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のすけ
のすけ
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@nos
本は栄養でありシェルターであり友であり空であり猫でした。アートディレクター。DJ。zineつくっています。紙好き。
  • 2026年4月2日
    深い穴に落ちてしまった
    深い穴に落ちてしまった
    森の中、自力では脱出できない深い深い穴に落ちた兄弟達が経験する現実と幻想とが混ざった極限の時間の中で。章番号が素数で続く謎、暗号の気配が漂う繰り返される単語。読み終わった後、解釈の深い穴に落ちました。
  • 2026年3月30日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    小説は数年前に読んでいたが、ようやく映画も観ることができた。SF好きとしてこのヒットは嬉しく、映像も脚本もとても良い良い良いだった🪨 3Dプリントしたグレースと、同じくTARSパイセンがなんか似合ってて嬉しい。
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
  • 2026年3月30日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
  • 2026年3月29日
    ぼくはあと何回、満月を見るだろう
    3月28日教授の命日に再読。読書家でもあった坂本龍一が今の世界をどう見て、どんな本に答えを求めたか知りたかったなぁ。写真は本棚から関連本を並べてみた。読み直したいものばかり!
    ぼくはあと何回、満月を見るだろう
  • 2026年3月26日
    かたちと人類
    かたちと人類
    人類が歴史の中で見出してきた「かたち」について、デザイン論としての視点から充実すぎるボリュームで収録。アイデアの源泉として、図形理解の補助線として、あとゆるっと眺めていても楽しい。装丁もコデックス装で小口のお茶目さもゆかい☺️
    かたちと人類
  • 2026年3月17日
    「4分33秒」論 ──「音楽」とは何か
    4分33秒以降に世界に向けられた「音楽とは何か」という問いの原点と、今なお響く(響かない)音に関する論考。僕は今日何回4分33秒を聞いたのだろう。
  • 2026年3月16日
    会話の0.2秒を言語学する
    普段なんとも思わず自然と行っている会話の裏側で。言語だけでなく世界とやりとりするあらゆる事に意識が向く本でした。なんだか付箋貼りすぎた。
    会話の0.2秒を言語学する
  • 2026年3月13日
    現代アート10講
    現代アート10講
    華金の週末本探しを経て🍺ムサビ本。
  • 2026年3月13日
    スター
    スター
    朝井さんの作品は3冊目だけど、社会の現在進行的なテーマとそこに対峙する「当事者」としての人物の描き方がリアル。かつほのかに身に覚えがあるのでズキズキする。 並べない、比較しない。
  • 2026年3月12日
    「ソロ」という選択
    「ソロ」という選択
    移動のお供に。 孤独ではない「ソロ」、誰かといるときの「ソロ」。なかなか赤裸々な統計も多めでおもしろい。 ひとりにならず、ソロになろうというお話。
    「ソロ」という選択
  • 2026年3月11日
    その絵本にはなぜ文字がないのか
    子供の頃、安野光雄の『旅の本』ずーっとながめてた。
  • 2026年3月11日
    名もなき人たちのテーブル
    名もなき人たちのテーブル
    今月よむ積んでるほん。ゆったり読みたい。初投稿だよ。
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