C線上のアリア

C線上のアリア
C線上のアリア
湊かなえ
朝日新聞出版
2025年2月7日
228件の記録
  • つゆ
    つゆ
    @tsuyu_00
    2026年10月9日
  • じゅんいち
    じゅんいち
    @primeg18
    2026年9月29日
  • レイカ
    レイカ
    @Reyca__100
    2026年9月25日
    今まで「ブロードキャスト」や「ドキュメント」とかいう青春モノしか湊かなえさんの本は読んでこなかったからこんな物語を書くのかと思ってびっくり。 直接的なホラーではないけれどそれでも夜に読むのは少し苦労した。
  • とよんちこ
    とよんちこ
    @toyochin
    2026年9月24日
    湊かなえにしては毒が少ない。 ただ少しパンチも弱いか。とはいえ、介護とミステリーを若干混ぜた物語はありそうでなかったので、コンセプトはとても良かったと思う。特に謎がどんどん出てくる中盤はぐいぐい引き込まれた。
  • ダオス
    ダオス
    @daoce
    2026年9月15日
  • miso
    miso
    @misotaso
    2026年9月10日
    湊かなえを初めて読んだ なるほど。こんなところにも伏線が潜んでいるのか、、と、とんでもなく面白い。 何が人生の下巻だ。 あたしは上下巻をちゃんと読む人と恋に堕ちたい
  • 存在しない場所でも、人は自分の人生を奏でられるのか
  • sovaco
    sovaco
    @sovacocco
    2026年9月5日
    面白かった! 「介護ミステリー」とあるけれど、導入が叔母さんの認知症をきっかけにゴミ屋敷を片付けるところから始まって、まずそこが現代でありそうなリアルさで引き込まれた。 世代を超えて何重にもつながっている物語で、時代を行き来するのに、少しずつすべてがつながっていくのが面白いかった〜〜。真実を知るのが怖いのに、知りたくてハラハラしながらどんどん読み進めてしまった。 一つずつ疑問が解決されていくのも気持ちよかったし、最後にはこの先それぞれが前向きに進んでいけそうな、少しの希望が残ったのもよかった。
  • はなこ
    @hanako6387
    2026年9月2日
  • nica
    nica
    @nica
    2026年9月2日
    湊かなえさんの本にしてはなんか違った でも私はこのような人の心の感情?重視の本は好み。 以下ネタバレアリ ___________________ 「男に母親の下の世話は出来ないよ」 はぁ? 何言ってんの? できないじゃなくてやらないんでしょ ってなんか腹たった 女だって 「女に父親の下の世話は出来ないよ」って 言いたいよ でも 言いたくてもやりたくなくても やらなきゃいけなかったらやるんだよ 自分の母親だろがよ 嫁(女)なら出来て当たり前とか思うなよ てとにかく なんか むかついた そして思った 「男に母親の下の世話は出来ないよ」 てさ、じゃあ 嫁の下の世話は?できるの? ダメだわ。
  • Maruthecat
    @Readforfun
    2026年8月30日
  • Biblio Taro
    Biblio Taro
    @Biblio_taro
    2026年8月22日
  • 綾鷹
    綾鷹
    @ayataka
    2026年8月14日
    中学で両親を亡くした主人公の美佐は、育ての親である叔母の弥生の認知症発症を機に、20年ぶりに故郷の山里へ戻る。
かつて美しかった叔母の家は「ごみ屋敷」と化しており、片付けの最中に美佐は隠された金庫を発見。金庫の中身や日記から、介護や女性の重圧、そして家族がひた隠しにしてきた過去と秘密が明かされていく介護ミステリー。 湊かなえさんの本はあまり読めていないのだけど、「イヤミス」という言葉の印象が強すぎて、この本は「全然イヤミスじゃない、、!」というのが読み終わっての第一印象。笑 全体を通しては感情や固定観念が入るからこその介護の重さ・逃れなさが描かれている。 最後は世間の常識に縛られる必要はなく、いろんな形があっていいという前向きになれる終わり方だった。 ノルウェーの森に合わせて、人生を上下巻と表現しているのも素敵だった。私が関わっているのは相手の物語の一部だけ。それでも親しくなり、温かく関われるのだという希望の持てる物語だった。 ・私は手元の緑を眺めた。レコードを聴いていた時の感覚を思い出した。心が落ち着く。 ー私は、今まで緑色はあまり好きじゃなかったけど、この緑はずっと眺めていたいかも。枕完とか勉強机の棚に立てかけておきたい気がする。 そう言った途端、彼の顔が輝いた。 ーだろ、だろ、だろ。でも、せっかく買ったんだから読まなきゃもったいないかなって最後まで読んでみたんだ。そうしたら、この緑色がぴったりの内容で。三回繰り返して読んだくらい、すばらしかったんだ。 ー下巻だけでも? ー上下巻本の上巻は、作品の世界に入るドアがいくつか用意されているようなもので、下巻 にドアを見つけられたら、必要ないんじゃないかな。 まったく納得できない言い分だったが、上下巻論はまだ続いた。 ーたとえば、自分の人生が上下巻の本だと想像してみて。上巻の舞台がずっと同じ場所とは限らないし、重要人物だと思ってた人が最後まで登場し続けるかどうかもわからない。浜辺さんは高校入学までは他県に住んでたって、誰かから聞いたけど、この町に来てからが下巻だとしたら、別に僕は浜辺さんの上巻を知らなくても、下巻からの浜辺さんと友だちになりたいと思うんだ。洋楽のこととか教えてもらいたいし。まあ、変人扱いされてる僕とは、あまり関わりたくないかもしれないけど。 そう言って彼は少し照れたように俯いた。私もつられて視線を落とし、その先には緑色があっ た。 ・「バレてるなら、一つ言っていい?」 「何?」 「菊枝さんのおむつ、替えてあげて」 邦彦の表情が凍りついた。邦彦に会ったら言わなければならないと思っていたことだ。 