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コウヒロ
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@nikonikoaz
森見登美彦/山田詠美/宮沢賢治 ここでは記録程度に、詳しくはnoteまで
  • 2026年8月2日
    夜は短し歩けよ乙女
    森見登美彦先生の代表作として読んだ。 明確に恋愛をテーマとしているだけあって、片恋にうつつを抜かす私に刺さるものであった。 私もナカメ作戦ならぬ、セイビ作戦を決行したい所存だ。
  • 2026年7月25日
    ミッキーマウスの憂鬱
    仕事の在り方、人として貫くべき信念を知らされた作品。ただ悔いることといえば、ディズニーランドを訪れる前にこれを読んでしまったことだろうか。
  • 2026年7月21日
    方舟 (講談社文庫 ゆ 10-3)
    四畳半タイムマシンブルースを貸付け、友人から借りた本。ハッピーエンドばかりの私には少々刺激が強かった。この拭えぬ感情は、宮沢賢治でも読んで払拭するとしよう。
  • 2026年5月31日
    たゆたえども沈まず
    ゴッホの生涯を元にしたファンタジー小説。 弟・テオとの兄弟愛に心動かされた。 元から好きだったゴッホを好きになると共に、私の美術への関心を生み出した傑作。
  • 2026年5月13日
    四畳半タイムマシンブルース
    四畳半タイムマシンブルース
    四畳半神話大系の続編?別の世界線としての完成度が高いSF作品。 こんな季節におすすめな、爽やかな青春小説。
  • 2026年5月2日
    成瀬は天下を取りにいく
    文体も癖がなく、ページ数も200余りであったため読みやすかった。解説が私の教祖・森見登美彦だったためテンションが高揚した。 私も意中の人とミシガンに乗りたい。
  • 2026年3月3日
    四畳半神話大系
    四畳半神話大系
    担任の先生におすすめされて読んだ本。 森見登美彦の古風な文章の書きぶりも好きだし、4つの並行世界が繋がるのも面白かった1冊。 新たに好きな作家を見つけることができた。
  • 2025年7月10日
    檸檬
    檸檬
    読書時間 10分ほど 「檸檬」を読み終えて「城のある町」の途中まで読んだ。 「檸檬」は、梶井基次郎の「憂鬱」な世界が全開で、人間関係で悩む自分と繋がる部分があったと思った。
  • 2025年7月7日
    西の魔女が死んだ
  • 2025年7月7日
    ぼくは勉強ができない
    担任が勧めていたから読んだ。主人公がとち狂っている。 草を食べていた少年が可哀想である。
  • 2025年7月7日
  • 2025年7月6日
    檸檬
    檸檬
  • 2025年2月25日
    千代に八千代に (集団読書テキスト B 116)
    千代に八千代に (集団読書テキスト B 116)
  • 2024年8月19日
    虚空へ
    虚空へ
    読んだ時間:5時間ほど 私が初めて買った詩集。国語の課題に使用した。 詩1つが50字程度の字数しかなく、一言の重みを感じた1冊だった この後の谷川俊太郎の訃報にショックを受けた記憶がある。
  • 2024年7月22日
    アフリカで、バッグの会社はじめました
    読書時間:2時間弱 読書感想文で読んだ1冊。正味読書感想文なんて面倒臭いと思っていたが、起業を夢とする私にとってはとても参考になる話で、最後まで楽しく読むことができた。
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