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めー
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@mee_66
動植物モノ、中華関連モノ、食べモノ、旅モノ、ちょっと怖いモノが好きです。
  • 2026年8月25日
    国宝 下 花道篇
    喜久雄も谷底から這い上がってきてまた俊介と一緒に飲める日が来るとは泣 しかしまた大変なことになるのはわかってるんですよ…映画見てるんでね
  • 2026年8月21日
    国宝 下 花道篇
    上巻の気持ちを保ったまま下巻に行きます。
  • 2026年8月21日
    国宝 上 青春篇
    ここまでが上巻なのか。エピソードが多い分、映画よりもっとどろどろしているように感じる。面白い。吉沢亮と三浦貴大と田中泯が頭の中で動いている。(横浜流星はまだあんまり)
  • 2026年8月21日
    BUTTER
    BUTTER
  • 2026年8月19日
    国宝 上 青春篇
    喜久雄はもう吉沢亮しか考えられない。映画にないシーンでも頭の中でずっと動いてる。
  • 2026年8月14日
    国宝 上 青春篇
    映画ではあまり取り上げられなかった徳次が活躍してて良い。
  • 2026年8月13日
    南洋標本館
    南洋標本館
  • 2026年8月12日
    もう怖いのは締め切りだけ
    ついに3年目。これはほんとにちょっとずつ読もう。あとはWEBで今年の分を読むしかなくなっちゃうからね。
  • 2026年8月12日
    ある翻訳家の取り憑かれた日常2
    あっという間に1年間駆け抜けてしまった!もっとちょっとずつ読みたかったのに!1ヶ月ずつくらいと思っても止まらなくてバーっと読んじゃうんだよねー。それにしても次々といろんなことが起こる。でも自分もそうなのかもしれない。 メモリアル三姉妹もなんだか面白い。
  • 2026年8月10日
    ある翻訳家の取り憑かれた日常2
    日々の生活を覗き見させてもらっている気持ちで次を読みます。
  • 2026年8月10日
    ある翻訳家の取り憑かれた日常
    義父母(かなりドライでうらやましい、私もそこを目指したい)、よくわからない夫、よく育った双子の息子とその友、亡くなったママ友など定期的に出てくる人々や庭の草刈り事情やご本人のメンタル落ちや犬くんなど、誤魔化すことなく書いていて、読んでいて気持ちがいい。あと原田とエミリー。続けて次の巻読みます。
  • 2026年8月3日
    ある翻訳家の取り憑かれた日常
    村井理子さんのエッセイを続けて読んでみる。義父母以外とはどういう感じなのか知りたい。とりあえずサクサク読めるので移動時間に良い。
  • 2026年8月2日
    義父母の介護
    義父母の介護
    今は自分の母の世話だけど(まだそれほど大変ではない)、これが義父母だったらかなり大変かも😨と思うので興味深く読んだ。 スルスル読めた。 色々と動機の持ち方を変化させながらやるのがいいのかもな。友人もそんなこと言ってた。
  • 2026年8月2日
    日日是植物
    日日是植物
    寝る前とかにちびちび読み進めてきてやっと読み終わった。最近の日本の灼熱化にうなづくところも多く植物ラバーとしては共感ばかり。おもしろかった。
  • 2026年7月29日
    義父母の介護
    義父母の介護
    身近な問題になりつつあるのでこれも読み始めた。ライトな文体だし移動時間に読むのに良さげ。
  • 2026年7月24日
    国宝 上 青春篇
    ついに読み始めた。映画は公開してわりとすぐに観てる。楽しみ。
  • 2026年7月24日
    女の日記
    女の日記
    ちょこちょこ読んでる。当時の文壇の有名人がたくさん出てくるけど人を見る目がすごい。違う。表現に唸らせられる。流石だなー。
  • 2026年7月6日
    女の日記
    女の日記
    次の朝ドラは宇野千代先生がモデルなので少しでも触れておきたいのでエッセイから。
  • 2026年7月6日
    阿修羅のごとく 向田邦子シナリオ集 (TVガイド文庫)
    小説は読んだことあったけどシナリオで読むとまたちょっと違う。映画版の綱子パートがすごく好き。Netflix版も見たいな。
  • 2026年6月21日
    転がる香港に苔は生えない
    返還の日を迎えるあたりから読むスピードがグッと上がって読み終わり。日本に居るとやはり苔のむすまでなのかも。でも今これを読んだことにはとても意味がある気がする。なんとなく。
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