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pessimism
@notimetosleep
ドアは静かに閉めます。
  • 2026年2月9日
    それがやさしさじゃ困る
    それがやさしさじゃ困る
  • 2026年2月9日
    異常【アノマリー】
    異常【アノマリー】
  • 2026年2月9日
    スター
    スター
    250ページあたりまで。 メイン2人以外の人物のデフォルメ加減がかえって2人の曖昧さを際立たせてるような
  • 2026年2月9日
    楢山節考
    楢山節考
  • 2026年2月9日
    火花 (文春文庫)
  • 2026年1月13日
    かれが最後に書いた本
  • 2025年11月14日
    わたしたちが光の速さで進めないなら
    わたしたちが光の速さで進めないなら
  • 2025年11月11日
    火花 (文春文庫)
    再読。やっぱり書き出しが素敵だなあ
  • 2025年9月23日
    楢山節考
    楢山節考
    夏の文学教室で知った深沢七郎。
  • 2025年9月19日
  • 2025年9月15日
    闘う君の唄を
    闘う君の唄を
    諦めという名の鎖を身を捩ってほどいていくしかないんだろうな、と。
  • 2025年9月15日
    正欲
    正欲
    目の前の人のことすら、本当に"わかる"ことなどないと思う。 心のチューニングに何度も読み返したい。
  • 2025年8月30日
    闘う君の唄を
    闘う君の唄を
  • 2025年8月27日
    お父さんのバックドロップ
    お父さんにもお父さんがいて、そのまたお父さんがいて、、 自分にとってのお父さんと、友達のお父さん。 それぞれの譲れないものと見せたい背中。
  • 2025年8月16日
    砂の女(新潮文庫)
    読み始めると、自分がミニチュアになったような感覚におそわれるのは何故だろう...。実際は途方もなく広い砂漠なんかではなく、公園の砂場くらいの大きさを彷徨っているかのような。
  • 2025年8月8日
    点と線
    点と線
    中古で購入したら航空券の半券が挟まっていた。
  • 2025年5月8日
    おいしいごはんが食べられますように
    自分ばかり頑張ってると思ってしまう。でも、自分にだって苦手なことがあって、人に頑張ってもらわなきゃいけないかもしれない。強くありたいけど、弱くて周りに助けてもらえる人もうらやましい。
  • 1900年1月1日
    濹東綺譚
    濹東綺譚
    松山千春の「恋」という曲の「男はいつも待たせるだけで 女はいつも待ちくたびれて」という歌詞を思い出した。あとがきにある珈琲と紅茶の話を楽しく読んだ
  • 1900年1月1日
    午後の曳航
    午後の曳航
    エディプス・コンプレックスが真っ先に思い浮かぶ。けれど、だとすると彼がいるかぎり、主人公は葛藤を克服できないのでは。
  • 1900年1月1日
    ハンチバック
    ハンチバック
    健常者がいう「読書バリアフリー」はお為ごかしになっていないか。はっとさせられる一冊
読み込み中...