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真透明
真透明
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@mattoumei
読書の気分転換に違う本を読んだりします 「読み終わった」だけ記録します
  • 2026年5月13日
    コンビニ人間
    コンビニ人間
  • 2026年5月10日
    おいしいごはんが食べられますように
    タイトルから想像してた内容と全く違った。 そういえば著者は、高瀬隼子だ。 そりゃあそうだ。 「いい子のあくび」は(わたしのことだ…)と思いながら読み進めていた事を思い出す。 高瀬隼子とは性格の悪さが似ているのかもしれない。 何気ない、よくあって欲しくはないけど、実際にはよくある職場の様子。 最初は語り手が分かりづらかったけど、ある程度読み勧めていたら大丈夫だった。 人に勧められるほど分かりやすい物語でもないこの小説を、記録として残すことができて、周知できるこのアプリをありがたく思った。
  • 2026年5月8日
    クレーの天使
    クレーの天使
    東ひかりさんの「CQ」を読んでいると、以前SNSでひかりさんが中村佳穂さんのあるライブ映像を聖歌のようだと表現していたことを思い出さないわけにはいかず、また聴きたくなってyoutubeを開いた。(中村佳穂さんはそのライブ映像がきっかけでだいすきになった) コメント欄で中村佳穂さんの曲「忘れっぽい天使」はパウル・クレーの絵「忘れっぽい天使」から来ていて、谷川俊太郎もパウル・クレーの「忘れっぽい天使」で詩を書いた事を知って早速こちらを購入した。 パウル・クレーの「忘れっぽい天使」は、GW初日に読んだ東ひかりさんの「小さな機械」の表紙の天使と似ている。 他にもパウル・クレーの「泣いている天使」と東ひかりさんの「Girl with short cut,about 20 years old,staring at us.」の4月2週目の左ページの絵が似ていると思った。 東ひかりさんもクレーに影響を受けたか、なにか魂が似ているのかと思った。
  • 2026年5月8日
    うたのげんざいち 遍歴
    うたのげんざいち 遍歴
    GW14日目 中村佳穂さんが好きだから読んでみた。 大竹さんはこれまで存じ上げなかったが、大竹さんだからこそ引き出せた考えだらけだった。
  • 2026年5月7日
    CQ
    CQ
    GW13日目 奈良で読んだ わたしもヴァニラメロチーとお友だちになりたいよ ジェラートたべたい
  • 2026年5月7日
    Girl with short cut, about 20 years old, staring at us.
    GW13日目 とっても美味しいドーナツ屋さんで読んだ
  • 2026年5月7日
    人はかつて樹だった
    GW13日目 正直どんな気持ちで読めばいいのか分からなかった。 昨夜読もうとしたが、今じゃないなと思ったから今朝読んでみたが、やっぱり今じゃなかった。 わたしにはまだはやい…。 これが好きな人にどこが好きなのかを詳しく聞きたい! 詩集は少し苦手、上手く楽しめない自分を再確認しなければならないから。
  • 2026年5月6日
    神のちから
    神のちから
    GW12日目 「トンチキ」という言葉が浮かんだ
  • 2026年5月6日
    小さい“つ”が消えた日
    小さい“つ”が消えた日
    GW12日目 小さい頃に実家で読んでた本を久しぶりに再読。 昔にこれを読んでいても、きちんと吸収できていなかったんだなと感じた人生だった。 外国の方が書いていたのね!