「朝行くと、夕方帰る前に交換したのが、そのままだってわかるから」少しかぶれもできていた。 「男に母親の下の世話はできないよ」 勝手な言い分なのに、不思議と腹は立ってこない。生理的な感情は仕方ないのかもしれない。 「でも…・・…・・」 責任はある。 ・悪口を言うのは、自分のみじめさを認めることになる。姉さんの口癖だ。どんな状況でもまっすぐ前を向いている姉さんを見習って、姑のことは、誰にも話さず、この日記にすら書かないようにしていたけれど、状況を伝えるくらいならいいのではないか。 悪意がこもらなければ。 「戦争を体験した人は、簡単にその時期を人生から切り離せないのかもしれませんね。うちの場合は、お義母さんは当時、大阪に住んでいて、空襲の際に右足を負傷して、片足を引き摺りながらの生活だから、私もいろいろと補助しないといけなくて、身軽に動ける服装を心がけているんです」 事実の半分だけを話した。もう半分は、家でおしゃれをしていると「出かけられない私への当てつけなの?」とか「脚を隠さなくていい人は幸せね」と言われるからだけど、それは黙っていた。 ・弥生さんも、菊枝さんも、広いお屋敷に住んでいるのに、檻の中に閉じ込められたかのような窮屈な日々を過ごしている。 現在の自分と弥生さんや菊枝さんを重ねながら読んでしまったが、二人がまだ二〇代ということは、私は姑の年齢と同じくらいなのではないか。 この後、日本人の平均寿命、特に女性はぐんぐんと延びていく。 二0代で結婚し、抑圧された日々が続き、そのまま介護に突入。 いったい誰のための人生なのか。 仮に跡取りを産んだところで、当然のことだといわんばかりに褒められもせず、大切にされるのはせいぜい子どもだけ。それどころか、育児で疲れても、家事や農業などの家業を休ませてもらうことができない。 ー私が若い頃には、一日中、子どもを背負って、洗濯も飯炊きも、野良仕事だってしていたんだ。 突然、頭の奥によみがえってきたのは、子どもの頃に同居していた祖母の声だ。 母親が大変な思いをしていたことは認識していても、その環境を離れてから細部を思い出すことがなかったのは、自分に直接ぶつけられなくとも心の表皮を切り裂くような言葉を、聞かなかったことにしたいと願うあまり、自然とその言葉が溢れていた時期の記憶に蓋をして、鍵をかけていたからではないか。 ぽっかり開いたこの蓋は、どうやって閉じればいいのだろう。再び、鍵をかけることは不可能なのではないか。 ・「前にテレビでニュースになっていたんでしょう?合唱のお友だちがあの水を飲みたいって言うから、全部あげたの。・・・・・・美佐ちゃん、あの水を飲むのを、もうやめてもいい?大事なことを忘れたり、施設の人に迷惑をかけたりしてしまうけど、寝る前に記憶を失いたいと願うことだけは、もう二度としないから。お願い」 忘れていい。つらかった日ばかりが残っていくくらいなら、楽しかった日も同様に忘れて、空っぽになったに新しい砂を迎えればいい。さらさらとすべて落ちていったとしても、それは穏やかな毎日を過ごしているという、幸せの証だ。 ・弥生さんと菊枝さんの交換家事は悲劇的な結果で終わったものの、発想は悪いものではないと思う。他人だからこそ、受け入れられることはたくさんある。 風邪を引けば病院に行く。髪が伸びれば美容院に行く。昔は家で行われていたことも、現在では、専門家に任せるのが当たり前になっているのに、どうして、育児や介護は、家庭内で主婦が請け負うことだと、多くの人に認識されたままなのだろう。 CARE(介護)とCHAIN(絆という束縛)は同一線上にあれど、同一のCODE(体系)ではない。
  • オイラくん
    @oira-kun
    2026年8月13日
    初っ端から介護とゴミ屋敷と姑問題のオンパレードで気が重くて続きを読むのにためらうが、そこまで悲観的な内容でもなく一気に読み切れた。 湊かなえさんの著書は初めて読んだけど、命の水やノルウェイの森上下巻など小物を物語に絡めるのがうまいんね それにしても、姑が嫁をいびり自分がやられて嫌だったはずなのに同じことを繰り返し、そして旦那がそこに向き合わない負のスパイラルは現実世界では良くなっているといいなぁ
  • ぷりん
    ぷりん
    @pudding12
    2026年8月11日
  • ぷりん
    ぷりん
    @pudding12
    2026年8月9日
  • もなか。
    もなか。
    @m0naka0
    2026年8月1日
  • 出てくる登場人物の男性、全員現実から逃げてておいおいと思ってしまった ノルウェイの森の主人公が後年大人になったらこんな感じかな、と切なくやるせない気持ちに
  • Page Turnersで三宅さんが紹介されていた本。
  • 75冊目 Cってそういうことだったのか…ミステリーと社会問題、どちらかというと後者が強かったようにも感じる
  • ぽあろ
    @shin_reads119
    2026年6月29日
    読了。 介護とイヤミス?って感じで読み始めたら、あっという間に読み終わり。人の想いなんか外目から分かるものではないし、そしてそれが真実かもわからない。 最後は少し希望も垣間見えて、自分的には清々しい気持ち。 このいつも没入させられる湊かなえの文章、恐るべし。
  • エリン好き
    エリン好き
    @erin
    2026年6月28日
  • いの
    いの
    @ino_to_iimasu
    2026年6月27日
    し、渋い〜〜〜〜。全体的に登場人物の年齢が高齢だからなのか、介護がドスンと中心に据えられているせいか、スカッと爽やかな読み心地、とは言えない感じではあった。そしてラストの、ちょっとネタバレかもだけど、あのグシャって握りつぶした連絡先って、もしかして自分の連絡先・・? だとしたらアンタ、どうかと思うよそりゃあ・・。でもゴミ屋敷を片付けていくのは劇的ビフォーアフター味があって読んでてワクワクするし、「男に母親の下の世話はできないよ」というセリフに「こんなこと言う奴にはならんとこ・・(でもちょっと共感はできる・・)」って思えたりで、読めて良かった! 港かなえの小説は『ブロードキャスト』以来の2冊目だけど、多分、あっちがイレギュラーだったんだろうな。
