青天

276件の記録
  • りん
    りん
    @rika-t-rin
    2026年5月12日
    彼の目を通して見た世界を追体験したような気分 アメフト、ラップ、哲学、そして青春 オードリー若林という人間はこうしてできたんだなと納得
  • いも。
    @dahi___917
    2026年5月12日
    ミステリとサスペンスしか読まない自分の、人生最高の小説になった。抱きしめて生きる。
  • sauntm
    sauntm
    @sauntm
    2026年5月11日
    試合シーンの疾走感は伝わってきたけど、アメフト用語がわからないことで情景がいまいち浮かばないまま読み進めてしまって、なんだかもったいないことをした気持ち… 勉強もできず、不良にもなりきれず、どこにも居場所がなく心許ない時期が自分にもあったなと。 倫理の先生との転がる岩の話がよかった。
  • 藤弦
    @fujigen
    2026年5月10日
  • ラニー
    ラニー
    @sskrany_1728
    2026年5月10日
    最近読み始めた 思っていたより文章読みやすくてすごー
  • ash
    ash
    @ash107
    2026年5月9日
  • すずまる
    すずまる
    @aags7
    2026年5月8日
    すげーーー!! おもしれーーーーー!! アメフト全然分かんないけど疾走感のある物語だった。 イナズマイレブンかと思った。
  • サーモス
    @hiko344
    2026年5月8日
    若林のアメフト小説。スポーツをやる若者の迷いと情熱を感じる。高校生の言動にリアリティがあり、ストーリーに熱量を感じられた。面白かった。スポーツは良いと思えた
  • Sakurada
    Sakurada
    @sakurada_7
    2026年5月7日
  • アメフトをちょっとだけ知ってるからより細かく情景をイメージしながら読むことができた。 アメフト×青春って結構合うと感じた、プレーの衝撃が刺激となって生きてると感じるそんな学生の気持ちを感じ取ることができた
  • との
    との
    @tono
    2026年5月4日
  • k
    k
    @emeraldgreen_21
    2026年5月4日
    リトルトゥースであることがボーナスとして戻ってきた 趣味の小説を形にして私たちに見せてくれてありがとう
  • とまと
    @tomato_07
    2026年5月3日
  • ちひろ
    ちひろ
    @tori-gorira
    2026年5月2日
  • mugi
    mugi
    @ayaki
    2026年5月2日
  • @naa
    2026年5月2日
  • みずいろ
    みずいろ
    @lil0_0lil
    2026年4月30日
    オードリー若林のエッセイのファンなので購入。私は文章から人の位置や動きを想像するのが不得手なので、最後まで目は通したけどきちんと絵が浮かばなかった…スポーツの楽しさは伝わってきたけど、小説という媒体が一番適切なのかはわからなかった。
  • makicharu
    makicharu
    @makicharu
    2026年4月30日
  • ダックロウ
    ダックロウ
    @duclow
    2026年4月30日
  • lokjon
    lokjon
    @lokjon_people
    2026年4月29日
  • いきなりとんでもない出来事が起きている。よく怪我せずに済んだなという感じ
  • mugi
    mugi
    @ayaki
    2026年4月29日
  • Ryota
    @nonchi0283
    2026年4月29日
  • 鳥肉
    鳥肉
    @toriniku_liver
    2026年4月29日
    弱小だろうが、続けても意味ないと言われようが、自分なりに全てをかけるつもりで闘っていた高校時代の部活を思い出した。いまだに親からあのときバスケしてなければねとか言われたりして、それを気にしちゃったりしていた自分を、ぶん殴られて抱きしめられて認めてもらった気がした。胸のすくラスト。私には私だけの青天がある。誰にも文句は言わせないし、もう気にしない。
  • ごんす
    ごんす
    @tkym
    2026年4月27日
  • ☾
    @__youl
    2026年4月26日
    節々で哲学の話が出てくる所が良いなあ、と思っていたら最後の最後で倫理が好きなやつなんて大体独りよがりだ、と書いてあって苦笑。 やっぱり夢中になれる何かに打ち込んでいる人が一番かっこいい。
  • おすえ
    @sue02
    2026年4月24日
  • 柴犬
    柴犬
    @shibainu
    2026年4月24日
    青春とちょっとの哲学。学生時代にスポーツしてたらもっと没入できてたんだろな〜
  • かな
    @libroyomu
    2026年4月24日
    アメフトの描写は詳しくよくわからなかったが、高校生の絶妙な心情、人間関係が描かれていて良かった。 倫理の先生との対話の場面は、要所要所で思考が整理されているようで面白かった。 先生とヤスパースの実存の話をした時に、「自分が本当のことを言わないと、相手も本当のことを言わない」という話が出た。ここで主人公はチームメイトに全力でぶつかるようになり(心理的にも肉体的にも)、これがこの話の大きな一つのテーマなのかなと思った。
  • しの
    しの
    @shinoppi
    2026年4月22日
  • しん
    しん
    @Shinchan201
    2026年4月22日
  • しん
    しん
    @Shinchan201
    2026年4月22日
  • 自分と対話すること、周りとの関わり方 色んなものに流され、抗い、答えがない中を模索する感覚。 青春小説と呼ばれているけれど、これは色々経験した大人が捉えた青春物語だと思う。
  • ほてい
    ほてい
    @hotei3
    2026年4月19日
    リトルトゥースとして読んでおくかくらいの気持ちで手を出したが、楽しく読めた。アメフトの知識があったらより楽しめたかもしれないが、知らなくても楽しめる。 題材、出てくる曲、文章、節々から若林さんが滲み出ていたなー。
  • かい
    かい
    @kai0012
    2026年4月17日
  • かい
    かい
    @kai0012
    2026年4月16日
  • Naoki
    @naoki_reads
    2026年4月15日
  • しほり
    しほり
    @s_0025_s
    2026年4月13日
  • ふれんち
    @trombone94
    2026年4月13日
  • やほ
    やほ
    @samishikunaiyo-
    2026年4月13日
    時間の制約や運命に抗うためにできること、自由を行使すること。 ゾーンに入った時の描写は学生時代に部活をしていた人間には、懐かしく愛おしく思える内容じゃ無いかな。 あの時の熱量忘れて生きてきたけど、また味わえる何かに出会いたい。その為には動かなきゃ。
  • ダイブツが好き!
