受け手のいない祈り

受け手のいない祈り
受け手のいない祈り
朝比奈秋
新潮社
2025年3月26日
54件の記録
  • Miキ
    Miキ
    @ms09_26
    2026年2月9日
    かなりのきつさでぞわぞわしながらも、先が気になり一気に読了。 外科医の方からするとあるあるなのか…?ほんとにこんなことあるの…?一般人には分からないが、リアルなのだと思わされる。 想像か現実か。 祭りの日の事故のあたりが忘れられない。 痛いほどの責任感を感じる。
  • 花蝶
    花蝶
    @hana-choh
    2026年2月8日
    以前より読みたかった作品。 なかなか本屋の店頭になくしばらくあきらめていた。 もうそろそろあるのかも。
  • 六輪花
    六輪花
    @rokurinka
    2026年2月1日
    壮絶 怒り、悲しみ、諦め、憐憫、矛盾 こんなの間違っている
  • Kae
    @kae26
    2026年1月26日
  • yam 2
    yam 2
    @moon_99hak
    2026年1月25日
  • 津見
    津見
    @tmr_kr
    2026年1月25日
  • マコト
    マコト
    @frogs
    2026年1月25日
    朝、一日を始める人間を目の当たりにして、「新しい彼(もしくは彼女)、 」とよく思った時期が、自分にもあった。 一日分、二日分置いていかれたような、自分ばかりそれだけ古いような。 自律神経がおかしいのもあって、とにかく世界が眩しく不快だった。 置いていかれたのが、新しく始めないのが悪いことみたいに、責めるような光だった。 望んでこうなってんじゃねーよ、と思った。 辞めない自分が悪いんだろ、とも思った。 この主人公のように、人の命がかかっているとか、半年休みのない四徹とかそういうレベルではなかったが、弱い自分は自分の輪郭を保っていられなくて、はぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー、さて。 さてさてさてさて。 今回、「読書」はできたのかどうか。 今日も徹夜で仕事をしなければならない皆さん、何ヶ月も休みのない皆さん、頭が過熱状態の皆さん。 次のチャンスがあれば、新しい一日を始められますように。
  • すぶた
    すぶた
    @ggl0825
    2026年1月23日
    医療崩壊
  • ズー
    ズー
    @team26
    2026年1月21日
  • 🌙
    @tuki
    2025年12月30日
  • RN188
    @3940188
    2025年12月30日
  • れおぴん
    れおぴん
    @leopin0801
    2025年12月20日
  • miki
    miki
    @onda2419
    2025年12月14日
  • Blue moon
    Blue moon
    @mimosamimi
    2025年12月12日
  • 九段理恵さんおすすめ
  • miki
    miki
    @onda2419
    2025年12月6日
  • 蔭山
    蔭山
    @kie_doors
    2025年11月1日
    交通事故で、人が車に轢かれて何mも引き摺られたという報道をたまに聞くけど、引き摺られた人はどうなるか、ここに書いてある。 人は二日三日ろくに寝ずに働くとどうなるのか、ここに書いてある。 胃潰瘍、小腸に開いた穴、目の前の「見える」人体を科学的に処置する医師の姿と、食べ物が喉を通らない、眠れない、微熱状態が続くなどの極度の疲労を溜め込んだ彼ら自身の身体の中身と発狂寸前の精神の対比を興味深く読んだ。
  • 耕太郎
    耕太郎
    @Forester_727
    2025年10月11日
    著者が医者ということで、臓器や手術の描写はリアルで迫力がある。すさまじいまでの、緊急医の働き方はどこまで実状を反映しているのだろうか。
  • 長時間の連続勤務による極度の疲労で、死と狂気が常に隣り合わせの日々。我々の命だけは見捨てられるのか―― 朝比奈秋さんは、数多くいる医師作家がこれまで描かなかったような医療現場や、医師の内面を小説にする人。いままでは概念的なものも多かった気がするけれど、本作はだいぶリアリスティックなのだと思う。 医者の不養生とはよくいったもので、という落語のような枕詞も、この小説を読むと趣きが違ってくる。これまでかかってきたお医者さんに感謝ですね。
  • きん
    きん
    @paraboots
    2025年9月6日
  • じゃむこ
    じゃむこ
    @jampara
    2025年8月27日
    ひたすら苦しくて、辛くなってくるので読み進めるのが難しかった。
  • 紙村
    紙村
    @kamimura_
    2025年8月24日
    朝比奈さんは『オオサンショウウオの四十九日』以来2冊目。「誰の命も見捨てない」大阪近郊の総合病院の救命救急で働く男性医師が何日も寝ずに働く日々を描く。追い詰められた人の描写がえぐい、マジックリアリズム的と思ったけど、これは公河の精神世界か、奥内がヤクでめちゃくちゃになってるシーンすき、医者の不摂生もここまでいくと壮絶
  • あんこちゃん
    あんこちゃん
    @anko
    2025年8月24日
  • じゃむこ
    じゃむこ
    @jampara
    2025年8月4日
  • はる
    はる
    @haru2025
    2025年6月23日
  • にょろ
    にょろ
    @kaspi
    2025年6月20日
  • 東横
    @toyokoin1305
    2025年6月15日
  • あさみ
    あさみ
    @asami0105
    2025年6月10日
  • 蛍の光
    @Karennn_29
    2025年6月8日
    仕事で普段接している先生たちがどんな状態にあるのか、知れるのでは。 命は何よりも大切 という大前提が崩れていくとはどういうことか。
  • あおい
    @aoi00055
    2025年5月17日
  • 鳥澤光
    鳥澤光
    @hikari413
    2025年5月14日
    文學界掲載時に読んだけど、加筆修正たくさんときいたので楽しみ😋
  • bora3
    @bora3
    2025年5月8日
  • bora3
    @bora3
    2025年5月7日
  • 凪
    @nagi
    2025年4月28日
    ひたすらしんどい。強烈。綺麗事なんてどこにも無い。 文字通りの不眠不休で働き続ける外科医の話。 これを連休遊びに行く移動中に読んでごめんなさいという気持ちになった。 著者が元?現役?医者らしく、次々出てくる信じがたい過酷な労働環境も元ネタあるんだろうなと思わされる。 健康に気をつけて、自分一人分だとしても病院の負担を減らしたいと思った。
  • 青井梅
    青井梅
    @aoiume
    2025年4月24日
  • めりのん
    めりのん
    @merinon
    2025年4月9日
  • Puok読書室
    Puok読書室
    @kochisa
    2025年4月7日
  • たくさんの命を握った医師の命は誰が握っているのか…苦しい物語だった。奉仕の仕事は報われないと感じることが多い。
  • 九段理江さんの書評を読んで気になり、一気読みしてしまった
  • K
    K
    @ssiss
    2025年4月2日
  • 호냐•ho nya
    호냐•ho nya
    @h0nyq
    2025年3月29日
    -22:38-
  • 호냐•ho nya
    호냐•ho nya
    @h0nyq
    2025年3月29日
  • 호냐•ho nya
    호냐•ho nya
    @h0nyq
    2025年3月28日
  • aino
    aino
    @aino8
    2025年3月28日
  • 호냐•ho nya
    호냐•ho nya
    @h0nyq
    2025年3月27日
  • 木村久佳
    木村久佳
    @kuCCakimura
    2025年3月26日
  • 호냐•ho nya
    호냐•ho nya
    @h0nyq
    2025年3月26日
    (雑誌掲載版から大きく改稿を施した)らしい こうして本になってとても嬉しい……
  • ma
    ma
    @maaarbleee
    2025年3月12日
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