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桜坂
@reed_bk25
  • 2026年2月15日
    おばけのおいしいひとり旅
    おばけのおいしいひとり旅
    うっすら柔らかい空気に包まれているような漫画。穏やかに、それでいて人が抱えている不安を描きながらも自分の道を模索していくのが好き。 とにかく食べ物が美味しそうで、色彩が美しい。
  • 2026年2月15日
    自分ミュージアムへようこそ(1)
    ずっと読みたくて、書店で購入。疲れた心に寄り添ってくれる素敵なお話ばかりだった。
  • 2026年2月14日
    舞妓さんちのまかないさん(30)
    完結してしまうのが寂しくて、なかなか読めなかった最終巻。まだまだ三人の生きていく道は続いていくんだろうなという終わり方だった。
  • 2026年2月8日
    ネバーランドの向こう側
    孤独に効く万能薬なんてない 孤独の受け入れ方を模索していくぐらい 実日子のとろさ具合と呑気な感じがリアル。でもその中でも少しずつ変わっていくことがよくて、1人の人間としてどう生きていくのかが描かれていて、とてもよかった。 「ずっといい子だったのに、」という人ほど色々と気づかずに図太いところもあるけれど、長い人生ではその図太さと鈍さがあるのは大事だと思う。
  • 2026年2月1日
    友達だった人
    友達だった人
    本屋で見かけてジャケ買いしたけれど、1話と3話は旧Twitterで拝読したことがあった。テンポ感と言葉選びが好きだったので、いつでも読み返せる紙の本になってくれたのは最高。何度も読み返したい。
  • 2026年2月1日
    銀河ホテルの居候 満天の星を見あげて
    人にはみんなそれぞれ生きていきた物語があって、銀河ホテルの手紙室を中心に新しく進むような気がする。進むというのは前に進むというのではなくて、人生が進むというか前向きになるというか…。 登場人物も少しずつ増えてきているので巻を跨いでの名前が出てくると、登場人物の名前を覚えるのが苦手な自分からすると誰だっけ?と首をひねってしまうこともある。
  • 2026年1月24日
    甘くて辛くて酸っぱい 2
    ワインの種類、勉強になった!
  • 2026年1月24日
    不思議カフェ NEKOMIMI
    魔法のような優しい世界。村山先生の紡ぐ言葉は優しくて、キラキラしていて、世界を優しく捉えている気がしている。昔、魔法使いに憧れていて鉛筆を杖に見立てて振っていた子どもの自分を思い出した。
  • 2026年1月19日
    銀河ホテルの居候 落葉松の森を歩いて
    途中で止まり、そのままだった一冊。もう一度ゆっくり読みなおそうとイチから物語を追いかけていくと、新しい発見がたくさんあって楽しかった。今まで私が読んできた本たちもきっとそうなんだろうな、と思うと本棚にしまっておくのがもったいなく感じる。
  • 2026年1月2日
    私の孤独な日曜日
    週末の朝、白湯を飲みながら朝食を食べる前に読むのが最高に楽しかった。好物を少しずつ食べ進めるようにページを捲った。 読み終えてしまったなぁという寂しい気持ちと、こんな素敵な本に出会えて良かったという気持ちが残る良い本だった。
  • 2026年1月1日
    団地のふたり
    団地のふたり
    最後の季節がちょうどいまと同じで、ふふっとなりました。U-NEXTが書籍を出していることにびっくりした。
  • 2025年12月30日
    人生最高ごはん
    人生最高ごはん
    悲しい時にもお腹は空く 当たり前だけれど、悲しくても美味しいと感じることがすごいこと
  • 2025年12月29日
    特別じゃない日 おばあちゃんのレシピ
  • 2025年12月29日
    今日もまだお母さんに会いたい【電子特典付き】
    泣きたい時の波がくるのがよくわかる。
  • 2025年12月27日
    北欧こじらせ日記 決意の3年目編
    ずっとchikaさんの漫画を読んでいるけれど、悩みながらも前向きにチャレンジしている姿に尊敬します。
  • 2025年12月14日
    わたしを空腹にしないほうがいい 改訂版
    くどうれいんさんの食に対する愛情と情熱が書かれているのが好き
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