Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
生涯一学徒
生涯一学徒
@omuo
短歌・社会学・ジェンダー論に関心があるクィア。 追記が多いです。
  • 2026年4月24日
    花椿ト仲條: Hanatsubaki1968-2008
  • 2026年4月19日
  • 2026年4月19日
    はじめての短歌
  • 2026年4月19日
    犬が星見た
    犬が星見た
  • 2026年4月19日
    となりの脳世界
    となりの脳世界
  • 2026年4月19日
    はじめてたこ焼きを食べた日のこと
    トークライブでお話を聞いて気になった!
  • 2026年4月13日
    ふつうの軽音部 1
    ふつうの軽音部 1
    一日消費してジャンプ+で全話一気読みしてしまった。久々にノれる漫画に出会えた……!!!! 銀杏もandymoriもナンバガも好きだから流しながら読むのが楽しくて仕方ないし、学生の心情描写や関係性の移ろいが本当に丁寧に描かれていて、何より同性に恋する子、恋愛が分からない子、どんな感情かは不明だけど友人に執着する子たちを「ふつう」に描いてくれるのがめちゃくちゃ嬉しい……!桃ちゃん、たまき先輩・夏帆ちゃんあたりの話は涙ぐんでしまった。
  • 2026年4月8日
  • 2026年4月8日
    デザインについて
    デザインについて
    読みごたえはあったが内容自体はエッセイで、文体も柔らかいのでページを捲る手が止まらなかった。 私はテキスタイルよりバウハウスについて調べたく手に取ったが、バウハウスの様子が詳細に知れると言うよりかは、アニ・アルバースの説く教えと思案がバウハウスの教育を体現しているといった具合。人を介して理念を知るという意味では良い読書体験だった。 また、かなり男尊女卑(とジェンダーバイアス)が苛烈な教育機関であったのも事実だから、アニのような女性生徒の様子が知れたのは貴重なことのように思う。 「世の中、満足を得るために新しい需要が起きることや、新しいかたちが出てくることに慣れきっています。私たちの所有欲は絶えず、ぐんぐん育っています。歴史を通じて繰り返し、所有欲は戦争の根本原因になっています。自分たちの持つものの影響に対して、もっと敏感になり、所有が引き起こす結果を意識しなければいけません。」p128. この文は特によかった。作り手には生み出す責任、物を増やす責任が伴うことを留意して制作に取り組みたい。
  • 2026年4月8日
    もっと知りたいバウハウス
    軽く触れるだけならこれ一冊でも十分機能するかな。 要点がまとまっている且つ作品資料もかなりの数掲載されていて入りやすかった。
  • 2026年4月7日
    新・装幀談義
    新・装幀談義
  • 2026年4月3日
    風のアンダースタディ
  • 2026年4月3日
    bauhaus 1919-1933 バウハウス
  • 2026年4月3日
    デザインについて
    デザインについて
  • 2026年4月3日
    もっと知りたいバウハウス
  • 2026年4月3日
    短歌のガチャポン
  • 2026年4月3日
    モテないけど生きてます
    モテないけど生きてます
  • 2026年4月2日
    タイポグラフィ・ベイシック
  • 2026年4月1日
    みんなの「わがまま」入門
  • 2026年3月16日
    ひと目でわかるレイアウトの基本。
読み込み中...