  • 日日月
    日日月
    @nitinitituki
    2026年6月23日
  • kinoko
    kinoko
    @kinoko-font
    2026年6月23日
  • Giverny
    @chocolate-cosmos
    2026年6月20日
  • asahi
    asahi
    @b00k_0928
    2026年6月19日
    「ねぇ、お互いの家の家事を交換してやってみない?」 ごみ屋敷の奥に眠る開かずの金庫 一冊の本に導かれ過去の扉が開く
  • Natsu
    Natsu
    @mars_cat
    2026年6月9日
  • Yayoi
    @algkfn_0318
    2026年5月25日
  • ろひろひ
    ろひろひ
    @hndg_265
    2026年5月23日
  • 夏露
    @re56-
    2026年5月22日
  • ゆあ
    @2yan_doll
    2026年5月22日
  • ひかり
    @kntt1392
    2026年5月22日
  • 隅の石川
    隅の石川
    @momoko090
    2026年5月18日
  • みみみ
    @m-snow
    2026年5月18日
    嫁姑問題って今の時代も根深いのかな
  • noirlog
    noirlog
    @noirlog
    2026年5月14日
    面白かった。 生まれる前から人の存在は人生に影響を与えているんだなあと思うと泣けた。 生まれた時から命を助けられたと思ってたから、関係の薄い親戚だと思ってたのにおばに引き取られたのか。 読み返したくなるピタゴラスイッチっぷりだった
  • 朔
    朔
    @gonzares1104
    2026年5月10日
    今回はミステリーではないのかな?と読みすすめていったら、しっかりイヤミスだった。 イヤミスとはちょっと違うか🤔。 でも、十分イヤーな気分を堪能出来て、面白かった(^ー^)。 あまりにも普遍的な嫁姑の関係と、その対処に無能な夫たち、否応なく訪れる老い、その老いた人にも必ずあった若き日の(知りたいような知りたくないような)アレコレ。 それぞれに事情はあれど、 主人公の美佐をはじめ、姑や夫に従順(諦め)な嫁ばかりなのにもモヤモヤしたし、邦彦に至ってはサイテーやな、お前!!ってw。 そして、自分の未来を含めて、「介護は外注!」が常識となる世になることを切に願いたい。
  • noirlog
    noirlog
    @noirlog
    2026年5月8日
    面白い本は面白くてするする読んでしまうなと思いながら読んでる
  • Jirsiras
    Jirsiras
    @jiro
    2026年5月5日
  • 鮒
    鮒
    @nf_8er
    2026年5月5日
  • bawaka
    bawaka
    @bawaka
    2026年4月23日
  • とりまよ
    とりまよ
    @torimayo
    2026年4月20日
    甘酸っぱい恋みたいな展開にならないことは想像していたけど、そういう展開だったか…意外と余すことなく登場人物を使い切っていてすごかった。松田くんが癒し。自分の親世代はもうすぐ70代…介護問題自体も色々考えてしまうが、人に任せることで解決することがある、という記述は、救われる人がいるのではないかな。
  • とりまよ
    とりまよ
    @torimayo
    2026年4月20日
    ノルウェイの森を読みたくなって、実家に置いてこなかったかと思い母に聞いたら、ノルウェイの森の下巻しかない、と言われた。そんな偶然があるのかと笑った。
  • Nouma
    Nouma
    @ann0uman
    2026年4月17日
  • とりまよ
    とりまよ
    @torimayo
    2026年4月13日
  • こげぱん
    @kogepan
    2026年4月12日
  • かぴ
    @kapi
    2026年4月4日
    書店に寄った際にサイン本が置いてあったので衝動買い。
  • こねこね
    @ayukoneco23
    2026年3月26日
  • jam
    @jam00dell
    2026年3月26日
  • ペコ
    @saebubu_0714
    2026年3月25日
  • もちもち
    もちもち
    @o0o0
    2026年3月24日
  • 物語の後ろに流れるビートルズ、そして村上春樹の『ノルウェイの森』 上下巻の作品の下巻だけ読むという、想像を絶する話に戸惑う。 その行為が、あたかもよく知っていたはずの育ての親でもある叔母の人生の前半を、あとからその日記によって知るということとシンクロする。 「姑という生き物は、その立場になった途端、すべての人に厳しくなるわけではないということも。たった一人、嫁にだけつらく当たるようになるのだ」 認知症で記憶や言動が制限されていることをミステリのモチーフにするという設定に度肝を抜かれた。 2026/03/22
  • しろ。
    しろ。
    @Myp028
    2026年3月20日
    「C線上のアリア」 やっと読み終わった〜❗️👏👏  前からこの本ずっと気になってて、昨日家の近くてBOOKOFFで安くなってたから購入。  読んでみた感想は 「介護とイヤミスってそうやって絡めるのかよ…」かな。 序盤からなんか嫌な雰囲気あったんだけど、話が進んでいくに連れ、イヤミス感がこんにちはしてくる感じだった。  文字にするとこんな感じ ※これからちょっと、汚い言葉使うので閲覧注意↓ 序盤 なんかもう嫌な雰囲気 中盤① 何してんねんBBA 中盤②なんとか落ち着いた? 終盤①なんかまた不穏だなぁ 終盤②何してんねんBBA② 終盤③それ以上はいけない 結論 『僕、貴方に「零距離で心臓に向けてショットガン撃っていい」とは言ってないです』って感じでした。  長文失礼しました
