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ともも
ともも
@neko17
ダメな日が続いても、本を読んでるとき大丈夫。
  • 2026年2月13日
    この世にたやすい仕事はない
  • 2026年2月5日
    休むヒント。
    休むヒント。
    普通の社会人の私には普通に休みがある。けれど体と気持ちが疲れ過ぎて、休みの日に外に出られない日が続いていた。予定があれば、かろうじて外に出られた。 その日は定期通院で、病院で呼ばれる待ち時間の間、近くの図書館に行った。くどうれいんさんのエッセイか読みたかったからだ。残念ながら在庫がない。名前で検索したら、どうやらこの本の中に短いエッセイが掲載されているみたいだった。「休むヒント」。借りてみた。 いろんな職種の作家と呼ばれる人たち。読む前から分かっていたけれど、仕事と休みの境目が曖昧で、どの人も休めてはいない。売れっ子は忙しい。知ってる。 そんな中で、育児のために休まなければならない人。産後の体調不良で休まざるを得ない人。労働に忙しいあまり、休めない人とは抱えている問題が違いすぎる。突然泣けてきた。 結局得られたヒントはあまりないけれど、休みの日を謳歌するために仕事は省エネにして自分を守ろうと決めた。
  • 2026年2月5日
    ゆっくり歩く
    ゆっくり歩く
  • 2026年1月29日
    休むヒント。
    休むヒント。
  • 2026年1月29日
    なめらかな人
  • 2026年1月22日
    本を作るのも楽しいですが,売るのはもっと楽しいです.
    まず表紙が可愛い。タイトルも好き。新聞の書評欄で見て「これは…!」と思い、図書館ですぐに予約。承福さんの真っ直ぐな気持ちと、あらゆる人への尊敬の気持ちが素晴らしく、こういうふうに仕事や趣味に邁進したり、誰かと接することができたらいいなと思う。そして改めて韓国の歴史や文化を全然知らないことに気付く。チェッコリにも行ってみたい。
  • 2026年1月22日
  • 2026年1月21日
  • 2026年1月21日
  • 2026年1月19日
    季刊日記 創刊号
    季刊日記 創刊号
    ラジオである日、日記を扱う書店のアルバイトさんが出演していた。へー、と思いながら日々は過ぎ去り、そしてまたある日、日記の季刊誌が創刊されてめっちゃ流行っているとツイッターで知る。あぁラジオで聴いた日記の本屋さんかぁ。気になる。近所の本屋さんで注文するもなかなか届かず、さすが流行ってるだけある!と納得。 暫くして入荷したので本屋さんに取りに行き、帰宅してページを開くと穴が2つ開いていてビックリする笑。メインのページにはいろんな人の日記が地続きで書かれている。全く知らない人も、好きな人もいる。読みにくい日記も、するする読めちゃう日記もあって面白い。 私もずっと本的な何かを作りたいと思っているのに、何から作ればいいのかずっと分からないまま。後半に載ってる対談に「文章を書けばすぐZINEをつくれる」…文章を書けば…!ZINEがつくれる…!そうなのか〜!文章、、書けるかなぁ。 次号の告知がまたツイッターに流れてきた。楽しみだ。
  • 2026年1月16日
    「烈女」の一生
    「烈女」の一生
  • 2026年1月16日
  • 2026年1月11日
  • 2026年1月1日
    あらゆることは今起こる
    学生の頃からずっと好きで読んでる柴崎友香さんがADHDの診断を受けたと知り、へ?、と思い買って読んでみた。途中で、この本がケアをひらくシリーズであることに気づく。ケアをひらくシリーズの本は面白い。自分以外の人の体や心のことを知るのはとても興味深いから。けれど体のことも心ことも、なんならどんな治療を受けてるかなんてセンシティブなことだからなかなか普段誰かに気軽に聞けない。だからこそ、そんなこと聞いちゃっていいんですか!と思う。柴崎友香さんの診断のことや、子供の頃の話や日々のこと、こんなに聞いちゃっていいんですか!と思う。(そういう本なのだけど。)家にある小説も読み返そう。たっぷり休んで睡眠も十分にとって、これからも小説楽しみにしています。
  • 2025年12月31日
    あらゆることは今起こる
  • 2025年12月31日
    あらゆることは今起こる
  • 2025年12月30日
  • 2025年12月30日
    季刊日記 創刊号
    季刊日記 創刊号
  • 2025年12月29日
    ヤンキーと地元
    沖縄についてもっと知りたくなった
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