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リー
@pie
気軽に読書したい♪ 2026年の目標、部屋にある本全部読む♪
  • 2026年4月12日
    博士の愛した数式
    ふくらPも中学生時代に愛読していた……で知ってた作品。(あと友人の好きな作家さん) たまたま実家にあったので読んでみた。堅いイメージの数の世界に色がついたようだった。 暫く物語を読んでいなかったので、するすると読めたことに驚いた。読書の楽しさって新しい知見を得られることだけじゃなくて、純粋に登場人物の行く末が気になるってのもあったなあって思い出した!読むの楽しかったー! アホっぽい感想で言うと、個人的には恋愛するなら博士みたいな人が自分にはいいのかも♡と思いました。
  • 1900年1月1日
    儚い羊たちの祝宴
  • 1900年1月1日
    彗星図書館
    彗星図書館
  • 1900年1月1日
    戦後日本政治史
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
    牧野富太郎 なぜ花は匂うか
  • 1900年1月1日
    ロリータ
    ロリータ
    官能小説だと思うと文章に惚れ惚れしますが、ロリコンの語源となった実録ということを思い出すと顔が歪みます。
  • 1900年1月1日
    生物と無生物のあいだ
  • 1900年1月1日
    生物から見た世界
    生物から見た世界
    難しかった! でも、生き物にアテレコをしたり、こう思いながら動いているのかなって考えたりを無意識にしてきたけど、それらは自分(人間)の尺度で行われていて、今までとても偏った視点でしか生物を見ていなかったんだなあと思った。 それぞれに環世界があり、機能でしかない場合もあるのも、世界の見え方が変わった気がして面白い。 今回正しく読めたかは分からないけど、2度3度読む中で新しい気づきができたら嬉しいな。
  • 1900年1月1日
    神さまと神はどう違うのか?
    推し活(って言葉は嫌いだけど)と信仰について興味があって読み始めたから、最初は本当に何を言いたいのかわからなかった。それに、知らない言葉が沢山出てきてめっちゃ難しかった! 哲学に全く明るくないので、洗礼!みたいな気持ちにもなったけど、読んで良かったです。 信じられないくらい分からないことだらけなので、また読み返したい!うおー!
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