  • ぶち子
    ぶち子
    @buchiko
    2026年3月11日
    どんなに親しい人でも、大切な人でも、その人の心はわからない。それが苦しかったり、いらん軋轢を生むこともある。でもそれが人間なんよなー、どこまでも一人称で考えてしまうから、1人で辛くなってしまう。 そんなしんどさと、それでも人と関わることで見出せる希望をふんだんに感じた。 そして何か派手な色のものを身につけたくなった。 交換家事、作中にも書いてあったけどすごくいいアイデアなのでは?ってほんと思った。 自分の身内じゃないってホントにデカい。
  • あお天
    @aoten0417
    2026年3月10日
  • みそです
    @misogocho
    2026年3月9日
  • ぶち子
    ぶち子
    @buchiko
    2026年3月7日
  • cocoa puff
    cocoa puff
    @cancan-00
    2026年3月6日
  • 🐏
    🐏
    @sheep
    2026年3月5日
  • おこぜ
    @0113key
    2026年2月22日
  • 春ちゃん
    春ちゃん
    @hfam951226
    2026年2月21日
  • 🍅
    🍅
    @mm10___17
    2026年2月18日
  • mahi
    mahi
    @meshiuma_tarabagani
    2026年2月18日
    役割を変えればうまくいくこともある その逆も 湊かなえなのに読んだ後嫌な気持ちにならなかった!
  • xx
    @t_g
    2026年2月12日
  • 🍅
    🍅
    @mm10___17
    2026年2月10日
  • ひらてん
    ひらてん
    @hiraten3
    2026年1月26日
    一気読み! やっぱり湊かなえ先生好き
  • ぱるての
    ぱるての
    @8partheno8
    2026年1月26日
    面白かった! ノルウェイの森未履修なので近いうちに読みたいところ...
  • 穏やか
    穏やか
    @nnn26
    2026年1月25日
    ずっと美佐の視点で物語が展開していくのと 間を開けながら読んでしまったのとで 繋ぎ目があまり分からないまま読み進めていってしまった のにも関わらずラスト伏線回収が見事だった 最後文字を追うごとに鳥肌が立った 人にはそれぞれ事情があって、その人にはなれないけど 登場人物に想いを馳せて涙が出た 金庫を開けた時のコードがずっと気になって そんな悲しい結末があったのか、それを開けてくれたのが なんでもザウルスくんだったのもまた運命 弥生さんの絶望の中の希望は美佐 菊枝さんの絶望の中の希望は邦彦 惹かれ合うのは偶然か必然か 三宅香帆さんが介護をテーマに湊さんの筆力で迫力のあるミステリーになっていると表現していて、あ介護の話だったと気付かされるぐらいに物語に引き込まれていた -メモ- 赤と緑の装丁 家事代行 認知症との向き合い方 女性の在り方 下巻から読むと上巻を無視して都合よく解釈できる 身を背けることかができる 見てみぬふりができる
  • 本好き
    @deko08r5k2k8m
    2026年1月24日
    語り手の美佐は、亡くなった母の姉である伯母、弥生の家を訪ねるところから始まる。 かつては品が良く、憧れの存在だった伯母。しかし、久しぶりに訪ねたその家は、変わり果てたゴミ屋敷となり、認知症を患っていた。 片付けを進める中で、介護の問題、嫁姑問題。実際に体験してないとかけなくないか、と思った。 滞在している間に、金庫の中身をめぐり、叔母の過去の事件や人間関係が明らかになる。 イヤミスと言われた彼女の作品は全て読んでいるが、今回はラストに向かうにつれて泣けた。
  • ムタちゃん
    @mutachan
    2026年1月21日
  • kkzm
    @kkzm1226
    2026年1月21日
  • Maruthecat
    @Readforfun
    2026年1月21日
  • すぶた
    すぶた
    @ggl0825
    2026年1月21日
    介護ミステリ
  • swan
    swan
    @sxrm573
    2026年1月18日
    まだ文庫本出ていないのに買っちゃった 嫁姑問題を題材にしたミステリー小説で、リアルでドロドロな話だった
  • 旬
    旬
    @izumitoharu
    2026年1月18日
  • よっぴ
    よっぴ
    @yoppi
    2026年1月18日
  • 紙村
    紙村
    @kamimura_
    2026年1月18日
    介護ミステリ……? 装丁が優勝ですね
  • てん
    てん
    @yurukuyomu
    2026年1月18日
    とてもおもしろかった。最高だった〜!章ごとに読んであれこれと考察して答え合わせする時間がすごく楽しかったな〜。 美佐ちゃんももどった先でしあわせでいてほしい。 --- 恩のある、幸せな時間を一緒に過ごした人のところに向かっているのだから。もしかすると、きらきら光る石の一つくらい、それは贅沢か、その一つのカケラくらいは見つけることができるかもしれないのだから。 ああそうだ。それが人生の宝物と呼べるものに違いない。 --- 「けんかや、性格が合わなくて、別れた相手のことは、ほとんど思い出すことはないけれど、お互い好きなのに、夢がかみ合わなかったり、遠距離になってできた溝を仕事が忙しくて埋められないまま、仕方なく別れることになった相手のことは、忘れられない。だって、きらいになってないんですもん。だから、ふとした時に、二人で過ごした日々やよく行った場所を思い出すし、それが不快じゃない」 --- 忘れていい。つらかった日ばかりが残っていくくらいなら、楽しかった日も同様に忘れて、空っぽになった篩に新しい砂を迎えればいい。さらさらとすべて落ちていったとしても、それは穏やかな日々を過ごしているという、幸せの証だ。 ---