  • 今1番本屋さんで見かける小説かも。 若林の穿った目線とスポーツ小説の組み合わせが新鮮でした。一文が短いのですらすら読める。 終わりを始めるって胸の高鳴りもある。
  • 月書房
    月書房
    @sunnytree0383
    2026年4月13日
    かつて若林さんのエッセイで「自分と対話できていると孤独でも寂しくはない」(だったかな?)みたいな文章をお見かけしたことがあって、そのあたりとリンクした。アメフトまったくわからない。主人公の心中をそのまま地の文に使うのが少し苦手なのと、起きたことがそのまま文字起こしされている感じが少し物足りなかった。タックルという衝突、自分の中で完結する対話、この対比に痺れる青春小説だった。
  • くま
    @km_5
    2026年4月12日
  • あお
    あお
    @ate11
    2026年4月12日
  • Vicky🍀
    @shojess
    2026年4月11日
  • まみ
    まみ
    @mami1012
    2026年4月11日
    鬱屈とした若林の良さが存分に出ている ___きっと大人になっても、ずっとこうやって居心地が悪い場所から逃げて、ほとんどの奴が嫌いで、言い訳しながら今と同じぐらいの成績で生きていくんだろうな。  普通過ぎる。  成績優秀な優等生にはなれなくて、不良の真似事をやってみても、原付に無免で乗るぐらいのチャチなことしかできない。  クラスの一軍の人気者とかじゃなくて、元いじめられっ子の復讐でもない。  すべてが中途半端。語るべきことが何もない。  だから、人にぶつかってないと自分が生きているかどうかよくわからなくなる。(引用) そもそもほとんどの人が何物にもなれずに、天才にも不良にもなれずに葛藤しながら生きているし そのなかで結果ではなくその過程で得るものは必ずある 同じような毎日でも何かを努力すると昨日とは違う自分になっている 強い部活でなくても勝てなくてもあの頃はみんな部活に熱中していたよね、子供は世界が狭いので勉強なり部活なり努力の方向が定めやすいというものもあるけどそれもまた青春だなあ アメフト用語が分かればもっと入り込めただろう あとトゥーーーー!という言葉も実際学生時代に若林たちが使っていたのかトゥースからとったうえで照れ隠しなのか分からないけどオードリーが大事なんだなって感じた ___また言ってることがよくわからない。バカなんだと思う。(引用) ___河瀬の言う通りだ。全然通用する。こいつら、拍子抜けするほど同じ世界の住人だ。(引用) ここら辺の自分を低く見積もる感じが思春期の葛藤と若林の鬱屈って感じですごい良かった
  • ざねり
    ざねり
    @book0-0book
    2026年4月10日
  • maki
    maki
    @kohei_makimaki
    2026年4月10日
    無理だと分かっていても、届かないとしても。自分自身が何かに向かって努力したことは変わらない。変わらずに心の中にある。頑張れなかった過去の自分も全部ひっくるめて今。今この瞬間に集中しようぜ。いい作品でした。
  • アメフトの知識が全くなかったので、ポジションとかルールとかある程度知っていた方がより物語に没入できたかなと思うと悔しいです。 根拠のない万能感と、でも現実にぶち当たって感じる無力感、不安定な青春時代にもがき苦しむ文面がこちらに体当たりしてくるような熱量がすごい! 終盤は、こちらも全力疾走した後のような、気持ちよさ、すがすがしさが残る作品でした。
  • 雪餅
    雪餅
    @yuki3daifuku
    2026年4月8日
  • 雪餅
    雪餅
    @yuki3daifuku
    2026年4月8日
  • んた
    @nnntttaaa
    2026年4月8日
  • かたろー
    @tomica110
    2026年4月5日
  • ft
    @fujingta74
    2026年4月5日
  • ち
    @chikick_39
    2026年4月5日
  • 椿
    @tsubaki
    2026年4月5日
    アメフトまったくわからないのに、読んだらアメフト好きになるしかない気持ちになった。
  • 金平糖
    @konpeitou
    2026年4月5日
  • くろろ
    くろろ
    @Kuroro
    2026年4月4日
    高校のアメフト部をテーマにしたスポーツ小説。 試合では、残酷なまでに現実を突きつけられるがが、最後まで諦めずにチームとアメフトの楽しさを共有しており、青春の苦味と喜びが書かれている。アメフトの知識があったらもっと楽しめたと思った。
  • YOSA Reads
    YOSA Reads
    @ps032089
    2026年4月4日
    青春の泥臭さ、目的を見失った時の無力さ。 自分自身と向き合い葛藤や羞恥を超えて、直向きに打ち込む姿とやり切る力に、熱を感じる。
  • TKD
    TKD
    @tkd_5175
    2026年4月4日
  • これから読みます! 冒頭読んだ感じ読みやすそう!
