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ゆん
ゆん
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@papilio
🦋
  • 2026年10月8日
    泥棒日記改版
    泥棒日記改版
  • 2026年9月30日
    悪いことばの力
  • 2026年9月30日
    世界 2026年10月号
    世界 2026年10月号
  • 2026年9月29日
  • 2026年9月26日
    ファミレス行こ。 下
    カラオケ行こ!をアニメで見てから続きが気になって仕方なく。 漫画は読むの苦手だけど 和山やま先生のはとても読みやすい。 最後どうなるんだろう!とワクワクしながら読み進めて、最後の展開におぉ〜と言葉にできない感嘆が出た。 読み終わったあとも何度も読んで、狂児の表情とか見て、この言葉ってどういう意味なんだろうとか、考えてる。 こういう、関係性に名前を当てはめないものが好き。というか、人間関係なんて、ただ僕らが勝手に名前をつけてるだけで、別につける必要はないんだ。なくても大事で好きなら、それだけなんだから。 そういうのが、とてもいい。でももどかしくもある。 ファミレス行こ!はほぼ聡実くんの感情が軸だったので、狂児はどうだったのか、そっちサイドも見てみたい。でも見ちゃったら、結局両思いだったね!!とかなっちゃうのかも。 ああ、なんで僕たちはなんでも直ぐに言葉をあてはめちゃうんだろう! そこに愛があるのにね。 おすすめです。
  • 2026年9月26日
    ファミレス行こ。 上
  • 2026年9月26日
    身体を記す
    身体を記す
  • 2026年9月25日
    クィアの民俗学
    クィアの民俗学
  • 2026年9月25日
    書を学ぶあなたへ
  • 2026年9月25日
    この地には生きるに値するものがある
    この地には生きるに値するものがある
  • 2026年9月25日
    給料はあなたの価値なのか
    給料はあなたの価値なのか
  • 2026年9月24日
    泥棒日記改版
    泥棒日記改版
    ジュネの、価値のない底辺へと沈むことで誰にも邪魔されない美を構築する、という考え、価値の逆転に僕は凄く共感してしまう。 なんならそのことを真剣に考えたことがあるから。だいぶ昔の話だけど……どんなに頑張っても本当に愛されたい人に愛されない、なら底辺まで行ってしまえばいいのだ、また、その底辺で生きていたこともある自分はこの本が居心地がいい。 大抵の人には共感されないのでこんな話は誰にもしない。なんなら言えない過去が多すぎるからだ。 到達不可能な無価値性の追求
  • 2026年9月22日
    願うのは私に禁じられたこと
    願うのは私に禁じられたこと
  • 2026年9月22日
    フェミニズムと戦争協力
  • 2026年9月21日
    国際法からとらえるパレスチナQ&A
  • 2026年9月20日
    戦争はいつでも同じ
    戦争はいつでも同じ
  • 2026年9月17日
    聖ジュネ〈上巻〉―殉教と反抗 (1971年)
    聖ジュネ〈上巻〉―殉教と反抗 (1971年)
  • 2026年9月17日
    泥棒日記改版
    泥棒日記改版
  • 2026年9月15日
    痛み、人間のすべてにつながる
    痛み、人間のすべてにつながる
    痛みとは何なのか? 痛みとは脳がつくるものであり、安全装置兼守護者である それ故に、気のせいで済ませることではなく、私たちが安全に日々を過ごせるよう脳が過剰に反応しているとのこと。 脳とは何が起こるか本当に分からないと思う。錯覚治療についてはとても面白いと思ったし、脳で知覚してるものを私自身で奪い返すことができる。 お医者さんにはこの本を読んでほしいなぁと思う。ただ薬を飲むだけでは痛みが治まらないこともあり、それは生活、人間関係様々なことに結びついて痛みが発生している。 様々な事柄は根底では繋がっているんだなぁと思ったし、僕にとってはちょっとした希望の本になった。 これは色んな人に薦めたい。読んでよかった。
  • 2026年9月15日
    脳のなかの幽霊 (角川文庫)
    脳のなかの幽霊 (角川文庫)
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