  • ととと
    @eeetkt88
    2026年1月17日
  • 烏龍茶
    烏龍茶
    @wulongchaaaa
    2026年1月15日
  • やす
    @inaina
    2026年1月14日
  • コロ助
    コロ助
    @kitsune
    2026年1月12日
  • AYA
    AYA
    @aya_u
    2026年1月12日
  • ピヨまる
    ピヨまる
    @machiawa
    2026年1月12日
  • おゆり
    おゆり
    @oyuri
    2026年1月12日
  • あげど
    あげど
    @imo_mo_chi
    2026年1月12日
  • いっぬ
    いっぬ
    @innu_11111
    2026年1月12日
  • カホ
    @caho_99
    2026年1月12日
  • てれん
    てれん
    @nrimk_trn
    2026年1月12日
  • おはぎ
    @ohagi_26
    2026年1月11日
  • 11ばん
    11ばん
    @patopato3103
    2026年1月11日
  • M3ax7uZ4
    @M3ax7uZ4
    2026年1月11日
  • てん
    てん
    @yurukuyomu
    2026年1月10日
    図書館の予約やっときたぞ〜! にこにこで帰ってきた。 1章読んだけどこれは神のにおいがする…(いつもでは?)
  • 【ネタバレあり】 『CARE(介護)とCHAIN(絆という鎖)は同一線上にあれど、同一のCODE(体系)ではない。』 各章がCで始まる C線上のアリア 臭いが気になって入るのに躊躇するレストラン、バルコニー席 ミステリは日記の中に 介護は女がするもの 夫から『おしっこ臭い』発言 他人には節度保って接する、嫁にはなぜ? ゴミ屋敷の片付け、介護→外注しない人間臭さ 延長コード金庫の謎→夫婦の愛 夫の結末、山に籠る、介護から逃げる男たちも幸せではない お金も時間も制限される中、唯一楽しそうな英語教室 編み物、シャーロックホームズ、風と共に去りぬ、ポテトサラダ
  • しん
    しん
    @irishiny
    2026年1月1日
  • RIN
    @ringo46492525
    2025年12月28日
    【ネタバレ要素あり】 不穏な空気こそ漂うものの、最終的に救いようがない感じでもなく面白く読めた。 序盤 現代の叔母事情はあまりのめり込めず 中盤、金庫の話に触れたあたりから不穏な空気にドキドキ。小屋で邦彰の本棚を見て引き返すシーンでドキドキドキ。ノルウェイの森が鍵を握ると思われたタイミングで装丁を見返しドキドキ。 日記を見つけたあとは、まあ人が死ぬことは分かっていたけど思ったよりも残虐でなかった。 ただ、旦那の自殺はかなりショッキング。四月十二日の内容終盤、だから金庫に仕舞って茨でおおって城を守るんだ的な記述で涙。絶対悪が存在しない状態でここまで不穏かつ、悲しミステリー出来るんやと関心。 そういえば、おしっこくさいの伏線回収がイマイチやな。歳上の弥生さんに恋してたからという伏線なのか?何だかちがうか。これはネタバレをカンニングすることにする。 カンニングしたけど、ここに関しては特に書いてる人おらず。 多分、お母さんのオムツ替えてあげてないでしょの指摘のところで回収もうされてるのね。
  • 橘海月
    橘海月
    @amaretto319
    2025年12月19日
    緑に赤の装丁が『ノルウェイの森』を彷彿とさせる。物語の随所にも『ノルウェイの森』が登場し、色濃い森が息苦しい。 両親を失い高校3年間を過ごした叔母の家に二十数年ぶりにやって来た美佐。バラを育て編物をし、素敵な暮らしをしていた叔母の弥生は認知症となり、家はゴミ屋敷となっていた…。昔の日記に女性達の苦悩が偲ばれる。 主人公が再開した元カレが、さながら『ノルウェイの森』の主人公のように、スカしているのも味わい深い。あの頃皆が同じ本を同時に買っていたのは想像に難くない。村上春樹を特に好きでもなかった両親の本棚に、なぜか『ノルウェイの森』だけはあったもの。
  • 田苗見知理
    田苗見知理
    @t_tanami
    2025年12月14日
  • 「C線上のアリア」 やっと読み終わった〜❗️👏👏  前からこの本ずっと気になってて、昨日家の近くてBOOKOFFで安くなってたから購入。  読んでみた感想は 「介護とイヤミスってそうやって絡めるのかよ…」かな。 序盤からなんか嫌な雰囲気あったんだけど、話が進んでいくに連れ、イヤミス感がこんにちはしてくる感じだった。  文字にするとこんな感じ ※これからちょっと、汚い言葉使うので閲覧注意↓ 序盤 なんかもう嫌な雰囲気 中盤① 何してんねんBBA 中盤②なんとか落ち着いた? 終盤①なんかまた不穏だなぁ 終盤②何してんねんBBA② 終盤③それ以上はいけない 結論 『僕、貴方に「零距離で心臓に向けてショットガン撃っていい」とは言ってないです』って感じでした。  長文失礼しました
  • かほ
    @kh_67
    2025年12月11日
  • 🐏
    🐏
    @sbtmf
    2025年12月11日
  • ギョメムラ
    ギョメムラ
    @8823kame
    2025年12月8日
    子供が欲しくなるような小説ってこの世にないんだろうか?俺がそんなのばっか無意識に読んでるだけなのか?