  • Komi
    Komi
    @koomi22222
    2026年4月2日
  • まみ
    まみ
    @mami1012
    2026年4月1日
    2週間くらいで読もうと思ってた本が3日で読み終わってしまって手持ちがなくなってしまったので急いでKindle購入、若林小説!楽しみだ!
  • 普段、スポーツ系の小説は読んでこなかったけど、面白かった。 そして、神話のシーシュポスの話には痺れた。
  • とみー
    とみー
    @tom_myreads
    2026年3月31日
    オードリー若林正恭さん初の長編小説。 主人公は弱小高校アメフト部に所属する「アリ」 爽やかさだけでなく挫折と後悔の入り混じる青春 不器用ながらも前に進もうとするアリの姿が眩しかった。河瀬とチョモ、いい奴らで好き。クラブのモッシュにタックルかますの面白かった。 アメフト用語を調べながら読むとより楽しめる。
  • nino
    @nino0601
    2026年3月31日
  • こっぺ
    @coppe
    2026年3月31日
    我慢できずに買っちゃった!
  • くろ
    くろ
    @ka-tsu-me
    2026年3月31日
  • uqu
    @uquoo
    2026年3月31日
  • 香灯
    香灯
    @kaho-book
    2026年3月30日
  • 面白かった。アメフトのプレーの描写はもちろん、個人的には岩崎先生とのやりとりが好き、どこか普段の若林さんが感じられる
  • 2026/3/29-31
  • とりゅふ
    とりゅふ
    @truffe1101
    2026年3月28日
  • maru
    maru
    @hon7177
    2026年3月27日
  • Matilde
    Matilde
    @i_griega_2025
    2026年3月27日
    アメフトもわからないし体育会系男子のノリにはついていけなかったけれど、ただ、何かに夢中になる感じは理解できる。 高校時代に、世界の全てと思えるほど部活に打ち込んだ経験は、年を重ねれば重ねるほど宝物だと思えるようになってきたから。 あの頃は良かったねなんて簡単には言えない。辛かったことなんて山ほどあった。ヒリついた感じは痛みを伴って思い出すほど。 若林はあの頃の感情を棚卸しできたのかな、なんて思えてちょっとうらやましくもあった。
  • おぉ
    @haruneko1629
    2026年3月27日
  • 縁(えん)
    縁(えん)
    @hgsk4532
    2026年3月27日
  • のぴ
    @nopi_0221
    2026年3月26日
  • 銀の雪
    @marinesnow7
    2026年3月26日
  • Wistar
    @Ryota10_04
    2026年3月26日
  • nino
    @nino0601
    2026年3月26日
  • 📚
    📚
    @oyasumi_15
    2026年3月26日
  • pan
    @p-3
    2026年3月25日
  • Shylock
    Shylock
    @urdyk
    2026年3月25日
  • まみ
    まみ
    @mami1012
    2026年3月25日
  • 始めは決して強くない、ちょっと不良っ気のある主人公。 常に横で主人公を支える頭脳派の相棒。 メンターとして精神的な成長を助ける先生。 様々なトラブルに見舞われながらも、仲間を集めていく。 自分を鍛え、技や作戦を身につけ、強い敵チームに立ち向かう! めっちゃジャンプ漫画!!! アメフトの知識はゼロだったから、ルールとか知ってればもっと面白かったかな。 でも流れとかリズムが漫画っぽくて、読みやすかった。
  • いも。
    @dahi___917
    2026年3月23日
  • yuiぱぱ
    yuiぱぱ
    @Yonrai1202
    2026年3月23日
    若林さんの「青天」ついに読み終えました! 転職活動の最中だったので、内定が1つでも出るまで我慢しようと思っており、ようやく読むことができました。 (つまり内定が出ました✌️) まずは前半からラジオ聴いてたら「あれこれって…」と思わせるような描写がチラホラあり、ニヤニヤしながら読んでました(ナイナイさんのラジオの傑作選を作ってるのは誰かしら☺️☝️) 素人だから構成についてはよくわからないけど、ほんっっとにページを捲らせる手を止めてくれない良い構成! ヤンキーくん編(?)が途中あるおかげで、後半のアリの一心不乱の覚悟が際立ってますね。 (後輩たちにアメフトを楽しむためには…って強く言ってるシーンなんて、それまでがあるからこそ、グッときました) アリほんとに心の中グチャグチャで、それが良くて。 あと河瀬や岩崎先生の言葉も惹き込まれるものが多くて、一人一人魅力的でした(ダイブツも大好き!!) 競技を突き詰めた先の世界?とでも言うのかしら。 競技は違うけれども「ひゃくえむ。」の世界線と、どこか繋がっているような気がしました。 私自身は学生時代、陸上競技部でした。 最後の地区大会決勝で負けた後、顧問の先生と話をしている時に、溢れる涙を止められなかったのを今でも思い出します。 悔しかったのか、虚無感なのか、突き詰めることのできなかった自分への憤りなのか、、当時はよくわからない感情でした。 本作を読んで「ああ、そういうことか」とまで、ハッキリとはなりませんでしたが、何か当時を思い出して懐かしさも感じながら読むことができました。 最後にアリの生き様に、同じアメフトを題材とした「アイシールド21」での蛭魔の言葉を思い出します。 "ないもんねだりをしてるほどヒマじゃねえ。 あるもんで最強の闘い方探ってくんだよ。一生な"
    青天
  • ケンケン
    ケンケン
    @Roy2403
    2026年3月23日
  • uqu
    @uquoo
    2026年3月23日
  • 桃と花と。
    桃と花と。
    @moyeon
    2026年3月23日
    帰国後、絶対書籍買う。
  • natukifm
    natukifm
    @natukifm
    2026年3月23日
  • Chelsea
    Chelsea
    @chelsea_maddog
    2026年3月22日
    丸善で激推しされていた。つい。
  • でんがく
    でんがく
    @10rakluck
    2026年3月22日
    友だちがよかったって言ってて気になる!
