Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
むくみよ
むくみよ
むくみよ
@miitan07
映画好き。読む習慣を取り戻したい。
  • 2026年7月5日
    プレゼント
    プレゼント
    夏の気配が近づくこの季節に読むと味わい深い。不思議でうすら怖いものが多いのも夏だからかな。贅沢なひとときをありがとう。
  • 2026年7月2日
    HIPS 機械仕掛けの箱舟
  • 2026年7月1日
    モモ100%
    モモ100%
    モモちゃんくらいの年代の、恋や人に依存してたあの頃ならもっとわかったかな。もう忘れちゃった感覚なのか全然別の次元。
  • 2026年6月26日
    モモ100%
    モモ100%
  • 2026年6月25日
    メモリー・ウォール (Shinchosha CREST BOOKS)
    描写の細やかさに圧倒される。短篇集それぞれの満足度が高い。 映像も音も匂いも感じるよう。 「来世」が一番好きかな。
  • 2026年6月24日
    プレゼント
    プレゼント
    初回限定カバーが嬉しいね。
    プレゼント
  • 2026年6月24日
    ツバキ文具店
    ポッポちゃんと交差する人間関係のどこまでも優しくて涙が出る。愛がある。
  • 2026年6月17日
    ツバキ文具店
  • 2026年6月14日
    図書館危機 図書館戦争シリーズ (3) (角川文庫)
    言葉が規制されることの重さを知らないでいた。何度も感情が揺さぶられる。郁がはっきりと恋を自覚し嫉妬したのが嬉しい。
  • 2026年6月11日
    ババヤガの夜
    バイオレンスなのになんだか爽やかな読後感。思い込みと安易な憶測でまんまと引っかかってしまって、楽しかった。小説だからこその仕掛け。
  • 2026年6月11日
    お探し物は図書室まで
  • 2026年6月9日
    ババヤガの夜
  • 2026年6月6日
    メモリー・ウォール (Shinchosha CREST BOOKS)
  • 2026年6月6日
    ひとりでカラカサさしてゆく
    結局その人の全ての顔を知ることなんて出来ないし、自分だって些細なことで変わる。もしくは前からそうだったかのように。 あのころの、ティモシー・シャラメ主演の映画の確信が持てなくて、たった数年前すらおぼつかない。
  • 2026年6月3日
  • 2026年6月2日
    掌に眠る舞台
    掌に眠る舞台
    短編それぞれ、どこか風変わりでうっとりするようなルーティンがある。その人そのものが世界観。抑圧されているような、覗いてはいけないものを舞台で観たかのような。 観劇というものに縁遠く、『レ・ミゼラブル』とストラヴィンスキーの『春の祭典』くらいしかわかるのないけど、どれも手触りがすごくしっとりした濃い短編。
  • 2026年5月31日
    ひとりでカラカサさしてゆく
  • 2026年5月30日
    屍人荘の殺人
    屍人荘の殺人
    別荘で、学生の合宿で、殺人事件って王道というかありきたりだな。なんて読んでたらものすごく面白いクローズドサークルになった。しかも内側でも事件が起きる。語られるゾンビ映画にニコニコ。
  • 2026年5月26日
    火星の人〔新版〕 下
    火星の人〔新版〕 下
  • 2026年5月26日
    火星の人〔新版〕 上
    火星の人〔新版〕 上
読み込み中...