  • いろは
    いろは
    @1234ki2
    2025年12月1日
    介護ミステリとはいかなるものぞと思い読み始めた。湊かなえさんの、読者がこう読みたいという風に書かない、甘いところがない書き振りが好きだ。単純に色恋を書かない、でもその書かなさに、単純ではない現実の色恋の部分が、滲み出してきて、味わうことができる。
  • 🐧♡
    @nt18
    2025年11月2日
  • にょっき
    にょっき
    @niki
    2025年10月20日
  • mado
    @okurimono
    2025年10月16日
  • mado
    @okurimono
    2025年10月13日
    湊かなえさんは今年初めて『リバース』次に『告白』を読んで。どちらも衝撃的で。今回もワクワク!
  • ぽよおか
    ぽよおか
    @kinunami11
    2025年10月1日
  • maru
    maru
    @hon7177
    2025年9月29日
    めっ…………ちゃ面白かったあ………… 自分は介護経験が無いけど、それでも日々身も心も削られていく様や息苦しさがすごくわかってモヤモヤしてしまった。 イヤミスの女王と言われる湊かなえさんやけど、これはそうでもなかったのではないかなと思う。少しずつ秘密や謎が分かっていって、視点が変わると見え方も変わって、後半の怒涛の回収もすごかった。 介護ミステリーと聞いた時にそのふたつがどう繋がるのかわからなかったけど、たしかに介護ミステリーだった。。。 弥生さんと公雄さんのご夫婦が素敵。あんなふうに味方してもらえたら本当に心の支えになるやろうなー ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ p.19 人間が生きていくためには、汚いものや臭いものと切り離せないことを。誰かが「それ」を担わなければならないことを。女の役割だ、という声に抗う前に、目の前にあるものを片付けなければならず、それを終えるともう声を上げる気力も失われてしまうということも。 p.30 私は逃げていたのだ。瞼を閉じなくても、手で耳を覆わなくても、見たくないもの、聞きたくないものを受け流す術が身に付いてしまっていたのかもしれない。考えたくないこと、思い出しだくないことに関しても。 だが、そうしなければ心が壊れていた。人生におけるあらゆる問題すべてに真正面から立ち向かえる人など、どれほどにいるのだろう。 p.32 こちらから頼むという行為をせず、やってくれないと不満を抱く。あの人たちと同じじゃないか。お願いします、というたったひと言を求めているのに、自分自身もやっていない。 p.181 皆、炎の中に何を見たいのだろう。いや、頭の中のもやもやした思念を燃やし、空っぽにすることが目的なのかもしれない。 p.227 どんなに大切な宝箱でも、一人で背負うのには重すぎると、きっと、負担になってしまう。どうして周囲は助けてくれないのか。分担してくれないのか。せめて、優しい言葉をかけてほしい。
  • ぬの🏝️
    @nrr32shm
    2025年9月24日
  • 5yndr0m3
    5yndr0m3
    @5yndr0m3
    2025年9月23日
    叔母の介護から始まるミステリー。 確かに介護って聞くと女性がするイメージが強い。男性は参加しない。介護をする女性の心情を丁寧に描写して、かつミステリーとしてのオチもちゃんとある。 どういう結末になるのか楽しみながら一気に読めた。
  • maru
    maru
    @hon7177
    2025年9月22日
  • maru
    maru
    @hon7177
    2025年9月15日
  • 湊かなえさんの作品は毎度気になるもののイヤミスが心臓に悪すぎるので、最近は先に読んだ人に感想を聞いてから読むことにしている。これは大丈夫でした。
  • tousou
    @eldrich
    2025年9月4日
  • くじら
    @shachi-9
    2025年8月29日
    いつか自分にも訪れる親の介護。兄弟と協力して乗り越えていけるように、今から少しずつ考えていかなきゃ。
  • sr
    sr
    @sr_orc
    2025年8月23日
  • 不燃ごみ
    不燃ごみ
    @suiyou
    2025年8月11日
  • ふわり
    @aiai
    2025年8月10日
  • うわみち
    うわみち
    @yadon03
    2025年8月8日
  • 星鴉
    @guricco
    2025年8月2日
  • misa
    misa
    @mei3sha1
    2025年8月1日
  • 星鴉
    @guricco
    2025年7月31日
  • ヨッチ
    @hamapon464936
    2025年7月31日
  • Hori
    Hori
    @myhk
    2025年7月29日
    イヤミス要素は少なかったが、ハラハラする展開もあって面白かった。 上巻だけ、下巻だけ買う人は実際にいるのだろうか。
  • きなこ
    きなこ
    @kinaco_mochi2
    2025年7月14日
    嫁姑の関係と、その連鎖 話し合いの余地がある明るい終わり方だった
  • 湿布
    @painhart4real
    2025年7月7日
  • 将鷹
    将鷹
    @syouyou555
    2025年7月6日
  • うみ
    @reads_ooo
    2025年7月4日