  • 若様のエッセイ大好きマンです。 買ってすぐ一気に読みました。若林さんを構成する多くのテーマが扱われているように感じて、「これこれ〜〜」という気持ちが湧いてくる読書体験でした。(例えばアメフト、日本語ラップ、倫理的な問いなど) ただ、正直に言うと、私自身にあまりにアメフトの知識がないので、何となくで読み進めた部分も多く、「知ってればもっと面白く感じるんだろうなぁ」と悔しく思うこともたびたびありました。 それでも、主人公「アリ(中村)」の葛藤や挫折、それらを通じて考える「なぜアメフトをするのか?」という思いが等身大で伝わってきて、読み終えた後はとっても爽やかな気持ちになりました。面白かった!!!!! 個人的には倫理の岩崎先生と古文の只野先生がいいスパイスで好きでした。☺️【読了3/22】
  • あおこ
    @gmp
    2026年3月22日
  • u・ェ・u
    u・ェ・u
    @koinu
    2026年3月22日
    面白かった!青春~~。みんなかわいいねえ
  • 日本語ラップが隠し味。 最後の言葉が全て。
  • Tamaki
    Tamaki
    @tamaki216
    2026年3月22日
  • 本当に初の小説なのかと疑うくらいに面白かった。 疾走感のある部活小説・青春小説という感じで一気に読んでしまった。 ただアメフトが分かればもっと楽しめたんだろうなと思う。そこが少し悔しい。 舞台が馴染みのあるところということもあり情景が浮かびやすかったし、等身大の平成と、なにより"オードリー 若林"を構成する要素がふんだんに散りばめられていて、一ファンとして嬉しかった。
  • 3am_sp
    3am_sp
    @3am_sp
    2026年3月21日
    面白かった。「身体」に来る小説。思考が揺さぶられる小説は割と出会うけさけど、身体が衝撃を求めて(!)ムズムズくる作品だ。 オードリーファンとしては、これまで若林のエッセイではラジオでのトークの背景の部分を垣間見えて好きだったけど、小説ではむしろラジオとかテレビでの瞬発力なツッコミ/リアクションの「体幹」みたいなところが見えた気がして面白かった。 「腹をくくる」ための準備って必要だし、気付いてから始めても遅くないみたいなところが響いた。
  • ごんす
    ごんす
    @tkym
    2026年3月21日
  • 給(たまえ)
    給(たまえ)
    @tama2028
    2026年3月21日
    自分の居場所がなくなっても結局はアメフトというホームに戻り、仲間と向き合えたアリの成長に胸を打たれた。 本当に読んでよかった一冊。
  • 梅鉢
    @last_inarizushi
    2026年3月21日
    最後の大会を終えて、完全燃焼できずアメフト部に戻ったアリと、大学卒業後に職についてからアカデミアに戻った自分に重なる部分がありました。 優勝したいとか高名になりたいだとかはどうでもよくて、ただ過去の自分がやらなかったことやれなかったことを切っていく、迷う思考は殺意で上書きする。これが正しいことなのか分からずにいましたが、アリもそうしていたので私たちにとってはそれが正しかったのかもしれません。 後悔と向き合う小さな勇気は実際の世界を大きく変えないし、自分しか変わらないし、救えない。自己満足の小さな世界で生きる自分を肯定してくれた気がしました。 こんな走り方をして、後には何も残らないかもしれないですが、殺意が続くうちは、まだ研究続けてみようと思いました。
  • aiaibon
    aiaibon
    @ai-ai
    2026年3月21日
  • すめすめ
    @ppy123
    2026年3月21日
  • 白湯
    @memo-meno
    2026年3月20日
    本当に初小説?と思うほど物語にのめり込んでしまった。若林の体験談のようで私自身の高校時代にも重なることがあって青春を思い出した。河瀬の話し方は春日と重ねて読んでしまった。最後鳥肌立ったな。アメフトのルールを知らなくても十分面白いけど、知ってたら100倍面白いと思う。笑
  • あじさい
    あじさい
    @ajisai
    2026年3月20日
    カミュ『シーシュポスの神話』に接続する終盤に痺れた。
  • 梅鉢
    @last_inarizushi
    2026年3月19日
  • 渦巻く衝動と荒れ狂う悲観。ちょっと、生き様、浴びてくる。
  • 読了 若林の高校時代のアメフト話とアメフトのルールがわかってると楽しく読める。
  • 紙ひこうき
    @cal22
    2026年3月18日
    ぶつかることで生きていることを実感する感じ、きっといろんな人がいろんな形で共感するんだろうな。 過去を捨てる。未来を捨てる。今、ここ。 強くなって、見せるしかない。 私の今年一年、覚悟。 若林の全ての要素が詰まっててよかった。
  • おにぎり
    おにぎり
    @yamamoto24
    2026年3月17日
    スポーツをやっていてよかった。競技は違えど、あ、これか、ってわかるときがある。そして案外、後になっても支えになることがある。読後感もよし。
  • ka
    ka
    @ka8
    2026年3月17日
  • 言葉の海
    言葉の海
    @mea_75
    2026年3月17日
    若林さんのエッセイがすごく好きだったから、今回の小説も期待して購入。ドン底を味わいながら、少しずつ反転していく様子は面白かった。サクサク読めた。
  • @sawarabooks
    2026年3月16日
  • 面白くて一気に読んでしまった。 特に、主人公がどんどん悪い方に転がっていく第2Q(第二章)。主人公のもやもやした胸中もあって、これから主人公の人生はどうなるんだ、とハラハラした。それから第3Qへと展開するんだから、そりゃあページを繰る手は止まりませんよ。
