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okura_h
@okura_h
  • 2026年4月30日
    アステリオス・ポリプ
    アステリオス・ポリプ
  • 2026年4月19日
    体力おばけへの道 頭も体も疲れにくくなるスゴイ運動
    P158.L13 体力とは、若さの象徴ではなく、人生を楽しむ力のこと。
  • 2026年4月11日
    FEEL YOUNG (フィールヤング) 2026年 05月号
  • 2026年3月23日
    短くて恐ろしいフィルの時代 (河出文庫)
    P106.L12 かくしてラリーとメルヴィンとレオンと親友隊の二人と補佐官たちは一列に並び、顔をそむけ、目をつぶったまま〈全面同意書〉にサインした。 P109.L4「犬、自身の尻をチラ見しつつ茂みに放尿!」 P135.L2 「民族が一つまるまる解体されようかという時に、呑気にグルメなコーヒーなどを飲んでいていいのかと、みずからに問うております。確かに楽シミは欲しい、それはむろんそうです、しかしこのことが何らかの決着を見るまでは心から楽シムことはできないだろうと、国民はかんじているのです」 P146.L4 こんどこそは、互いに慈しみあうのだよ。忘れるな。お前たちは一人ひとりが幸せにならねばならぬ。それが私の願いだ。お前たち一人ひとりが恐怖から自由でなければならぬ。それが私の願いだ。お前たちは自分がじゅうぶんに善ではないのではないかと内心ひそかに恐れている。だが、お前たちは善なのだ。信じておくれ。お前たちは善なのだよ。 P149.L4 今でもその場所にフィルはいる。 P157.L2 何より恐ろしいのは、その独裁政権がある日突然生まれたのではなく、人々の無関心と無為によってじわじわと形成されていき、気づいたときにはもう手遅れだったという、そのリアルさだ。
  • 2026年3月14日
    我が名はミエーヌ
    我が名はミエーヌ
    P146. そうなんだよ 災害で最初に死ぬ奴と一緒に暮らしているんだよ
  • 2026年3月8日
    ポルトガル限界集落日記 (集英社文芸単行本)
    P123.L10 一見、呑気なだけの田舎の人たちだが、その根底には政治に対する拭い難い不信感があるのではないかと思う。それは、都会で決まる政治は自分たちを顧みないという実体験に基づく根深い不信感だ。特にポルトガルでは、疑念と不信は特定の政党や政府の特定方向の政治にではなく、「政治」そのものに向けられていると感じる。 P124.L11 「政治的に正しい」とされる事象の矛盾や欺瞞にも容赦なく向けられる田舎の人の疑念と批判は、都会の論理で動く政治とメディアに「愚か」で「間違っている」と断罪されがちだ。疑念の背後にある田舎の事情は顧みられない。 P128.L11 強者と弱者のあいだに走る亀裂の根は、自分たちで決めた正しさが普遍的なものだと疑わず、その正しさを当然のものとして他社に押し付ける強い側の傲慢にあると思えてならない。 P135.L11 コーヴ・ガレガ P142.14 入ってきた移民(imigrante)と出ていった移民(emigrante) P148.L15 自分たちの信条や快適さのために社会のありようを変えた挙句、理想の楽園が楽園でなくなったとたんに焼け野原を残して出ていくとしたらあまりに理不尽だと、自戒も込めて思う。
  • 2026年2月28日
    きみのまち 歩く、旅する、書く、えがく
    P25.L11 台湾陳沙茶火鍋 P29.L3 何かを諦めて、でも、一番大切なものは潤沢にある。 P117.L6 「ノルマンディーの12か月」 P119.L9 正しさにとらわれると、自滅する。 P192.L3 全国ラジオ体操連盟のキャラクターは「ラタ坊」。 P208.L1 「越天楽」
  • 2026年2月28日
  • 2026年2月22日
    Talent-タレントー 1
    Talent-タレントー 1
  • 2026年2月22日
    きのう何食べた?(25)
  • 2026年2月22日
    自分で名付ける
    P20.L2 結婚していれば、問題がないとみなされ、定型の呼び方で良いことになってしまうのも少し気になる。 P40.L2 制度のほうが、「普通」の枠を広げたらいいやないか、そっちの「普通」がせまいくせに、こっちにドヤ顔してくんなよ、 P148.L16 この社会の「普通」の設定が無茶すぎるのだ。妊婦じゃなくたって、心身のバランスを崩したら、いっしゅんでその「普通」からこぼれ落ちてしまう。「普通」のハードルが高すぎる。 P204.L12 なくても大丈夫。焦らなくても大丈夫。高いものでなくても大丈夫。
  • 2026年2月20日
    独り言の多い博物館 (幻冬舎単行本)
    P72 L1 春分の日は、春のお彼岸とも呼ばれる。太陽が真東からのぼり、真西に沈む。西にある「あの世」と東の「この世」がもっとも近づく日だ、と言い伝えられている。 P142 L1 老化するのは生物のなかで人間だけなんだってご存じかしら。動物は衰えることは生命の終わり、つまり死に直結するのですから、人のようにからだの機能が衰えつつも、生きていくことはできないのです。
  • 2026年2月19日
    ミステリと言う勿れ(16)
  • 2026年1月31日
    北欧こじらせ日記
    北欧こじらせ日記
  • 2026年1月31日
    北欧こじらせ日記
    北欧こじらせ日記
  • 2026年1月15日
  • 2025年12月16日
  • 2025年12月7日
    ココハナ (1月号)
  • 2025年11月30日
    発達障害なわたしたち(2)
    P109 自分を肯定して自己決定した人生を送れることが大事だと思うんです
  • 2025年11月30日
    発達障害なわたしたち(1)
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