

こだま
@r_kdm
- 2025年12月30日
仏教 第2版渡辺照宏読んでる - 2025年12月30日
りんごのきうちだりさこ,エドアルド・ペチシカ,ヘレナ・ズマトリーコバー読み終わった@ PAPER WALL エキュート立川店 - 2025年10月20日
ナチュラルボーンチキン金原ひとみ借りてきた読み終わった - 2025年8月15日
新版 いくさ世を生きて真尾悦子読み終わった - 2025年8月15日
存在の耐えられない愛おしさ伊藤亜和借りてきた読み終わった - 2025年7月13日
傷の声齋藤塔子借りてきた読み終わった - 2025年6月10日
ものいわぬ農民大牟羅良読み終わった - 2025年2月11日
ふかいことをおもしろく井上ひさし借りてきた読み終わった - 2025年2月11日
僕には鳥の言葉がわかる鈴木俊貴読み終わった - 2024年5月8日
見えないから、気づく浅川智恵子,(聞き手)坂元志歩借りてきた読み終わった - 2024年1月20日
驚きの介護民俗学六車由実借りてきた読み終わった - 2022年8月13日
- 2022年6月13日
- 2022年4月21日
- 2022年4月17日
リニア中央新幹線をめぐって山本義隆借りてきた読み終わった - 2022年4月12日
清少納言を求めて、フィンランドから京都へミア・カンキマキ,末延弘子借りてきた読み終わった清少納言、枕草子については、教科書に載っていた「春はあけぼの」の1行しか覚えていないくらいだった。 セイとミアさんはもちろん、訳者の末延さんや読者まで一体となったような、時空と空間を旅した気分になった。 セイを通して描かれた著者の人や自然への感性が、日中コンクリートの建物の中で働き日々夕焼けを見ることもままならない自分の鈍った感覚に沁みてきた。 訳者解説もとてもよかった。第2作の翻訳も待ち遠しい。 - 2017年12月27日
- 1900年1月1日
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