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marimo
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@marimo701
  • 2026年6月18日
    風柳荘のアン
    風柳荘のアン
  • 2026年6月17日
    モモ
    モモ
    よく分からないけど気がついたらこうなっていた まるで今の世の中のようだと思ってしまい、前半はしばしば物語の世界から現実に引き戻されてしまった。それでもマイスター・ホラが登場してからは現実に邪魔されることなく読み進めて読了。 ラストのカシオペイアのイラストを見て思い出した。手元にあるドイツ語版は、ほとんど読めないのにこのページを見て反射で買ってしまったこと。 何度読んでも「明確な感想」を言葉にできない物語だ。
  • 2026年6月4日
    モモ
    モモ
    手軽な岩波少年文庫版を入手したので久しぶりの再読。
  • 2026年5月30日
    春にして君を離れ
    春にして君を離れ
    若い頃読んで衝撃を受けた作品。母親の世代になり、気になるものの怖くて読み返せなかった。 詳しい解説のついた新訳が出たと知り読みたくなった。
  • 2026年5月30日
    燻る骨の香り
    完結編だからゆっくり大切に読もうと思っていたのに、どうにも止められなくて一気に読んでしまった。なんて勿体ない。 何か纏わり付いているような読後感は、京都が舞台であり香がモチーフになっているが故だろうか。文字でしか知らない香りなのに感じる気がしてしまうのが、この3部作のすごい所だと思う。
  • 2026年5月26日
    燻る骨の香り
    待ち時間のある外出に、本を持ってくるのを忘れて急遽購入。 静かな場所で読み始めたかった。
  • 2026年5月22日
    アンの愛情
    アンの愛情
    シリーズの中で最もリピートした巻。 30年ぶりに読んでも心ときめいたけれど、ロマンスよりもアンを取り巻く年配の登場人物たちに惹かれるようになったのは当然といえば当然…
  • 2026年4月28日
    燻る骨の香り
  • 2026年4月25日
    アンの愛情
    アンの愛情
  • 2026年4月25日
    サイレントシンガー
    小川洋子さんの描く、静かで閉じられた世界が好きです。どこか歪でも秩序あるその世界に綻びの気配が漂うと、緊張すると同時に頁をめくる手が止まらなくなります。
  • 2026年4月16日
    密やかな結晶 新装版
  • 2026年4月16日
  • 2026年4月16日
    アンの青春
    アンの青春
    ゆっくり読み進めたかったのに新しい登場人物が増えるたびに加速して読み終えてしまった。もったいない。 マリラがますます魅力的に見える。双子たちの目の届かないところで大笑いする場面が何度もあって大好き。
  • 2026年4月10日
  • 2026年4月9日
  • 2026年4月9日
  • 2026年3月19日
    もしもし、こちらは夜です
  • 2026年3月17日
  • 2026年3月17日
    アンの青春
    アンの青春
  • 2026年3月16日
    赤毛のアン
    赤毛のアン
    繰り返し読んだ20代の頃から時を経て、気付けばマリラ贔屓で読んでいた。大人たちがとても魅力的だと改めて気づく。
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