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ナミ
ナミ
@nami07
読書ふたたび。
  • 2026年4月5日
    起きられない朝のための短歌入門
    平岡直子 「人生が凝縮された結晶じゃなくて、夢からこぼれてくる寝言みたいな短歌が読みたいよね。」 寝言最強説。
  • 2026年3月21日
    O脚の膝
    O脚の膝
    「日本語にうえていますと手紙来て日本語いがいの空は広そう」 LINEもEメールもなかった頃の懐かしい世界のよう。
  • 2026年3月20日
    駅へ 新装版
    駅へ 新装版
    「あなたとは遠くの場所を指す言葉ゆうぐれ赤い鳥居を渡る」 切ない。
  • 2026年3月19日
    ぼくの短歌ノート
    「三階の教室に来たスズメバチ職員室は一階にある ハレヤワタル」 これスズメバチは怖い先生説ある?
  • 2026年3月14日
    悲しみの秘義 (文春文庫)
    「想いを書くのではない。むしろ人は、書くことで自分が何を想っているのかを発見するのではないか。」 この一言につきます。
  • 2026年3月14日
    今はじめる人のための短歌入門
    「啄木が、詩はいわゆる詩らしい詩であってはならないと言い、『人間の感情生活の変化の厳密なる報告、正直なる日記でなければならぬ』と言ったことには、わたしたちも、充分、注意すべきことかとおもわれます。」 厳密なる報告のなんと難しいことか。
  • 2026年3月13日
    短歌はプロに訊け
    「ドタン場まで追いつめられたときに本当に恥ずかしいことが言えるかどうかっていうのが大事なことなんですよ。」 恥ずかしいことを言いたいが、なるべく隠して言いたい。
  • 2026年2月23日
    サラダ記念日
    ワンチャン安全地帯に戻れるか。 「愛告げてしまいたけれどもう少し安全地帯を離れておかん」
  • 2026年2月18日
    毎日のように手紙は来るけれどあなた以外の人からである
    「神様はいると思うよ 冗談が好きなモテないやつだろうけど」 私にはモテているよ。
  • 2026年2月14日
    悪童日記 (ハヤカワepi文庫 ク 2-1)
    悪童日記 (ハヤカワepi文庫 ク 2-1)
  • 2026年2月13日
    アイネクライネナハトムジーク
    ふむ。まさしく。 「その時は何だか分からなくて、ただの風かなあ、と思ってたんだけど、後になって、分かるもの。ああ、思えば、あれがそもそもの出会いだったんだなあ、って。これが出会いだ、ってその瞬間に感じるんじゃなくて、後でね、思い返して、分かるもの」
  • 2026年2月13日
  • 2026年2月13日
  • 2026年2月13日
    悲しみの秘義
    悲しみの秘義
  • 2026年2月11日
    ダロウェイ夫人
    ダロウェイ夫人
  • 2026年2月11日
    聞くこと、話すこと。
  • 2026年2月11日
    落雷と祝福
    落雷と祝福
  • 2026年2月11日
    マイクロスパイ・アンサンブル
    サプライズは嫌いだけど、このプロポーズのシーンは良かったな。
  • 2026年2月8日
  • 2026年2月8日
    絶対泣かない(1)
    2話読んで、旅先に忘れてきてしまった…。 この本を見つけた誰か、読んでね。
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