もう怖いのは締め切りだけ
66件の記録
- モクロみ☆彡@majutsunowa2026年7月25日買った読み終わった感想読み終えた! 今回しおりを挟んだのは二箇所だけ。 159ページ、「私はほぼすべてを記録し換金する」本当にそうだけど、このことが直接的にも間接的も何回も出てくるのがこの三巻目。何回も出てくることの裏にある何かは読み取ろうったって読み取らせてもらえない。 176ページ、タイトルが出てくるところ。ここは爽やかだった!!!
ステラハハ@stella_haha202026年7月24日読み終わった翻訳家、村井理子さんの日記。もう第3弾。 WEB連載も読んでいるので、本にまとまるとタイムスリップ感が出てくる。 それにしても義父怖い。泣いて縋ってくる老人(しかも他人)とかほんとホラー。ネタにしなきゃやってられないと思う。 俺ならできる。 の言葉を胸に、わたしも頑張ってばんばんショッピングに励もうと思う。

u m i@u__mi732026年7月16日読んでる図書館5月から12月分まで読み終えた。残りあと少し。 巻頭の写真の中に美味しそうな羊羹を発見。麻布昇月堂のものらしい。栗や寒天が入っているようで気になる。
u m i@u__mi732026年7月16日読んでる図書館4月を読み終えた。 04/13(日曜日)より 『日曜日になると、会社員でもないのに、明日は月曜かと暗くなる。これを上手く解消する方法を最近編み出した。とにかく掃除をするのだ。日曜日に家をピカピカにしておくと、月曜日がつらくなくなる。むしろ良いスタートを切れるような気がする。』 真似したい。
u m i@u__mi732026年7月9日読んでる図書館3月分まで読み終える。 『本の雑誌』2025年3月号に掲載されている「翻訳家はキーボードの夢を見るか」というエッセイが気になる。 マルニ竹内商店の蟹(冷蔵便で届く激ウマ蟹)が気になる。香美町観光ナビというサイトを見るといいらしい。 多分当時村井さんのTwitter(X)か何かでお知らせを見た気もするけど、古賀及子さん、こだまさん、牟田都子さんとのトークショーがとても魅力的で気になった。
コメ@ao_802026年7月9日買った読み終わった今回もおもしろかった。 ハリーの埋まらない穴とそれを埋めるわけではないけれど、存在が大きくなるテオと。 そして毎回巻末のオマケ? 急激な新書感がよかった。
みなかわ@omaedattanoka662026年7月7日読み終わった初村井理子さん。 Xで村井さんのつぶやきを見たのがきっかけで、なんとなく心に残っていたので日記本を手に取ってみたら面白くてところどころ抉られるような切なさがあって、あっという間に365日読んでしまった。 したら『もう怖いのは締め切りだけ』は日記本の3冊目だったのですね。1と2もぜひ買って読みたいところ。他にも読みたい本がたくさんできました。翻訳本もチャレンジしたい。- モクロみ☆彡@majutsunowa2026年6月23日買った読んでる感想双子の息子さんたちが私の息子と同世代なので、前巻のバイトをめぐる話などは共感しかなかったものだが。私は介護をまだ経験していないので、筆者の生活の悩みと私の生活の悩みとは違うところにある(私は今は、一人で子供二人を育てる生活を十年以上続けていることによる疲れの蓄積が悩み)。でも元気づけられる。仕事帰りに電車の中でKindleで数行しか読む気力がなかったとしても元気づけられる。
気の向くままに@n_1-1002026年6月16日読み終わった今回も元気をもらいました。 締め切りと共にあるくらしをされているのだなぁと。一読者としては、書き続けてもらえることに感謝です。 至る所にカニ。
atomin@atomin_1272026年6月1日読みたいウェブマガジンでの連載を毎回楽しく読んでいるだけに、今回の書影を見た瞬間吹き出してしまい(最高!という意味で)、絶対買おうと決めた。 勝手ながら、村井さんの家族に対する感情に近しいものを感じていて、自分もこういう顔してる時あるわ〜と思ったのでした。 そしていつも「できる、俺なら!」と自身を鼓舞する村井さんには、元気を頂いている🫰



























