    青天
  • 帯の文のもやもやで晴れない感じが若林さんっぽくて期待大。名作の予感 小説は基本電子で買ってるけど、これは紙で欲しくて紙の本を買っちゃった
    青天
  • あやせ
    あやせ
    @jojosbr1204
    2026年3月15日
  • ソラ
    ソラ
    @nekonosora
    2026年3月15日
  • なゆあっく
    なゆあっく
    @GGS-2000
    2026年3月15日
  • tetsU_
    tetsU_
    @mitsu_0630
    2026年3月15日
  • ユバリ
    ユバリ
    @yubari95
    2026年3月15日
    何かにぶつかって吹っ飛ばされて、それでも何かに突き進んで生きたいと思った。
  • ANNリスナー 節々に感じられるthe若林感じながら、読み進めていくと内省的なジメジメしているけどなぜか爽やかな青春もの アメフトのルールはざっくり程度でも楽しめる
  • ikucha
    ikucha
    @iku420
    2026年3月15日
  • 井田海帆
    井田海帆
    @umipan
    2026年3月14日
  • かな
    かな
    @kana-kujira
    2026年3月14日
    構成うまーい。面白かった!ただ、アメフトのルールがまるでわからないから、何やってるのかよくわからなかったな。これは私の知識不足。あと主人公がめっちゃ男だしバカだった。あんまり自分の人生の中で出会わなかった人種。それゆえ異文化的な面白さもあった。たまに誰が話してるか追えなくなる。主人公の気持ちの剥き方が丁寧だと思う
  • Aki
    Aki
    @aki64
    2026年3月14日
  • ユバリ
    ユバリ
    @yubari95
    2026年3月14日
    Reads初投稿 たまたまYouTubeでこのSNSを見つけて、軽いノリで始めてみた。 とりあえず、今読んでるオードリー若林の青天で初投稿を飾ってみる。第2Qまで読み終えた。
  • しろ
    しろ
    @shirosan
    2026年3月14日
  • ユタカ
    ユタカ
    @yytk_1177
    2026年3月10日
  • itshin
    itshin
    @it_shine
    2026年3月10日
    リトルトゥースとして読みました。 面白かったです。アメフトの知識はほぼ無しでしたけれど、そんなに問題ないかなと思う。あった方が楽しめるのかもしれない。試合展開とかは時々迷子になるところもあったけれど、大筋としては問題ない。 後半ゾーンに入ったときの疾走感が半端じゃなかった。とてもよかった。 アリはたぶん若林さんそのものではないけれど、身体が当たる感覚とか、感情とか、そういうのはリアルに感じられました。 個人的に試合前に「トゥース」ではなくて「トゥー」なのがツボでした。照れたのかしら。そのままってのもねぇ。 単純に、アメフトに興味を持った。アメフトのルールから学んで、試合を観て、また小説を読んだらさらに面白くなりそう。 読んでよかったです。これからもラジオを聴きます。
  • はむ
    はむ
    @hondaisuk
    2026年3月10日
  • オウムガイ
    @ohmugai
    2026年3月10日
  • たけ
    たけ
    @takedcshy
    2026年3月9日
  • ぱんこ
    @home_77panco
    2026年3月9日
    アメフトの知識が全く無くほぼ内容は理解できてないと思うけど、それはそれでええねや(フット後藤)的なことを思った。学生時代意味わからんほど部活に熱中してた他クラスの奴とか、地頭は良いけどいつもつまんない顔してたあいつとか、あいつはもしかしたらこんなこと考えてたのかなと考えるきっかけになった。
  • しろ
    しろ
    @shirosan
    2026年3月9日
  • 三井の寿
    @mitsui321
    2026年3月9日
  • ワイ
    ワイ
    @takeaka362
    2026年3月8日
  • はむ
    はむ
    @hondaisuk
    2026年3月8日
  • HIB
    HIB
    @hib_no
    2026年3月8日
  • 緊張感のある場面で90年台の日本語ラップがさらに拍車をかけて疾走感を生み出していた。倫理の岩崎先生との会話、易経や実存主義、緊張についてのやりとりが合間に挟まれることで物語がぐっと深くなっている。後輩に陰口を叩かれても、不良に暴力を振るわれても、愚直に目の前のことに立ち向かっていくアリ。読んでいて何度も胸が苦しくなったが、一人一人の人物描写が鮮やかで不思議と読後感は爽やかだった。
  • せが
    せが
    @sega_k929
    2026年3月8日
    高校時代の何が敵で味方かわからない、抑えられぬ衝動を、試合を通じてただ目の前の相手にぶつけていたことを思い出した。 清々しい気持ちになる圧巻のラスト。最高!
  • 銀の雪
    @marinesnow7
    2026年3月8日
  • 久々に読む手が止まらなかった アリみたいに部活に打ち込みたかったなってほんの少しの羨ましさとブルーな気持ち 肉ニラとポークライス食べたいリトルトゥース私
  • tsukushi
    tsukushi
    @tsuku_um
    2026年3月7日
  • 🦮
    🦮
    @ino9
    2026年3月7日
    スポーツ青春小説はやっぱ良いですね! そして、後半の哲学書的なところ、 怒涛の試合展開、主人公アリの成長。。 とても面白かった!
