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めー
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@mee_66
動植物モノ、中華関連モノ、食べモノ、旅モノ、ちょっと怖いモノが好きです。
  • 2026年10月10日
    白銀の墟 玄の月 第四巻 十二国記
    これを読み終わったらついに新刊を読めると思うと、ワクワクとともに、すぐ終わっちゃうと寂しいからゆっくり読もうという気持ちと。 最後の方は号泣待ったなしなのでうまく調節しないといけない。
  • 2026年10月10日
    白銀の墟 玄の月 第三巻 十二国記
    ようやく読み終わり。 辛いけど最後の最後で少しだけ前に進んだ感じがあって最終巻につなげる。うまいなー。 屋根で鳩みたいな声がすると次蟾か?と思ってしまう。普段から腑抜けなので…
  • 2026年9月27日
    ペンギン・ハイウェイ
  • 2026年9月27日
    白銀の墟 玄の月 第三巻 十二国記
    引き続きつらい3巻に入ります。
  • 2026年9月27日
    白銀の墟 玄の月 第二巻 十二国記
    つらい気持ちのまま読み終わり。 2巻はほんとに何も分からず明らかにならず、登場人物の皆様も然りなので追体験させられてどんよりと疲れている… 泰麒がしっかりしてらっしゃることだけが心の支えだけど、泰麒の作戦の内容もわからない。つらい。
  • 2026年9月25日
    白銀の墟 玄の月 第二巻 十二国記
    手首を痛めてしまい文庫本を持つのがつらくてちょっとずつしか読めない!こんなことでも読書の妨げになってしまうのか…こういう時に電子書籍は指シュッシュなので楽だなぁと思ったけど発売日はまだ… しかもつらいばかりでいいことのない2巻なので、ゆっくり読みます…
  • 2026年9月14日
    白銀の墟 玄の月 第二巻 十二国記
    新刊発売までに読み終わらなくてもいいから、じっくり戴の行方を追いたい。 再再読なので、読み終わったらもう次の新しい話は容易には読めないことを学んでいるので…
  • 2026年9月13日
    白銀の墟 玄の月 第一巻 十二国記
    ただただ主上が心配…
  • 2026年9月4日
    白銀の墟 玄の月 第一巻 十二国記
    第1章の終わり読んだだけで涙出てきた
  • 2026年9月4日
    もう怖いのは締め切りだけ
    ゆっくり読もうと思ってたのに、読み始めるとスイスイ読んでしまい終わってしまった。義父の今後が気になって仕方がない。 webで更新されたタイミングでも読んでるけどまとめて読むと意外と忘れている。他人の日々のことってそういうことなんだろう。なんなら自分の日々のこともそうかも。でも面白い。
  • 2026年9月1日
    白銀の墟 玄の月 第一巻 十二国記
    新刊発売の前に再読!と思ったけど間に合うかなー。 18年待ったことを思い出す泣
  • 2026年9月1日
    国宝 下 花道篇
    映画とはかなり違っていたけれど、こちらもかなり壮絶なエンディングを迎えた。絵になる。 最後に歌舞伎の演目と小説の場面とのリンクについての説明が詳しくあって、これを読んだら本物の歌舞伎を観たいという気にまんまとさせられた。 とりあえずは映画をまた観てみよう。
  • 2026年8月28日
    国宝 下 花道篇
    真ん中へんを越えて、色々つらくなってきた。読み進めるのがつらい。喜久雄と俊介、幸子、春江、彰子とのそれぞれの絆について考える。
  • 2026年8月25日
    国宝 下 花道篇
    喜久雄も谷底から這い上がってきてまた俊介と一緒に飲める日が来るとは泣 しかしまた大変なことになるのはわかってるんですよ…映画見てるんでね
  • 2026年8月21日
    国宝 下 花道篇
    上巻の気持ちを保ったまま下巻に行きます。
  • 2026年8月21日
    国宝 上 青春篇
    ここまでが上巻なのか。エピソードが多い分、映画よりもっとどろどろしているように感じる。面白い。吉沢亮と三浦貴大と田中泯が頭の中で動いている。(横浜流星はまだあんまり)
  • 2026年8月21日
    BUTTER
    BUTTER
  • 2026年8月19日
    国宝 上 青春篇
    喜久雄はもう吉沢亮しか考えられない。映画にないシーンでも頭の中でずっと動いてる。
  • 2026年8月14日
    国宝 上 青春篇
    映画ではあまり取り上げられなかった徳次が活躍してて良い。
  • 2026年8月13日
    南洋標本館
    南洋標本館
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