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桜坂
@reed_bk25
  • 2026年8月6日
    銀河ホテルの居候 あのときの夕日を胸に
  • 2026年7月22日
    この世にたやすい仕事はない
  • 2026年7月20日
    本屋さんのある街で
    本屋さんのある街で
  • 2026年7月20日
    gururiのぐるり
    gururiのぐるり
  • 2026年7月2日
  • 2026年6月21日
    おうちにある100の幸せ
  • 2026年6月13日
    キッチン常夜灯 夜ふけのオニオングラタンスープ
    キッチン常夜灯の4冊目。 相変わらず美味しそうな文章で、本当にキッチン常夜灯があったらいいのにと思う。 シリウスで働く人たちの苦悩や頑張り、心が描かれていて毎回読んでいてワクワクする。
  • 2026年4月3日
    コーヒーの囚人
    コーヒーの囚人
  • 2026年4月1日
    ひとり旅日和
    ひとり旅日和
  • 2026年3月27日
    おいしそうな文学。
  • 2026年3月26日
    あるかしら書店
    あるかしら書店
  • 2026年3月26日
    たまごの旅人 (実業之日本社文庫)
  • 2026年3月3日
    とりぷるばーば
    とりぷるばーば
  • 2026年2月15日
    おばけのおいしいひとり旅
    おばけのおいしいひとり旅
    うっすら柔らかい空気に包まれているような漫画。穏やかに、それでいて人が抱えている不安を描きながらも自分の道を模索していくのが好き。 とにかく食べ物が美味しそうで、色彩が美しい。
  • 2026年2月15日
    自分ミュージアムへようこそ
    ずっと読みたくて、書店で購入。疲れた心に寄り添ってくれる素敵なお話ばかりだった。
  • 2026年2月14日
    舞妓さんちのまかないさん(30)
    完結してしまうのが寂しくて、なかなか読めなかった最終巻。まだまだ三人の生きていく道は続いていくんだろうなという終わり方だった。
  • 2026年2月8日
    ネバーランドの向こう側
    孤独に効く万能薬なんてない 孤独の受け入れ方を模索していくぐらい 実日子のとろさ具合と呑気な感じがリアル。でもその中でも少しずつ変わっていくことがよくて、1人の人間としてどう生きていくのかが描かれていて、とてもよかった。 「ずっといい子だったのに、」という人ほど色々と気づかずに図太いところもあるけれど、長い人生ではその図太さと鈍さがあるのは大事だと思う。
  • 2026年2月1日
    友達だった人
    友達だった人
    本屋で見かけてジャケ買いしたけれど、1話と3話は旧Twitterで拝読したことがあった。テンポ感と言葉選びが好きだったので、いつでも読み返せる紙の本になってくれたのは最高。何度も読み返したい。
  • 2026年2月1日
    銀河ホテルの居候 満天の星を見あげて
    人にはみんなそれぞれ生きていきた物語があって、銀河ホテルの手紙室を中心に新しく進むような気がする。進むというのは前に進むというのではなくて、人生が進むというか前向きになるというか…。 登場人物も少しずつ増えてきているので巻を跨いでの名前が出てくると、登場人物の名前を覚えるのが苦手な自分からすると誰だっけ?と首をひねってしまうこともある。
  • 2026年1月24日
    甘くて辛くて酸っぱい 2
    ワインの種類、勉強になった!
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