  • のぴ
    @nopi_0221
    2026年3月7日
  • yn
    @yano
    2026年3月7日
  • 瀬崎 巧
    瀬崎 巧
    @record3636
    2026年3月5日
    10万部増刷ってやばいですよね、など
  • ma
    @naphi
    2026年3月5日
    第3Q読んでる。p150の『ユーマ』はウーマのことかな、誤植?
  • アメフトは全然分からないが、小気味良い言葉のリズムと懐かしい気持ちで楽しく読めた。アメフトと日本語ラップと哲学と。若林さんにしか書けない小説。言葉遣いが面白い。最後の描写がとても綺麗でジーンときた。
  • ma
    @naphi
    2026年3月4日
    まだ第2Q途中
  • 手放しで絶賛するほどではないけどおもしろかったはおもしろかった 青春や部活の臨場感はさすが 僕ら大多数の人間の部活の終わりはこうだったよなという1Q 全編を通して好きなもの書きたいものを書いたんだなって熱量が伝わってきた アイシールド21で少しでもルールわかっててよかった本当に
  • いの
    いの
    @ino_to_iimasu
    2026年3月3日
    ポークケチャップ食べたい!
  • ma
    @naphi
    2026年3月3日
    第1Qまで
  • torajiro
    torajiro
    @torajiro
    2026年3月2日
    若林さんの初小説。noteでの連載時から刊行を待ち望んでいました。改めて素晴らしい作品でした。 まずスポーツに取り組む高校生の青春小説として熱い物語になっていて最高なんですが、単に青春小説なのではなく大人の若林正恭が書いた大人が青春の熱さを思い出す小説という感じがしました。 アメフトにまつわる話ということで、ファンならピンとくるような著者本人がこれまでに語ってきたようなエピソードもいくつも埋め込まれているのだけど、それが私小説的にではない形なのが良い。特に倫理教師との対話を深めていくところなど、社会に出て20年以上の間に若林さんが色々と感じたり学んできたことも反映されて高校生を生き直しているような雰囲気を感じた。でもその生き直しは強くてニューゲームのように無双をしたり、まったく違う完璧な人生を送るということではなく、自分が自分として生きるとはどういうことなのか、実存をぶち当たって激しく問う素晴らしい小説でした。
  • 雁木
    雁木
    @gangi
    2026年3月2日
  • まつし
    まつし
    @matsushi1120
    2026年3月2日
  • 縦
    @tatesenyoi
    2026年3月2日
    二店舗回って、二店舗目ラスト一冊☺️
  • わさび
    わさび
    @komeo_618
    2026年3月2日
  • あおむぎ
    @ao_mugi
    2026年3月2日
    リトルトゥースとして絶対に外せない本作。 おもしろかった。高校時代の鬱屈とした感情や、どこにぶつけるべきかわからない煩悶は、身体を動かして発散するしかないんだよね。特に運動部は。 打倒したい目標に近づくためには地道に泥臭く努力を重ねるしかない。近道はない。そんな当たり前のことを改めて思い出させてくれた。 チームスポーツだと1人だけが努力しても勝てるようにはならない。でもその努力を見てくれる人はいて、周りにも伝播していく。どれだけ影響力があったのか、過程の細かい描写は無かったけど、それは他人の内面のことだからかな。 ラジオでたまに話す断片的なエピソードから推測するに、たぶん、この小説は若林さんが選ばなかった人生なんだと思う。選ばなかったことがずっと引っ掛かっていて、30年近く経って物語として決着させることができたんじゃないだろうか。
  • sy
    sy
    @yo-mu-sa
    2026年3月1日
    ほんとに初めての小説? カッコつけてなくて親しみやすい文章。 アメフトへの愛がまっすぐに伝わってくる。 どうしようもない自分への失望とか、それでもどうにかまっすぐ生きてぶつかりたいという思い。 読んでてこんなに、貪欲にぶつかって生きていきたいと思えるって、どんな文章だよ。 いい本だった。
  • ももんた
    ももんた
    @momonta
    2026年3月1日
    読みながら頭の中に流れるように映像化されていった。アメフトのルールはやはりよく分からないけど主人公の内面を描く描写がうますぎて苦しくなった。最後までずっと面白かったなぁ。
  • Seigo
    Seigo
    @2sei5
    2026年3月1日
    ちょい前の小説と本人が言う気持ちも分かる
  • つみれ
    @tmrrr_
    2026年3月1日
    こんな青臭さ、もう2度と味わえないんだろう。 映像化するんやろうな〜!
