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亜希
亜希
@marooji
2025.1- 📚
  • 2026年2月15日
    古代エジプト人の24時間
    古代エジプト人の24時間
    近々エジプトに行くのでエジプトについて学ぼうシリーズ②🇪🇬 当時の人々の生活や文化がリアルに感じられて面白かった。3500年前のことがこれだけ分かってるってすごい。 2026.2.10-2.15
  • 2026年2月9日
    一冊でわかるエジプト史
    一冊でわかるエジプト史
    近々エジプトに行くのでエジプトについて学ぼうシリーズ①🇪🇬 聞いたことのある人名とか歴史的な出来事とか、実はよく知らないことが多くてもっと勉強したいと思った。 2026.1.30-2.9
  • 2026年2月7日
    竜馬がゆく(四)
    2026.2.7-
  • 2026年2月7日
    竜馬がゆく 三
    竜馬がゆく 三
    去年読みかけだったのを再開📚 長崎に行ったらまた読みたくなったので。 時間はかかるけどおもしろい 2026.1.30-2.7
  • 2026年1月25日
    虚弱に生きる
    虚弱に生きる
    最近よく見かけるので気になって手に取ってみた。 (1/25追記) 私もわりと虚弱体質というか、異様に疲れやすい&仮眠傾向があるので「体力がないことは時間がないこと」にわかる〜!となった。 著者の方と同じように健康に生きるための努力をしていても「普通の人はこんなことしなくても普通に生きてるんだよな……」と虚しく感じてしまうこともあったけど、人とは比べず自分が幸福になるための努力をしたいと思った。 2026.1.19-1.25
  • 2026年1月24日
    何者
    何者
    まだ読みかけだけど、やっぱり朝井氏は世界の解像度というか、気付かない人は一生気付かないまま生きていくかもしれない人間の闇の部分を曝け出すのが上手い人だなと思う。 文体というか表現が直近の作品とは少し違って面白い。 (1/24追記) ──頭の中にあるうちは、いつだって、何だって、傑作なんだよな。 自分の中にあるかっこ悪いところを見事に曝け出されてしまったようなところがある。面白かった! 2026.1.22-1.24
  • 2026年1月19日
    時をかけるゆとり
    年末年始のお供に「時をかけるゆとり」と「イン・ザ・メガチャーチ」を併読してるんだけどテンションの差に風邪ひきそう。 朝井リョウってバカなんだな(褒めてる) 2026.1.1-1.19
  • 2026年1月12日
    風が強く吹いている
    冬に読みたかった本🏃‍♂️ 2026.1.12-
  • 2026年1月12日
    イン・ザ・メガチャーチ
    年末年始のお供に「時をかけるゆとり」と「イン・ザ・メガチャーチ」を併読してるんだけどテンションの差に風邪ひきそう。 朝井リョウ氏の世界への解像度の高さにいつもはっとさせられる。独特の比喩表現も好き。 2026.1.1-1.12
  • 2026年1月1日
    推し、燃ゆ
    推し、燃ゆ
    なんの予備知識もなく読んで、なんとなくのイメージで「推しが燃えちゃった!」的なコメディと思いきや想像以上にしんどい話だった。 2025.12.31-2026.1.1
  • 2025年12月26日
    ぼくらは地方で幸せを見つける ソトコト流ローカル再生論
    地方創生について学ぼうシリーズ。 事例に挙げられているローカルヒーローたちがみんな生き生きして楽しそうなのが印象的だった。地方創生はウェルビーイング。 2025.12.11-12.26
  • 2025年12月24日
    おいしいひとり温泉はやめられない
    やらなきゃいけないことが立て込んでいるので息抜き&現実逃避に。諸々片付けたらひとり温泉行くぞ〜!という気持ちで。 2025.12.24-
  • 2025年12月22日
    コンビニ人間
    コンビニ人間
    2025.12.21-22
  • 2025年12月11日
    歴史人口学で見た日本〈増補版〉
    「希望格差社会」シリーズの参考文献に挙がっていて気になったので。 2025.12.11-
  • 2025年12月10日
    さおだけ屋はなぜ潰れないのか?
    Kindle Unlimitedで見つけて拝読。 会計の基本的な話が多いので理解してる人にはやや今更感があるかも?
  • 2025年12月7日
    希望格差社会、それから
    前作がよかったので拝読。 リアルで得られないものをバーチャルで擬似体験する人たち。 平安後期・江戸後期との共通点。 日本人は自分だけが損をするのは嫌だけど、みんなが損をするなら文句を言わない。だから“幸せに衰退する”。 本筋とは関係ないけど江戸の生活・文化関連の参考文献が面白そうだったから読んでみよう。 2025.12.2-12.7
  • 2025年12月5日
    稼ぐまちが地方を変える
    地方創生について学ぼうシリーズ。 ・地方創生は行政の予算に頼るのではなく民間が稼ぐことで資金を生み出すことが重要 ・地域で生み出した経済を他の地域に流出させない ・必要なのは自ら行動して小さくても地域に変化をもたらす人 特に地方創生において必要なのは頭で考える人・口を出す人ではなく自ら行動して主体的に地域に関わっていく人なのだと改めて感じた。 2025.11.24-12.5
  • 2025年12月2日
    体験格差
    体験格差
    子供の体験格差は親の経済状況と親の過去の体験の影響を受ける。言われてみれば想像に容易いことだけど、インタビューに出てくる子供たちの心境を思うと苦しい。新自由主義社会は自分ではどうにもならない部分で格差が広がっていく社会で、それを変えていくことは難しいことなんだろうなと思う。 2025.11.29-12.2
  • 2025年11月30日
    DIE WITH ZERO 人生が豊かになりすぎる究極のルール
    資産を誰かに遺す予定がない自分は「自分で稼いだ金をいかに自分のために使い切って死ぬか」が切実な課題。資産を遺して死ぬ=資産相当の労働が無駄になると思うと恐ろしい…。タイムバケット作ってみよう。 2025.11.19-11.30
  • 2025年11月29日
    希望格差社会
    希望格差社会
    別の本の参考文献に挙げられてて気になったので。 (11/29追記) めちゃくちゃおもしろかった!漠然と感じていたことを的確に言語化してもらった感じ。 希望とは努力が報われるという見通しがある時に生じ、絶望は努力してもしなくても同じとしか思えない時に生じる。それなのに、新自由主義社会ではリスクが普遍化し自らの意思では避けられないものになったにもかかわらず、リスクへの対処を個人の責任で行わなくてはならない(その対処能力にも差が生まれている)。ハードな人生だ… 2025.11.25-29
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