  • 2026年5月6日
    ここで唐揚げ弁当を食べないでください
    GW7~12日目 読み始めてすぐにタイトルを回収してくれるのだが、やっぱりここがいちばんお気にいりで、すべて読み終わったあとにまたここだけ読んだ。
  • 2026年5月1日
    出会い系サイトで70人と実際に会ってその人に合いそうな本をすすめまくった1年間のこと
    割と読みやすくて面白かったけれど、筆者の「こんな嫌なことがあった!」が度々文章で表れていると感じられた。
  • 2026年5月1日
    レモンの艶のような日々
    GW4、7日目に読んだ。 まず装幀のイラストと質感、はじめの2ページ、栞がかわいい! 著者の大切な人との出来事や、日々の生活で感じたことが綴られているエッセイ。 このあと紹介する本を含めて3冊連続で夫婦の話が出てくるので、休憩がてらに読んでいたこちらを読むと、さっきまで読んでいた本の夫婦と混ざってしまって、別ジャンルでも混同しやすいものは1冊読み切ってから次に行くことが大切だと思った。(いつも複数の本を読むので。朝・休憩用、移動中用、会社用、寝る前用 など…。) 読み進めていくと、著者は努力家で、挑戦し続けられる人というのが分かる。 何でもできそうで、何にでもなれそうだと思った。 こういうエッセイを読んでいると、日々今の生き方でいいのか自問していたわたしの背中を押してくれる。 なにしてもいいし、どこに行ってもいい。 それでどうにかなっても、なんとかなるよ! (書いていて思ったけどだいぶアバウトな励まされ方だな…) ただ、著者の周りには素敵な人がいて、 それは彼女は素敵だからであって、 ならわたしには到底無理ですねと卑屈になりたくなる時もある。
  • 2026年4月29日
    夫のちんぽが入らない
    GW5日目に読み始めた。 文章が自然で面白くて、その日のうちに読み終えることができた。 最近は本をたくさん買ってはいるのに読む気力がなくて、しばらく集中して読めていなかったからひさしぶりの経験でうれしい。 田舎出身の控えめな性格の彼女が進学のための引越し先で、この先夫となる男と出会うところから始まる。 著者の実話だ。 彼女が苦難に直面したときのエピソードが、彼女がすごく優しい考え方で、今のわたしには絶対にできないと思った。 社会にではじめてすぐの頃ならこの考え方だったけれど、色々理不尽だったり黒い経験をしていく度に自分の優しさや感性が逃げ出していくようで、よくいる「大人」になってしまった。著者が今も当時の考え方なのかが気になった。 内容の一部は、パートナーがいる共感力高い人や、言い方はすごく悪いが経験も知識も想像力もない読者にとっては不快なものだと思ったし、実際に批判されたとあとがきで書かれている。 なので万人に進めることはできない。 (そもそもタイトルを口にするのに少し躊躇するから勧められる人は限られるのだけれど…。) あとがきでは男性器は様々な呼び方があるのにこれを選んだ理由も綴られているのだが、妙に納得した。 文章がすごく良かったので、さっそく次の作品の「ここは、おしまいの地」を買った。 これから読むのが楽しみ!
  • 2026年4月28日
    小さな機械
    小さな機械
    GW4日目に読んだ。 著者と同じ病だが、わたしとは全然違うような、柔らかな雰囲気を纏った方だ。 この本の中でまず最初に出てくるアプリを検索したら、既にインストールしていて、数ヶ月に一度、思い出したかのように開いていたアプリだった。 わたしはお気にいりの画像をただリブログするアプリだと思っていて、作中の使い方と全く違っていたのでわたしの知らないアプリだと思った。 以下文章が、読了後にそのアプリに投稿したもので、これが初めてこのアプリで文字を投稿したものだ。 「ついさっき、東ひかりさんの小さな機械を読んでここに来た。「タンブラー」での思い出が綴られていて、(聞いたことのないアプリだな)と思った。このアプリはわかったさんという方がSNSのプロフィールでリンクを共有していたから始めてみただけで、アプリ名をきちんと読もうとは思っておらず、ただ心のなかで(Tぃんbあー)のように呼んでいただけで、実際口に出して読めと言われたらむりですと言うところだった。ここはお気にいりの画像を共有するところだと思っていたから、東ひかりさんの使い方を思い返すと、ほんとうに同じアプリかしらと疑いたくなる。というか疑っている。」
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