北欧こじらせ日記 決意の3年目編
40件の記録
- はしろぎ@Hashirogi_reads2026年1月29日読み終わった無料公開中の1巻目から5巻目まで移動中と昼休みに読んでました。全部読み終わってしまった〜。昔から色々と挑戦してる人の話を劣等感を持ちながら読んでいた気がするけど、今は参考になるな……と思いながら読めるようになったなぁと思った。 無理しない覚悟は今の私に大事なものだと思うし、去年くらいから同じようなことを考えていたので、やはり練習あるのみなんだなと思った。苦手でもやった方がいいことだし、そもそも苦手なのは数をこなしてないだけかもしれないからね。
津見@tmr_kr2026年1月27日読み終わったとてもよかった…… p.179 いくら人の役に立っていても、それが“自分の意志かどうか”はとても重要なんです “誰かとつながる”だけではなく…“自分とつながっていること”も、同じくらい大事なことだからです
笹@sao2mb2026年1月15日買った読み終わった人生を全うする意欲をもらえる本 Chikaさんの本を読んで今年はやりたいこと諦めずにやるんだと決めた 子どもにもいつか読んでほしいなと思う フィンランド行ってみたいなぁ
reina@dawn_392025年12月30日読み終わった本を出版される前からTwitterで追っていたchikaさん。読むたびにどんどん自分で自分の人生を切り開いていっていて、勇気を貰いつつ、その間私は何が変わった?というちょびっとの焦りと...🦢 p30 自分に思いやりを持って!自分自身にとっての「良いリーダー」であることも忘れないでくださいね p58 大人になってからも生き方や働き方を学校で学び直すことができるんだ...! p71 でもね、学校では君らしい絵は教えてくれないよ だから、心から楽しんで自分らしい絵が描けるのは、それだけで、特別な才能だよ p115 大変なことは、確かにある。 だけど、その時はその時で向き合えるから、今は「今を生きること」を手放さないで

だるま@daruma_01062025年12月30日読み終わった数日かけて丁寧に読んだ。漫画はぱーっと読み終えちゃうことがほとんどだけど、chikaさんのエッセイはゆっくり、じっくり読みたくなる。1日15分だけ未来のために時間を使う=それ以外の時間は今のために使う、がどちらの時間も大事なんだろうと思う。

- みやなな@miyana_142025年12月29日読み終わった楽しみにしてた新作。フィンランドでの暮らしももちろん、ほっこりだけじゃない部分がよき。著者のchikaさんがすごい人!ではなくて、等身大でしかも夢を実現するためにやっていることが「自分もできる!」と思わせてくれるのがよいなぁ。新しいことを始めたりとか、迷ったときにとそっと背中を押してくれる本

SU@real_ding_012025年12月28日読み終わった"好き"なことを大切にするために、"その幸せに慣れないようにする" 日が経つのを忘れるくらい熱中するのもいいけれど、好きを持続させるためには程よい距離感が大切だよね⭐️ 自分も来年入社3年目 果たしてどんな変化があるだろうか…
由希@yukiusagi2025年12月26日読み終わったこのシリーズはコミックエッセイなので読みやすいし、フィンランドが好き!という気持ちで移住に突き進んだchikaさんの生活が垣間見れるのが面白いです。 文化や習慣の違いも楽しんでいるし、生活の中での新しい挑戦には勇気をもらえます。 決意したらいくつからでもチャレンジできるし変われる、その過程を楽しめる、と思える本です。
ころもで@kimigatame482025年12月21日買った読んでる@ 本の読める店fuzkue初台コミックエッセイなので、読書というには変則的かもしれませんが。初めてフヅクエさんに行った記念も兼ねて。 chikaさんの著作を読むのは初めて。「ポジティブで外向きなものに触れたい!」と予約購入。 うっすら存在は知っていたものの、改めて経緯を知ると、その行動力に震えます。chikaさんの素直さ、迷っても最後はポジティブに転換する姿勢には、尊敬しかありません。たぶん私とほぼ同い年か、せいぜい1、2歳の差なんですよね…。 実用書なら「はいはい」と流してしまいそうな「1日15分だけ、未来の自分の喜びのために使ってみよう」が、chikaさんの実践を見ると沁みること沁みること。 こちらもゆっくりと、心身を温めながら読み進めたい作品です。 本作の発売直前に、あのような差別的な発露があったのは、なんとも不幸なことでした。売上に影響する可能性もありますし、作品が発したいメッセージやイメージを「描かないだけで、実は差別が沢山あったのだろうか。そちらを知りたい」という読者の心情が上回ってしまいそうで。かといって「いい人も悪い人もいるというだけ。マンガを読む分には気にしない」というのも浅薄、と個人的には感じてしまう。 今回のことをどう感じたのか、移住者として考えてきたことなど、シリーズとはまた違った切り口で、chikaさんの言葉や作品でうかがえたらいいなと思います。


























