

穏やか
@nnn26
- 2026年2月3日
- 2026年2月1日
思いがけず利他中島岳志読み終わった - 2026年1月26日
イン・ザ・メガチャーチ朝井リョウ買った - 2026年1月26日
世界99 下村田沙耶香買った - 2026年1月26日
世界99 上村田沙耶香買った - 2026年1月26日
生殖記朝井リョウ読み終わった重たい内容なのに副音声がずっとおもしろくて見守ってて自我がないなりに解説してて朝井さんにしか書けない視点でタイトルも含めて脱帽 -メモ- 手は添えて、だけど力は込めず →他人との距離感これベスト 長く時間をかけたいから早く始める →新しいことに興味があるのではなくて、今ある大事なものを守るために、次のステップに進む、大事なものに気付くためには時間がかかるは真理 - 2026年1月25日
C線上のアリア湊かなえ読み終わったずっと美佐の視点で物語が展開していくのと 間を開けながら読んでしまったのとで 繋ぎ目があまり分からないまま読み進めていってしまった のにも関わらずラスト伏線回収が見事だった 最後文字を追うごとに鳥肌が立った 人にはそれぞれ事情があって、その人にはなれないけど 登場人物に想いを馳せて涙が出た 金庫を開けた時のコードがずっと気になって そんな悲しい結末があったのか、それを開けてくれたのが なんでもザウルスくんだったのもまた運命 弥生さんの絶望の中の希望は美佐 菊枝さんの絶望の中の希望は邦彦 惹かれ合うのは偶然か必然か 三宅香帆さんが介護をテーマに湊さんの筆力で迫力のあるミステリーになっていると表現していて、あ介護の話だったと気付かされるぐらいに物語に引き込まれていた -メモ- 赤と緑の装丁 家事代行 認知症との向き合い方 女性の在り方 下巻から読むと上巻を無視して都合よく解釈できる 身を背けることかができる 見てみぬふりができる
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