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うい
@oui-82
恩田陸作品、あとは海外の作品が好きです
  • 2026年5月27日
    ボニーとクライドにはなれないけれど
  • 2026年5月18日
    本を書く (ポケットスタンダード)
  • 2026年5月6日
    世界を解き明かす 地政学
  • 2026年5月2日
    フレドリック・ブラウンSF短編全集1 未来世界から来た男
  • 2026年4月25日
    家守綺譚 下
    家守綺譚 下
  • 2026年4月25日
    家守綺譚 上
    家守綺譚 上
    漫画版、上下巻。 独特の世界観がよく表現されている。 原作の小説読み返してから読んだ方が、楽しめそうだな〜と思った。家の中を探したが、残念ながら見つからず、誰かに貸し出してる模様…。また近い内に小説も読み返したい。
  • 2026年4月16日
    勿忘草をさがして
    飲み口はほろ苦いけど、後味は爽やかな感じ。 日常系ミステリの植物版って感じで、優しくてあったかい連作小説。
  • 2026年4月14日
    雪の断章
    雪の断章
    夜中の0時から読み始めて、3時半まで止まれないぐらい面白かった。(その後泣く泣く寝て、二日目で読み切った)  かなり詩的で独特の雰囲気を持ってるのに、スラスラ読める。なんでやと思ったら、章がほとんどない。ない、というか、薄く切り分けられただけで、ほとんど地続きになってて、うまく止まれる区切りがない。(半分以上進んだ時に、あれっ?と気づいた)へとへとになるまで主人公の飛鳥の感情に振り回され、祐也さんに憧れ、史郎さんや厚子さんに甘え、順子と笑う。  一見大人びているようで精神的に幼い主人公は、傷つけられても蔑まれても、どこか一本芯を持ってる。その芯が希望とか幸福とか甘ったれたものじゃないのが、また面白い。  もっかい読み直して、各登場人物の描写を確認したくなる面白さ。めっちゃ好き。
  • 2026年4月12日
    つむじ風食堂の夜
    めっちゃ好きな本。シリーズが新しく単行本化されるらしく、特典付きの間に買えた。この三部作と、木挽町月光夜咄が好き。
  • 2026年4月12日
    侵蝕列車
    侵蝕列車
    設定がとにかく面白そう!で買った本。中盤からグイグイ物語に引っ張られていく感覚が楽しかった。
  • 2026年4月5日
    完全版 ユージニア
    完全版 ユージニア
    そういえば読んでなかった恩田陸作品。 不穏な空気、じわじわ明かされる(明言されない)謎。 めちゃくちゃ恩田陸〜!と思いながら読んだ。面白かった。どこか歪な世界に沈み込んでいく感じ、巻末のブックデザイン解説読んで納得。まさに完全版の本!
  • 2026年3月28日
    そぞろ各地探訪
  • 2026年3月18日
    ひげの殿下日記
    人となりがよく伝わってくるコラムで純粋に面白かった。今の時代にも通じる話や、古い考えだなと感じる意見まで、さまざま。まだ周りの理解が浅い時代から福祉に取組み、スポーツを通して共生を目指す。この共生が難しいっていうのは今も同じで、永遠の課題なんだろう。
  • 2026年3月10日
    ちいさなトガリネズミ
    ちいさなトガリネズミ
    裏の絵に一目惚れして衝動買いした絵本。おそらく初めて自分のお金で買った絵本。良かった。トガリネズミの至って真面目な生活が覗ける。一人暮らしだけど、年に一回だけ定期で会う友達が2人いて、すごく社会人を感じる。こんな真面目な人に私もなりたい。
  • 2026年3月10日
    ギンガムチェックと塩漬けライム
    レベッカが載っているのを見て購入。読んだことのない作品もたくさん。どれも翻訳家の視点から解説されていて、とても興味深い。
  • 2026年2月25日
    江ノ島奇譚
    江ノ島奇譚
    意外な展開やった。後半の小狐丸の噺も満足。
  • 2026年2月14日
    フライデー・ブラック
    フライデー・ブラック
    暴力、差別、貧困、いろんな苦しみを短編で畳み掛けられる。重いテーマやのに、現実を皮肉にした新しい設定を入れることで、フィクション的なユーモアが生まれている。気がする。
  • 2026年1月24日
    竹光始末
    竹光始末
    ちょっと情けない旦那としっかりした妻の組み合わせが面白い。
  • 2026年1月20日
    写楽殺人事件 新装版
    シリーズ読もう
  • 2026年1月15日
    橋ものがたり
    橋ものがたり
    よき本 文体も好き
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