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亜希
亜希
@marooji
2025.1- 📚
  • 2026年10月4日
    教養としての「フランス史」の読み方
    近々パリに行くのでフランスについて学ぼうシリーズ① 2026.10.4
  • 2026年10月2日
    人生アップデート大全
    するか、アップデート。 2026.9.13-10.2
  • 2026年9月30日
    世にも奇妙な君物語
    2026.9.30-
  • 2026年9月30日
    白鳥とコウモリ(下)
    おろしろかった〜!こんなに続きが気になって一気読みした小説は久々。東野圭吾、小説がうますぎる…(知ってた) 2026.9.27-9.30
  • 2026年9月27日
    白鳥とコウモリ(上)
    続きが気になってページを捲る手が止まらなくなるエンタメ小説。 東野作品は最近ご無沙汰だったので、昔読んだ作品を読み返したりまだ読めてない作品を読んだりしたい。 2026.9.23-27
  • 2026年9月23日
    北朝鮮とイラン
    北朝鮮とイラン
    最近興味のあることが多すぎて乱読気味📚 2026.9.23
  • 2026年9月23日
    西洋美術史入門
    近々パリに行くので西洋美術について学ぼうシリーズ① 2026.9.23
  • 2026年9月23日
    火車
    火車
    昔読んだ本を再読。内容をほとんど覚えてないので新鮮な気持ちで読める! (9.23追記) おもしろかったー!展開に引き込まれてどんどん読める。1992年に出版された本だから時代を感じる描写が所々にあるけど、ほとんど違和感なく、むしろ現代との違いを楽しんで読めた。 2026.9.13-9.23
  • 2026年9月14日
    今さら聞けない!政治のキホンが2時間で全部頭に入る
    世の中のことを改めて学び直したいと思い。 2026.9.14-
  • 2026年9月12日
    羆嵐(新潮文庫)
    今からたった100年ちょっと前の話だと思うと、いろんな意味で衝撃的だった。 2026.9.5-9.12
  • 2026年9月7日
    物価を考える
    経済に関する基礎知識がない中で読んだけど、物価と賃金の話とかとても読みやすくわかりやすかった。後半のマネーのくだりが少し難しかったのでもっと勉強したい。 2026.5.21-9.7
  • 2026年9月4日
    パッキパキ北京
    菖蒲さんはもちろんだけどそれ以上に北京という街の解像度が高すぎて面白かった。 2026.9.2-9.4
  • 2026年8月31日
    亡国のイージス(下)
    上巻からの勢いそのままにめちゃくちゃ面白かった!自分の今の年齢・立場で読むと、宮津や仙石の〝上司観〟みたいなのがとても刺さる。 2026.7.8-8.31
  • 2026年8月30日
    豆柴センパイはおばあちゃん
    16歳になった実家の愛犬が、この春寝たきりになってしまって。寝ているいぬの隣で、私も横になって本を読むのがおだやかでさびしくて幸せな時間だった。愛犬は4月に亡くなってしまって、この本を読むのも途中で止まってたんだけど、久しぶりに再開して最後まで読んだ。泣いた。 2026.3.29-8.30
  • 2026年8月30日
    ザ・ロイヤルファミリー
    競馬の予備知識ゼロで読んだけどおもしろかった!競馬場に行ってみたくなった。 想定外のところで泣きそうになってしまったのと、ラストの物語以外の部分(?)で泣かせてくるのがすごかった。 2026.8.6-8.30
  • 2026年7月19日
    任せるコツ
    しばらく間が空いてやっと読了。任せることで主体性を生む→成長につなげるというループを作るためにできそうなことから実践していきたいわね。 2026.4.27-7.19
  • 2026年7月18日
    三千円の使いかた
    お金はそれ自体が目的ではなくて人が幸せになるためのもの。しかしお金の使い方云々よりも男たちのだめさに目がいってしまった…… 2026.7.12-7.18
  • 2026年7月8日
    亡国のイージス(上)
    ずっと積読してた小説を読む📚 (7.8追記) だいぶ読むのに時間がかかってしまったけど、後半の畳み掛ける感じがすごかった。小説でこんなに感情を揺さぶられたのは久々かもしれない。まだまだあと半分もあるんだけどこれから一体何が起こってしまうの!? 2026.5.28-7.8
  • 2026年5月31日
    ナナメの夕暮れ (文春文庫)
    ずっと読もうと思っていた本。 旅のお供に読む📚 (5.31追記) やっぱり若林氏のエッセイ好きだな〜 自分が漠然と世界に対して感じていたことをぴたりと言語化してくれる感じ。しかし私はナナメの若林が好きだったので、夕暮れの訪れは淋しくもある。 2026.5.30-5.31
  • 2026年5月29日
    旅をする木
    旅をする木
    旅のお供に読む📚
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