  • タリーズ
    @tullys0103
    2026年2月28日
  • 05
    05
    @lesyeuxde05
    2026年2月28日
    若林が初めて出版した小説を読んだ! 『青天』 自分の好きなエッセイストがどんな文体で小説を綴るのだろうか?とほぼ好奇心で手に取った本。 珍しく発売日にゲットできた...! アメフトがテーマなので専門的な用語が多く、ついていけないところもあった。 有識者ならもっと楽しめたと思う... 試合中の臨場感が満載とはいえ、スポーツに馴染みがない人には少し読みづらさもあるように思える。 私は若林がうだうだ頭の中で考えてるそのログを見るのが好きなので、身体的な表現が多く映像が頭の中で切り替わるスピードが速いと少し疲れてしまう。 若林は人間のモラトリアムとネガティブを書くのがとても上手いと思うんだけど、その片鱗が随所にあった。 静と動、近接と遠隔、身体と頭、メインストリームとオルタナティブ、などんな対比が作中に散りばめられているのが良かったし、書籍よりも映像化した方が魅力が伝わりそうな作品だなあと思った。
  • がが
    がが
    @nimg_nues
    2026年2月28日
  • torajiro
    torajiro
    @torajiro
    2026年2月28日
  • アイ
    @miugen5510
    2026年2月27日
  • 4
    4
    @JnTwAxiEtn1a6
    2026年2月27日
  • きりん
    きりん
    @kirin
    2026年2月27日
    面白かった。なにかにぶつかってないと生きてる手応えないってのはわかるなぁ。
  • ANNであれだけ宣伝されたら、ラジオリスナーとして急いで読まなくては、となる。アメフト小説なんて、こんなことでもないと読まないだろうなぁ、と思いつつ。 読了の瞬間、タイトルを思い出す。そうだった。ルールは正直わからないものの、スポーツ小説として面白かった。身体の声を聞いてる感じ、体験した人にしかわからない感じが良い。あるよね、そういうの。 アキのセリフがどうしても著者の声で聞こえてくるのでしばらく戸惑ったけれど、かなり著者を反映させたキャラクターで、こういう人生、を描いたのだと思う。倫理的に、努力で、抗った。 これが一作目、という感じがする、なんとなく。これからどんどん驚くのだ、たぶん。加藤シゲアキのように。 書影、差し変わってないね。
  • もりたけ
    @pipecast
    2026年2月27日
  • masanta
    masanta
    @jokkinma
    2026年2月27日
  • へちお
    @hechio
    2026年2月26日
  • たなかな
    たなかな
    @tanakana57
    2026年2月26日
  • だんご
    だんご
    @un0044
    2026年2月26日
  • おゆり
    おゆり
    @oyuri
    2026年2月26日
  • さてつ
    さてつ
    @namunamu0305
    2026年2月26日
  • がち
    @gachi_analyze
    2026年2月26日
  • なおたこ
    なおたこ
    @naotako
    2026年2月26日
    何年振りかわからないくらい久しぶりに小説を読んだ。 若林の本はエッセイを全て読み、一度売り、また少しづつ集め、ラジオはきいたり聞かなかったりになりながらイベントには足を運び、大人になり、今回もやられてしまった。 自分にはない真摯さ、心の柔らかなところを言葉にする能力。一気通貫に読んでしまった。おもしろい。 倫理の岩崎先生が良い味だしてる。賽の河原でも石を詰むことを選んだら勝ちなのだ。 おじさんになったけど、ぶつかって青天しないとな。 しかし。アメフト、ルールがわからん!
  • とゆ
    とゆ
    @t_oyubooklo_g
    2026年2月26日
    これを読むためにアメフト携わってたのかも! 1試合自分がやり切った気持ちになった 関東高校アメフト部現役OBは全員読んでほしい アメフト知らなくてもスポーツ小説、倫理の本として面白い
  • だいき
    だいき
    @reads_daiki
    2026年2月25日
    部活に明け暮れた学生時代を思い出さずにはいられなかった。ただ自分はここまで競技にも仲間にも向き合ってぶつかり合ってはいなかったからものすごく後悔が募った。 あらゆることに逃げずに真正面からぶつかること、自分を開示すること、習慣を積み重ねること。変えられる部分から変わっていこうと強く思わされた。 自分との勝負に勝つ。
  • イムハタ
    イムハタ
    @tmysurf
    2026年2月25日
    リトルトゥースとして手に取った。 ラジオでも聞いたエピソードが多数盛り込まれておりニヤケが止まらない。自伝的小説と言ってもいいのではないか? しかし、あるタイミングを転機に展開が大きく変わる。 これもラジオで何度も聞いたことがある、自身の後悔?悔い?を元にしたであろう筆者の人生におけるifを描いた展開。 この後が本当に熱かった。 帯にあった青春の苦みと悦びに満ちた著者渾身の小説という文は煽りでもなんでもない、この小説の全容を完璧に表していた。
  • ma
    @naphi
    2026年2月25日
    読み始めた
  • 紗
    @633fy
    2026年2月24日
  • torajiro
    torajiro
    @torajiro
    2026年2月24日
  • 3rdぺん
    3rdぺん
    @3rdpen
    2026年2月24日
    20年くらい前の若林のブログとか初期のann、あの頃、夢中で追いかけてたオードリーをまず思い出した。後は自分の高校時代の部活も。こんなに細かい描写やあの頃の空気感を書き切れるのがすごい。私もひとつだけ印象的なゴールをいつまでも忘れられないなあ。
  • K4
    K4
    @K455338
    2026年2月24日
    人にぶつかっていないと、自分が生きているかどうかよくわからなくなる。 ※帯より引用 ………わかる。
  • よる
    よる
    @yoru_0
    2026年2月24日
  • itshin
    itshin
    @it_shine
    2026年2月24日
  • 銀の雪
    @marinesnow7
    2026年2月24日
  • こーぎー
    こーぎー
    @kogy_17
    2026年2月23日
    いい本に出会えて感謝。 ダイブツの「勝ちたい」というセリフの意味合いが遼西戦で変わるのが熱かった。 ぜひ映像化でもみたいです。
  • sy
    sy
    @yo-mu-sa
    2026年2月23日
  • 本棚用
    @tanaka_1107
    2026年2月23日
  • 4646
    @keita-45
    2026年2月23日
  • ポチ
    ポチ
    @takupochi_1993
    2026年2月23日