  • さすが湊かなえ先生! 満足感のある介護ミステリーでした! 中盤あたりから夢中になってしまって、あっという間に読み終わってしまった! 気になる点はいくつか残るけど、伏線を優雅に(?)回収してくれて気持ち良い☺️
  • ザジー
    ザジー
    @linette
    2025年6月13日
    久しぶりに Norwegian woodを聴いてたからタイムリーだった。姑に限らずあの時代はみんな外見だけ一生懸命取り繕ってたのか。息苦しさが伝わってきてげえーってなってた。あと自分の母親放置すんのなんなんだ。気色悪いな、となんやかんや主人公に共感できる部分多くて読みやすかった。
  • エカ
    @kaorichancall
    2025年5月29日
  • おはる
    おはる
    @kororo26
    2025年5月25日
  • 読書日和
    読書日和
    @miou-books
    2025年5月24日
    本屋さんで何度も目にして、気になって予備知識なしに購入。ミステリーな気分なんだ、介護ミステリーってなんなんだ?とワクワクしながら読み始める。いつ本題に入るのかな、と期待しながらどんどん進む。主人公は叔母の介護にゴミ屋敷のお片付けにと、何となく自分も数年したら親の介護始まるのかなとか、ちょっと人ごとではないよなと感情移入しつつ。よくある田舎の嫁姑問題にしないあたり、湊かなえさん、さすが、、!と感心しつつ、え、こことここ繋がるの?まさか?とびっくりさせてくれるのも裏切らない。ネタバレしないの難しいけれど、想像していたのと違う意味で嫌な感じありつつ(人間関係気持ち悪...)嫌ミスではなかったように感じる。
  • みぽりん
    @porin-32
    2025年5月22日
  • しお
    しお
    @shi____o
    2025年5月20日
  • 京太郎
    @221b
    2025年5月18日
  • どすみ
    どすみ
    @Mystery_7
    2025年5月16日
  • コメコメ
    @west-604
    2025年5月15日
  • ほせ
    ほせ
    @coffee_dog
    2025年5月13日
    表紙に惹かれて読んだ。ページを繰る手が止まらず1日で読み終わってちょっと残念に思うほど熱中できた。読み終わって表紙に惹かれたことに少し運命を一方的に感じて余韻がすごかった。湊かなえらしく語る人によって事象の印象がコロコロ変わって振り回されて心地よかった。
  • 葉山
    葉山
    @hayama_4869
    2025年5月11日
  • くんちゃん
    くんちゃん
    @soup0055
    2025年5月11日
    湊かなえさん初めて読んだ。 ミステリはあまり読まないし、読後感が良くないのもちょっと避けたい感じなので、気になりつつも今まで敬遠していたのだけれど、これは書店で見かけて何度か迷った末に購入。 しばらく積読状態でしたが読み始めたら一気に読んで、ひさしぶりに読書で未明まで夜更かし。 読後感も悪くなく、それならそれでちょっと物足りなく思ったり。
  • わかな
    わかな
    @waka-7
    2025年5月6日
    中学生の時に両親を事故で亡くした美佐は、その後、叔母の弥生に育てられる。それから約20年、何不自由なく面倒をみてくれた叔母に認知症の症状が見られると役場から連絡があり、高校時代を過ごした懐かしい場所を訪れる。 しかし、美しく丁寧に暮らしていた家は荒れ果て、玄関前には新聞がバリケードのように積み重なっていた。 ショックを受けながらも片づけを進めると、鍵のかかった金庫が見つかる―― 女性に負担がかかりがちな介護を軸に、幸せに生きるために抑圧されていた感情が浮き彫りになる。 担い手たちの心の声が響く介護ミステリ。 https://publications.asahi.com/feature/cstring/
  • ゆん
    ゆん
    @huhu
    2025年5月3日
  • keyem4251
    @keyem4251
    2025年5月3日
    介護も家庭でやらなくても良い未来 主人公はあの後に救われたんだろうか
  • youy
    @youy
    2025年4月27日
  • youy
    @youy
    2025年4月26日
  • デューイ
    @yui_dokuson
    2025年4月25日
    弥生さんと公雄さんの夫婦が素敵、でも最終的にはシスターフッド!湊かなえ作品には稀な晴々しい結末。介護がたいへんで、親の介護をしない男(昔の想い人)が妻にいった尿臭いって、お前の母だろ!と指摘するの共感しかない。姑同士が自分の息子の嫁以外には優しくできるのもなんかわかる。『ノルウェイの森』『シャーロックホームズ』と馴染みのある本が重要な要素。本の装丁が緑に赤字なのもそれなんだね。読んでよかった。
  • なみだめ
    なみだめ
    @nmdm
    2025年4月23日
    自分の勘とか経験とか距離感にぴったりはまる作品だった。面白すぎる。
  • 野口理恵
    野口理恵
    @rie_noguchi
    2025年4月21日
  • しらたき
    @sprout1003
    2025年4月18日
  • さこ
    さこ
    @sako_reading
    2025年4月17日
  • ソナチネ
    ソナチネ
    @sonatine
    2025年4月16日
    三宅香帆さんが紹介されていたので買って読んだ。 本屋大賞の候補作だったのは後から知った。
  • よむ
    よむ
    @chiochiori1027
    2025年4月16日
    介護や女性の生き方を深く丁寧に描かれた作品。 本来の湊かなえさんらしい本に嬉しく読了!
