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marimo
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@marimo701
  • 2026年9月11日
    アンの夢の家
    アンの夢の家
    シリーズの中でもドラマチックな巻
  • 2026年9月4日
    風にのってきたメアリー・ポピンズ
    風にのってきたメアリー・ポピンズ
    大人になって初の再読 映画やミュージカルの方が刷り込まれていて、ぜんぜん違うと驚きながら読み進む
  • 2026年8月31日
    おばちゃまはサファリ・スパイ ミセス・ポリファックス・シリーズ (ミセス・ポリファックス・シリーズ)
    また一気読みしてしまった
  • 2026年8月31日
  • 2026年8月30日
    おばちゃまはイスタンブール ミセス・ポリファックス・シリーズ (ミセス・ポリファックス・シリーズ) (集英社文庫)
    元気になれるジェットコースター小説第二弾!
  • 2026年8月30日
    劇場という名の星座
    登場する俳優さん方の名前は出ずともお顔や自分が観劇した景色が浮かぶのは、新しい楽しさかもしれません。 通して登場する迷子の少年は小川洋子さんの作品らしくてとても好き。 ミュージカル好きとしての楽しさと、小川洋子さん好きの楽しさが二本立てになっている感じでした。 帝劇ロビーの古代紫の絨毯は本当にいつ行ってもふかふかで、特別な場所に来たのだと気持ちが高まったことを思い出しています。
  • 2026年8月28日
    劇場という名の星座
  • 2026年8月27日
  • 2026年8月9日
    アンの夢の家
    アンの夢の家
  • 2026年8月7日
    風柳荘のアン
    風柳荘のアン
    書簡形式の部分がなんとなく読みにくくて時間がかかってしまった。 スピンオフ的な位置で後から差し込まれたエピソードだと今回初めて知る。
  • 2026年8月6日
  • 2026年8月2日
    これはいつかのあなたとわたし
  • 2026年8月1日
    おばちゃまは飛び入りスパイ (集英社文庫―ミセス・ポリファックス・シリーズ)
    30年ほど前に夢中になって読んだ「おばちゃま」シリーズ、某SNSでタイトルが上がってるのを見たら無性に読みたくなって図書館から借りてきた。 舞台は1960年代だけど全然古く感じない、再読でもおばちゃまがとてもチャーミングで頁を繰る手が止まらない。 読了。一気に読んでしまった。やっぱり面白い。
  • 2026年6月18日
    風柳荘のアン
    風柳荘のアン
  • 2026年6月17日
    モモ
    モモ
    よく分からないけど気がついたらこうなっていた まるで今の世の中のようだと思ってしまい、前半はしばしば物語の世界から現実に引き戻されてしまった。それでもマイスター・ホラが登場してからは現実に邪魔されることなく読み進めて読了。 ラストのカシオペイアのイラストを見て思い出した。手元にあるドイツ語版は、ほとんど読めないのにこのページを見て反射で買ってしまったこと。 何度読んでも「明確な感想」を言葉にできない物語だ。
  • 2026年6月4日
    モモ
    モモ
    手軽な岩波少年文庫版を入手したので久しぶりの再読。
  • 2026年5月30日
    春にして君を離れ
    春にして君を離れ
    若い頃読んで衝撃を受けた作品。母親の世代になり、気になるものの怖くて読み返せなかった。 詳しい解説のついた新訳が出たと知り読みたくなった。
  • 2026年5月30日
    燻る骨の香り
    完結編だからゆっくり大切に読もうと思っていたのに、どうにも止められなくて一気に読んでしまった。なんて勿体ない。 何か纏わり付いているような読後感は、京都が舞台であり香がモチーフになっているが故だろうか。文字でしか知らない香りなのに感じる気がしてしまうのが、この3部作のすごい所だと思う。
  • 2026年5月26日
    燻る骨の香り
    待ち時間のある外出に、本を持ってくるのを忘れて急遽購入。 静かな場所で読み始めたかった。
  • 2026年5月22日
    アンの愛情
    アンの愛情
    シリーズの中で最もリピートした巻。 30年ぶりに読んでも心ときめいたけれど、ロマンスよりもアンを取り巻く年配の登場人物たちに惹かれるようになったのは当然といえば当然…
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