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ぱぴろん
@papara_2026
1900年1月1日
大使とその妻 下
水村美苗
読み終わった
僕はなにをしてても外国人なんだよ、という彼の言葉を思い出す。アイデンティティは精神の拠り所。
1900年1月1日
大使とその妻 上
水村美苗
読み終わった
ブラジル移民と、国の外でこそピュアなナショナリティを持ててしまうことについて。
1900年1月1日
献灯使
多和田葉子
読み終わった
現代社会への皮肉がこんなユーモラスな形で物語になる、という強い皮肉と愛。
1900年1月1日
A Pale View of Hills
Kazuo Ishiguro
かつて読んだ
まだ読んでる
A story of lies to get through life.
1900年1月1日
ドーパミン中毒
アンナ・レンブケ
,
恩蔵絢子
読み終わった
ドーパミンに支配される我が人生に危機を感じるために読む本
1900年1月1日
アンソーシャル ディスタンス
金原ひとみ
読み終わった
自分の中にある葬り去りたいメンヘラ性を、文学的に語ってくれることで客観的に追体験できる危険なエンタメ
1900年1月1日
数理モデルはなぜ現実世界を語れないのか
エリカ・トンプソン
,
塩原通緒
読んでる
1900年1月1日
アメリカーナ 下
くぼたのぞみ
,
チママンダ・ンゴズィ・アディーチェ
読んでる
1900年1月1日
アメリカーナ 上
くぼたのぞみ
,
チママンダ・ンゴズィ・アディーチェ
読み終わった
ナイジェリアの文学?というレベルで無知だった私にアメリカで黒人として生きることの難しさを痛感させてくれる文章力
1900年1月1日
やさしい訴え
小川洋子
読み終わった
関係性を定義しないことの美しさ、必ずしも性的に限らない官能さについて描写してあって素敵だった
読み込み中...
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