Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
まとり
まとり
@mtr_chan
気ままに
  • 2026年2月19日
    1984
    1984
    こんな世の中だからこそ、読んでおきたい。
  • 2026年2月17日
    ペリリュー ─楽園のゲルニカ─ 1
    ペリリュー ─楽園のゲルニカ─ 1
    映画の宣伝ポスターを見てから気になっていた作品。 戦争、しかも地上戦の話だけどデフォルメされた可愛い絵柄なのもあってサクサク読めてしまう…。絵柄に反して話は当然の様に惨くおぞましい…自決や玉砕を指示した軍の上層部は概して愚か。この国が同じ過ちを繰り返さないことを願います。吉敷くんが好きです。
  • 2026年2月10日
    東京人 2026年 3月号
    選書がありきたりでなくて、面白かった! 各界隈の芸能人の本棚紹介〜みたいなのじゃなく、13の分野に分かれていて、紹介文も繋がりをもって書かれているのが面白い。選書がまたディープなんだよね、好きです。
  • 2026年2月7日
    イン・ザ・メガチャーチ
  • 2026年2月2日
    コーリャと少年探偵団
  • 2026年2月2日
    詩による世界史の散策
  • 2026年1月27日
    文学入門
    文学入門
  • 2026年1月24日
  • 2026年1月15日
    子どもが育つ魔法の言葉
    子どもが育つ魔法の言葉
    「子は親の鏡」という詩をベースに子育てに関する様々な悩みとその解決法やときに例を用いた子どもへのかかわり方が書かれていて、とても参考になった。Kindleで読んだけれど、バイブルとして側に置いておきたい本。いじめ・人種差別や現代の消費社会への向き合い方も書かれていて、誠実さを感じた。我が子にも「この世の中がいいところだ」と思ってもらえるように頑張っていきたいな。
  • 2026年1月6日
    ロシア文学の教室
    『ロシア文学の教室』を読み終えた。 引っ込み思案な主人公の湯浦(ユーラ)、お調子者な友人の入谷(イリヤ)、主人公が密かに想いを寄せるミステリアスな新名(ニーナ)を中心とした登場人物たちが、ロシア文学の講義を受けて、取り上げられた作品の世界にロシア名の登場人物になって入り込んだり、作品を考察したりする話。時代設定がウクライナ戦争が始まった頃というのもあって、色々考えさせられた。 こういうタイプの本を読むのは初めてだったけど、取っ付き難いだろうロシア文学の入口としてとても良い本だと思った。取り上げられている作品が比較的マイナーなのも良い。登場人物のキャラクターも好ましかった。おすすめです。
  • 2025年12月31日
    魔法飛行
    魔法飛行
  • 2025年12月30日
    翻訳と日本の近代
    翻訳と日本の近代
  • 1900年1月1日
    翻訳はおわらない
  • 1900年1月1日
    ロシア文学の教室
    生徒の苗字が入谷(イリヤ)とか新名(ニーナ)なの面白い。ロシア人の名前って、名前にはし難いけど、苗字なら違和感ないよなぁ。物語の世界に入っていく導入が面白くて、どんどん読みたくなります。
  • 1900年1月1日
    新装版 昭和モダン 看板デザイン 1920s-30s
    この時代のデザインや意匠にとても興味がある。 特に看板は優れたデザインのものが多いと思う。
  • 1900年1月1日
    オー・ヘンリー傑作集1 賢者の贈り物
    オー・ヘンリー傑作集1 賢者の贈り物
    クリスマスが近づいてきたので読みたい作品。
  • 1900年1月1日
    あのこは貴族 (集英社文庫)
    映画も観たいと思ってる
  • 1900年1月1日
    迷路 下 改版
    迷路 下 改版
    今だからこそ復刊してもっと広く読まれるべき一冊だと思う。主人公である菅野省三はクレバーな人だけど不器用で頑固でどこまでも善人だった。そんな善人が掠奪に参加し、人を殺さなければならない、リアルな戦争の惨さが描かれていた。とても読み応えのある作品だった。野上弥生子だからこそ描けたのだろう、戦前戦中の上流階級の華やかな生活も興味深く読んだ。物資もあるところにはあったのだと思う。
  • 1900年1月1日
    8週間語学の旅 水先案内人はずれっちと様々な言語の海へ
    Twitterで見かけて気になっていたら、Readsでもよく見かける…!皆さん読みたいんだなぁと思う。気になりますよね!
  • 1900年1月1日
    真知子
    真知子
    読みたかった作品が、おしゃれな装丁で文庫本になってうれしい。
読み込み中...