  • しお
    しお
    @shi____o
    2025年4月16日
  • しらたき
    @sprout1003
    2025年4月14日
  • かおり
    かおり
    @oriiica107
    2025年4月6日
  • まつし
    まつし
    @matsushi1120
    2025年4月6日
  • ゆ
    ゆ
    @hn1046
    2025年4月4日
  • minto
    minto
    @minto_o01
    2025年4月3日
  • この表紙ってもしやあれでは?あの小説では?とそわそわしているので早く現物を手に入れたいです
  • うきち
    うきち
    @c_han8
    2025年4月1日
  • だまや
    だまや
    @bunko_ymd
    2025年3月28日
  • ちーこ
    @mamaroma1109
    2025年3月27日
    久々に夢中になって小説を読んだ。 介護。 というキーワードに惹かれて 手に取って読み始めたけど 途中から、面白くて止められなくなった。 人は亡くなったり 老いて色んなことを忘れてしまって 大切なことを話せなくなったり 語れなくなってしまう。 自分が、どんな人にどんな風に育てられて 育ててくれた人が 一体どんな人でどんな人生を歩んでいたのか 知ることが出来る時間があるのなら ぜひ、話をして欲しいな。って この本を読みながら思いました。
  • エビチリ
    エビチリ
    @ebi-chan
    2025年3月27日
  • かおり
    @kaori_322
    2025年3月27日
  • youy
    @youy
    2025年3月24日
  • 麻婆豆腐
    麻婆豆腐
    @calm_
    2025年3月22日
  • しお
    しお
    @shi____o
    2025年3月21日
  • Ayu
    Ayu
    @ayuchan_131
    2025年3月18日
  • 数年前湊かなえさんが出演した番組で「介護をテーマにした話が書きたい」と言ってて、これがそれか〜となった。
  • Sky
    Sky
    @sky3216
    2025年3月14日
  • 何だか長い夢を見ていたような、それでいて突きつけられた問題はとてもリアル。やさしくて料理や編み物が上手。いつもあたたかく自分を迎え入れてくれた叔母が抱えていた過去をそっと覗き見る。嫁いでいく女性が必ずと言っていいほど抱える問題が浮き彫りになっていく。
  • maru
    maru
    @hon7177
    2025年3月13日
  • 海水
    海水
    @kaisui250307
    2025年3月12日
    介護ミステリ YouTube「三宅書店」より
  • よむ
    よむ
    @chiochiori1027
    2025年3月9日
    介護と人生。今までの湊かなえさんよりももっとよかった。毎日お昼休みにちょこちょこ読んで、ラストはお家でゆっくり。ノルウェイの森も久しぶりに読もうかな。
  • よむ
    よむ
    @chiochiori1027
    2025年3月9日
  • ゆうじ
    @ytazaki
    2025年3月9日
  • いぬを
    いぬを
    @_____on722
    2025年3月9日
    途中までは嫁姑・介護など考えさせられるが、最後は怒涛の伏線回収でした。
  • くま
    くま
    @kuma
    2025年3月9日
    介護ミステリー🕵️‍♂️ 謎が謎を呼び、物語へ引き込まれました。 この装丁の色味にも注目です。何かに似てますよね💭
    C線上のアリア
  • 雪餅
    雪餅
    @yuki3daifuku
    2025年3月8日
  • 麻婆豆腐
    麻婆豆腐
    @calm_
    2025年3月6日
  • ぐぅゆる
    ぐぅゆる
    @gu-yuru
    2025年3月5日
  • あつこ
    あつこ
    @atsuko_books
    2025年3月5日
    普段ミステリーは読まない(ドキドキ疲れしてしまう)のだけれど、「介護ミステリー」に惹かれて。
  • イエロー
    イエロー
    @book_123
    2025年3月4日
    気になっていた、この本を読み始めました。 すでに面白いです。
  • Roseapple
    @roseapple915
    2025年3月2日
  • tugumi
    tugumi
    @literaturegirl_0
    2025年2月23日
    重苦しい空気感さいこう…😌
  • 十月
    十月
    @oct_0130
    2025年2月18日
    これから良くないことが起こるんだという予感が苦しくて、この予感が外れたらいいのにと願ってみたりするけれど、湊かなえ作品でそうなるわけもなく。後半の加速えぐい。一気読みしてしまった。
  • 十月
    十月
    @oct_0130
    2025年2月16日
    まだ一章読み終えたくらいだけど面白い〜!続きが気になる読書はたのしい。
  • ゆーる
    ゆーる
    @juhl45
    2025年2月14日
  • 十月
    十月
    @oct_0130
    2025年2月10日
  • ひゅっける
    @huckel
    2025年2月8日
  • 王女
    王女
    @ojo
    1900年1月1日
  • みゆこ.~.
    みゆこ.~.
    @miUiko
    1900年1月1日
  • hokori.
    @hokori_202510
    1900年1月1日
  • Yuri
    Yuri
    @yuririri68
    1900年1月1日
  • Chloe
    Chloe
    @Libri_tesoro
    1900年1月1日
  • はるか
    はるか
    @picapicacchu
    1900年1月1日
  • ケンケン
    ケンケン
    @Roy2403
    1900年1月1日
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