @smike1026
    2025年4月2日
  • Ayako
    Ayako
    @aya_rb
    2025年3月23日
  • てけ
    てけ
    @tekereads27
    2025年3月23日
  • 海水
    海水
    @kaisui250307
    2025年3月8日
  • ホ
    @miyuki-785
    2025年3月6日
  • Q
    Q
    @q40176
    2024年6月21日
  • 宝田
    宝田
    @atsushi_3
    1900年1月1日
    これは予備知識なしでとりあえず読んでみてと言いたい小説。 最初は著者自身の体験やユーモアも交え、社会主義国ソ連に特有の雰囲気を面白がりながら読めるのだが、中盤からぐんぐんと思いもつかない歴史的な悲しい展開、圧制の下でもたくましく生きていた人達の織り成す大河ドラマのようになっていく。 分厚いし最初は取っ付きにくいかもしれないが、おすすめ。
  • えいと
    @tackle8eito
    1900年1月1日
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved