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んた
@nnntttaaa
  • 2026年4月8日
    青天
    青天
  • 2026年4月6日
    横道世之介 (文春文庫)
    母に上京の際に読めと言われていたのに随分放置。 まさにそのとおりの本だった。 青春小説なのにその後を描くところのリアルさが酷くもあり、だからこそ目映くもある。
  • 2026年4月3日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    まじでおもろすぎた 後書きの科学がプロットを紡ぐという表現に納得 もしアストロファージが襲ってきた時の対処法がわかって何より😌
  • 2026年4月1日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    ぐうおもろい 読んでるうちに口調が理系っぽくなれる(理系にはなれない)
  • 1900年1月1日
    たゆたう
    たゆたう
    なんでエッセイがここまで好きなのだろう。 多分普段テレビの中であんなに面白い芸人が、意味分からないくらい凄い世界を描ける小説家が、眩しいライフスタイルと可憐さをばら撒くアイドルが、自分と同様等身大で思い悩み、近しい(?)次元で自分も思考できていることに安心感を覚えるのだろう。 拠り所なのである。 このエッセイは本当に飾らないありのままのねるさんの姿(逆に卑下的ですらある)。同い年で高校時代から応援してた人がこんなに身近に感じられてものすごく嬉しいし、思考の近さを感じられてさらに好きになる気がします。 ちなみに1回だけ仕事でお会いしたことがある!ほぼ喋れなかったけど
  • 1900年1月1日
    表参道のセレブ犬とカバーニャ要塞の野良犬
    敬愛する若様のエッセイで最初に読了。 マクロな政治的視座を自分ごとに落とし込んで行動に移せるスムーズさは凄いな。 人を惹きつけるのは矛盾がなくて地続きで不器用ながらも飾らない部分なのかもしれない。 各章にしっかりオチがある部分もすばら。とても読みやすくておもろいです。
  • 1900年1月1日
    正欲
    正欲
    朝井リョウは天才でしかないね 序文の意味が読み進めていくうちに鮮やかに遷移していく芸術 人は自分の物差しでしか物事を判断できないし、それが理解の範疇を超えていると思考停止的に非難や無視に取り掛かる 生きていくために手を組む必要がある人 そんな扉を自分や身近に感じたことはないけれどそれは即ち自分は現状接してないだけなのかな
  • 1900年1月1日
    暇と退屈の倫理学
    良くここまで暇と退屈を突き詰められるなと 中盤辺りの、移住していた人間にとって定住はストレスフルで、排泄と清掃はその際に問題になって、かつ人間の脳のリソースが沢山余って余暇になったというような話は非常に興味深かった。 論じ方の作法がしっかりしてて難しいが読みやすい!
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