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haru
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@may13_h
  • 2026年5月6日
    せいいっぱいの悪口
    読んでいてなんだかもやっとするような感覚があって、あとがきに書いてあった担当編集から著者に対して被害者になろうとしてないかという言葉にそのもやもやがスッとした。一人ひとり違う境遇の中で発信する側と受け取る側がいるのだから、言語による表現者として自分の言葉に自信を持っていてほしい。受け手に言葉の意味や意思の捉え方を委ねるのはずるいような気がした。
  • 2026年4月10日
    せいいっぱいの悪口
    「ほんとうは、紫陽花だけでなく生きるものすべて、残像である」やっぱり今ももぐらさんの残像を探しているのかも
  • 2026年4月10日
    没頭飯
    没頭飯
    高円寺に行く時はもぐらさんに遭遇したら「お前は死にすら値しない」を伝えられるように備えていたんだけど、まだお会いしたことはない。もしいつか高円寺の呪いが解けてもぐらさんがほかの街に行ってしまっても、私は高円寺でもぐらさんの残像を探してしまうかもしれない。
  • 2026年4月8日
    ファミレス行こ。 下(2)
    もどかしい2人の関係が尊いッ
  • 2026年4月8日
    昆虫はもっとすごい (光文社新書)
    昆虫はもっとすごい (光文社新書)
    あらゆる生態系の中でヒトが生きていること、昆虫がいて植物があってそれが成り立っていること。そんな当然のことを忘れて、自分の意識の中にあるものが世界のすべてではないのに偉そうなっていたことに気がついた。早く続きが知りたくて、知らないことを知るのは楽しい!と久しぶりに思えた本。
  • 2026年1月9日
    友達だった人
    友達だった人
  • 2026年1月6日
  • 2026年1月6日
    せいいっぱいの悪口
  • 2026年1月2日
  • 2026年1月2日
  • 2026年1月2日
    ことばと表現
    ことばと表現
  • 2026年1月2日
    具だくさんの満足スープ
    毎日スープランチの私にとって世界が広がるレシピだった🌍
  • 2026年1月2日
    路傍のフジイ(1)
  • 2026年1月2日
    アートライティング4
    アートライティング4
  • 2026年1月2日
    孤独なおじさん、いざゆかん
    孤独なおじさん、いざゆかん
  • 2025年9月7日
    地方女子たちの選択
    地方女子たちの選択
  • 2025年9月5日
    暗闇に手をひらく
  • 2025年9月5日
    うたのげんざいち 遍歴
    うたのげんざいち 遍歴
    対談相手として大竹さんは適任だったと思う。お互い別のアーティスト視点での質問や意見からふくらんだ会話になっていて、2人の根底にある意識みたいなものがみえる内容だった。 独立してからのかほちゃんは、今まで以上に楽しんで歌をうたっているように見えていたけど、そういうことか、やっぱりそうだったのか、と感じていたことが一致していて嬉しかった。 この本を読んだうえで、またライブを見に行きたい。
  • 2025年9月3日
    アートとしての論述入門
  • 2025年7月18日
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