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ハリジロウ
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@quetopan
気の向くままに乱読積読してます 月に一回鉄塔文庫のお手伝い
  • 2026年10月8日
    歩山録
    歩山録
  • 2026年9月21日
    わたしを離さないで
    わたしを離さないで
    淡々と静謐に まさにイギリスの 霧が徐々に薄まっていく 読了後の余韻が深い
  • 2026年9月17日
    嫌われた監督 落合博満は中日をどう変えたのか
    面白すぎてすぐ読了 元中日ファンで 今はサッカー好きだが やはりスポーツは いやスポーツに限らず 指導者で別物になる
  • 2026年9月16日
    魚河岸ものがたり(新潮文庫)
    絶版にてKindleで読了 こういう連作短編集は 読み返すので 紙の本が合いますね 海外旅中なので 食べ物の描写が 響きます 町寿司に行きたい 昭和の喫茶店に行きたくなる
  • 2026年8月15日
    笹まくら
    笹まくら
    終戦記念日にNHKでドラマを放映するとの事で 再読しました。ほとんど忘れている事に驚愕しながら、丸谷文学の美しさを堪能。 時系列や戦争のテーマなど村上春樹に 影響があるのがよくわかる。 ドラマは90分では無理がありましたが 本で味わえない映像を楽しめました。
  • 2026年8月1日
    イランの地下世界
    知り合いにイランを旅した人もいるし 知り合いのイラン人もいるから すっと入ったし面白かった。 高野秀行氏の解説もまた良い 落ち着いたら旅に行きたい イスラムの国
  • 2026年7月20日
    汝、星のごとく
    汝、星のごとく
    初めてのaudible 登場人物の名前は 漢字で押さえるべきだった 瀬戸内の海に始まって 瀬戸内の海に終わる 題名のような結末 深く余韻が残った
  • 2026年6月3日
    語るに足る、ささやかな人生
  • 2026年4月29日
    その名にちなんで (新潮文庫)
    名前により左右される人生 自分も変わった名前なので 他人事ではなく 興味深い本だった
  • 2026年3月26日
    歩道橋の魔術師
    歩道橋の魔術師
  • 2026年3月19日
    無名の人生
    無名の人生
  • 2026年2月28日
    ギタンジャリ
    ギタンジャリ
  • 2026年2月16日
    バウルを探して〈完全版〉
    バングラデシュの吟遊詩人バウルを 探してキューバ好きの カメラマンと現地のガイドさんとの 濃厚な旅が始まった 人との出会い 繋がり
  • 2026年2月9日
    愚か者の身分
    映画がよいと勧められたが 間に合わず テンポよく 2日で読了 続編も読みたいが 映画も見たい
  • 2026年1月25日
    永遠のディーバ
    垣根ワールド
  • 2026年1月25日
    突然ノックの音が (Shinchosha CREST BOOKS)
  • 2026年1月6日
    張り込み姫―君たちに明日はない3―(新潮文庫)
    真実。たぶんそれは、石ころのようにさりげなく道端に転がっている 自意識のフレームが変容する瞬間
  • 2025年12月9日
    地上に星座をつくる
    新潮に連載された 断片的な記録 著者のブレないスタンスが 感じられる
  • 2025年11月27日
    アヘン王国潜入記
  • 2025年10月30日
    春情蛸の足 (講談社文庫)
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