
ともも
@neko17
ダメな日が続いても、本を読んでるとき大丈夫。
- 2026年3月16日
- 2026年3月13日
- 2026年3月6日
一〇〇年目の書体づくり―「秀英体 平成の大改刻」の記録大日本印刷株式会社読み始めた - 2026年3月6日
ケアと編集白石正明読み終わった - 2026年2月23日
ケアと編集白石正明読み始めた - 2026年2月23日
ゆっくり歩く小川公代読み終わった難病、ケア、医療、文学、言葉、ジェンダー、英語、家族、日本の昭和史と個人の物語と家族の話。介護の本だと思って買って読んだけれど、とても多面的。イラストも可愛い。 そして、買ってそのままにしていたケアと編集をゴソゴソと本棚から探す。次はこれをちゃんと読もう。 - 2026年2月23日
ゆっくり歩く小川公代読み終わった - 2026年2月21日
この世にたやすい仕事はない津村記久子読み終わった電車のお供に本を探していたら帯が訴えてくるので購入。お仕事小説かなと思って読み始めたら、何だか奇妙で薄気味悪い話が続く。主人公が新卒から働いていた職業が最後に分かって、なるほど〜と唸る。主人公も私も溜め息をつきながら、また働きに出る。 - 2026年2月13日
この世にたやすい仕事はない津村記久子買った読み始めた - 2026年2月5日
休むヒント。群像編集部読み終わった普通の社会人の私には普通に休みがある。けれど体と気持ちが疲れ過ぎて、休みの日に外に出られない日が続いていた。予定があれば、かろうじて外に出られた。 その日は定期通院で、病院で呼ばれる待ち時間の間、近くの図書館に行った。くどうれいんさんのエッセイか読みたかったからだ。残念ながら在庫がない。名前で検索したら、どうやらこの本の中に短いエッセイが掲載されているみたいだった。「休むヒント」。借りてみた。 いろんな職種の作家と呼ばれる人たち。読む前から分かっていたけれど、仕事と休みの境目が曖昧で、どの人も休めてはいない。売れっ子は忙しい。知ってる。 そんな中で、育児のために休まなければならない人。産後の体調不良で休まざるを得ない人。労働に忙しいあまり、休めない人とは抱えている問題が違いすぎる。突然泣けてきた。 結局得られたヒントはあまりないけれど、休みの日を謳歌するために仕事は省エネにして自分を守ろうと決めた。 - 2026年2月5日
ゆっくり歩く小川公代買った - 2026年1月29日
休むヒント。群像編集部借りてきた - 2026年1月29日
なめらかな人百瀬文借りてきた読み始めた - 2026年1月22日
- 2026年1月22日
- 2026年1月21日
- 2026年1月21日
- 2026年1月19日
季刊日記 創刊号こだま,ネルノダイスキ,ドミニク・チェン,pha,伊藤亜和,初見健一,前田隆弘,北尾修一,古賀及子,こうの史代,品田遊,図Yカニナ,堀合俊博,大森時生,安達茉莉子,小沼理,尹雄大,山本浩貴,東直子,松浦弥太郎,林健太郎,柚木麻子,柿内正午,桜林直子,植本一子,武田砂鉄,浮,ピエール瀧,牧野伊三夫,猪瀬浩平,福尾匠,竹中万季,荘子it,葉山莉子,蓮沼執太,藤原辰史,蟹の親子,野村由芽,金川晋吾,鳥トマト読み終わったラジオである日、日記を扱う書店のアルバイトさんが出演していた。へー、と思いながら日々は過ぎ去り、そしてまたある日、日記の季刊誌が創刊されてめっちゃ流行っているとツイッターで知る。あぁラジオで聴いた日記の本屋さんかぁ。気になる。近所の本屋さんで注文するもなかなか届かず、さすが流行ってるだけある!と納得。 暫くして入荷したので本屋さんに取りに行き、帰宅してページを開くと穴が2つ開いていてビックリする笑。メインのページにはいろんな人の日記が地続きで書かれている。全く知らない人も、好きな人もいる。読みにくい日記も、するする読めちゃう日記もあって面白い。 私もずっと本的な何かを作りたいと思っているのに、何から作ればいいのかずっと分からないまま。後半に載ってる対談に「文章を書けばすぐZINEをつくれる」…文章を書けば…!ZINEがつくれる…!そうなのか〜!文章、、書けるかなぁ。 次号の告知がまたツイッターに流れてきた。楽しみだ。 - 2026年1月16日
「烈女」の一生はらだ有彩借りてきた - 2026年1月16日
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