    アイシールド21のような熱い物語。 ギクシャクした円陣の話とか、屋上からPHSで指示出してた話とかANNのラジオで聴いた記憶のあるエピソードが元になっているんだなと想像したり。 最後は疾走感と爽快感のある読書体験が出来て良かったです。
  • 文鳥の長文
    @ryou9678
    2026年2月22日
    正直舐めていた。 オードリーファンとして買った1冊だが、一小説としての完成度が高く、ページをめくる手が止まらなかった。 人とぶつかることはアメフトのみならず、別のことでも必要であろう。 精一杯ぶつかって、青天できる人間になる。
  • 安寧
    安寧
    @anne_____i
    2026年2月22日
  • たんてい
    たんてい
    @lyricalmilk
    2026年2月22日
  • ma
    @naphi
    2026年2月22日
  • kwz
    @kwz
    2026年2月22日
  • まっさ
    まっさ
    @mtkzwlog
    2026年2月22日
    一気に読了。アメフトのシーンの描写は経験者だからこそ。その瞬間の感情の動きが、本当に素晴らしくて。底を流れ流れるリリックと倫理学。たまんねー。素晴らしい読後感。自分自身もこんな痛い思いしながら良くプレーしてたよなぁ。あー、久しぶりに当たりたくなった。
  • keikos24
    keikos24
    @keikos24
    2026年2月21日
    珍しく日本作家の本を購入。 これで「アオテン」と読むらしい。 若林正恭・著の『表参道のセレブ犬とカバーニャ要塞の野良犬』がとても良かったので読んでみようとなった。
  • たくあん
    たくあん
    @ta280928
    2026年2月21日
  • @midnightpop
    2026年2月21日
  • ろぼと
    @robot-tak
    2026年2月21日
  • むぎ
    むぎ
    @mugi_0006
    2026年2月21日
  • カモメ
    @kamome_dokusho
    2026年2月21日
    なぜ高校の部活の思い出におじさんたちは固執してしまうのだろうか。
  • ピカリ
    ピカリ
    @uyghutfhirdgu
    2026年2月20日
    若林さんのエッセイが面白かったから気になります。
  • みかん
    @minori_3260
    2026年2月20日
  • たなかな
    たなかな
    @tanakana57
    2026年2月20日
  • t20vision
    t20vision
    @t20vision
    2026年2月19日
  • なお
    @nao_oan
    2026年2月19日
  • koni52_
    koni52_
    @koni52_
    2026年2月19日
  • きりん
    きりん
    @kirin
    2026年2月13日
    楽しみ
  • ぱぽ
    ぱぽ
    @papooooo
    2026年2月11日
  • 추봉선
    추봉선
    @pongseon
    2026年2月11日
  • ft
    @fujingta74
    2026年2月1日
  • camy
    @u3_ca55Re
    2026年2月1日
  • BlueMoon
    BlueMoon
    @ignited510
    2026年1月31日
  • ひと足先にプルーフで読ませていただいた
  • たんてい
    たんてい
    @lyricalmilk
    2025年12月30日
  • 木村久佳
    木村久佳
    @kuCCakimura
    2025年12月20日
  • ma
    @naphi
    2025年12月8日
  • 若林さんの!小説だと!!
  • 瀬崎 巧
    瀬崎 巧
    @record3636
    2025年12月7日
  • さんさん
    @sak8823
    1900年1月1日
  • 花布
    花布
    @hanagire
    1900年1月1日
    若林氏のファンでもないしアメフトにも詳しくないけど青春小説としてめちゃくちゃ楽しく読めた。真っ当にスポーツに取り組んでチームの繋がりがあって優勝する、とかじゃなく、自意識高くて組織に馴染めなくて強豪校じゃなくて、それでもチームスポーツやりたくて全力で生きてて藻掻いてる姿の描写が眩しかった。アメフトについて全く知らなくても読めるのもさすがです。
  • はる
    @myo_mh
    1900年1月1日
  • いがり
    @ariiiichan
    1900年1月1日
    文章の所々に若林さん(ちょっとナナメから見ている)らしさが出ていて、 若林さんにしかかけない小説だなと思いました。 アメフトのルールは全くわからなくても 試合の緊張感やスピード感を文章から感じられて読み進める手が止まらなかったです。 そして学生時代、運動部に所属していたので、 なかなか集団をまとめることができない歯がゆさ、自分と性格が合わない難しいヤツとの関わりを じわりじわりと思い出しながら読みました。 アリのように振り切って、部員と関わることができていたら、今頃自分に自信が持てていたのかもしれない。 次はアメフトのルールを勉強して 読み直してみようと思います。
  • Blue_book
    Blue_book
    @Blue_book
    1900年1月1日
  • ころっそ
    ころっそ
    @03mitz
    1900年1月1日
  • やま
    やま
    @yomy_ama6152
    1900年1月1日
    ルールを調べながら読むか迷ったけど、スマホはやめて、ふわっと想像できる絵を浮かべながら読み進めました。 終わってほしくないと思ったのが自分でも意外なくらい、物語のなかに入り込んで楽しみました。
  • いち
    いち
    @ichi_portman
    1900年1月1日
  • アメフトの競技がわからず挫折しそう、、
  • 2026年7冊目
  • もがいてもがいてぶつかってを続けていく姿を高校のアメフト部に移した小説だった。 倫理の先生の姿がかっこよかった。
  • りんぞー
    りんぞー
    @Rinz0
    1900年1月1日
  • udud
    @yf_3027
    1900年1月1日
  • めぐみ
    @megumi181
    1900年1月1日
  • はる
    @myo_mh
    1900年1月1日
  • サラエ
    サラエ
    @hacofug
    1900年1月1日
    noteでリアルタイムで読んでたとき、あまりにアリの苦しみがリアルだから、単行本で2度目を読むことに迷った。 それでも買った。そしてよかった!! 心からそう思う。素晴らしかった。 若林さんは漫才師という肩書きだけでいい人なのか。
  • shu
    @s_pa_s
    1900年1月1日
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved