北欧こじらせ日記 決意の3年目編
22件の記録
だるま@daruma_01062025年12月30日読み終わった数日かけて丁寧に読んだ。漫画はぱーっと読み終えちゃうことがほとんどだけど、chikaさんのエッセイはゆっくり、じっくり読みたくなる。1日15分だけ未来のために時間を使う=それ以外の時間は今のために使う、がどちらの時間も大事なんだろうと思う。


- みやなな@miyana_142025年12月29日読み終わった楽しみにしてた新作。フィンランドでの暮らしももちろん、ほっこりだけじゃない部分がよき。著者のchikaさんがすごい人!ではなくて、等身大でしかも夢を実現するためにやっていることが「自分もできる!」と思わせてくれるのがよいなぁ。新しいことを始めたりとか、迷ったときにとそっと背中を押してくれる本

SU@real_ding_012025年12月28日読み終わった"好き"なことを大切にするために、"その幸せに慣れないようにする" 日が経つのを忘れるくらい熱中するのもいいけれど、好きを持続させるためには程よい距離感が大切だよね⭐️ 自分も来年入社3年目 果たしてどんな変化があるだろうか…
由希@yukiusagi2025年12月26日読み終わったこのシリーズはコミックエッセイなので読みやすいし、フィンランドが好き!という気持ちで移住に突き進んだchikaさんの生活が垣間見れるのが面白いです。 文化や習慣の違いも楽しんでいるし、生活の中での新しい挑戦には勇気をもらえます。 決意したらいくつからでもチャレンジできるし変われる、その過程を楽しめる、と思える本です。
ころもで@kimigatame482025年12月21日買った読んでる@ 本の読める店fuzkue初台コミックエッセイなので、読書というには変則的かもしれませんが。初めてフヅクエさんに行った記念も兼ねて。 chikaさんの著作を読むのは初めて。「ポジティブで外向きなものに触れたい!」と予約購入。 うっすら存在は知っていたものの、改めて経緯を知ると、その行動力に震えます。chikaさんの素直さ、迷っても最後はポジティブに転換する姿勢には、尊敬しかありません。たぶん私とほぼ同い年か、せいぜい1、2歳の差なんですよね…。 実用書なら「はいはい」と流してしまいそうな「1日15分だけ、未来の自分の喜びのために使ってみよう」が、chikaさんの実践を見ると沁みること沁みること。 こちらもゆっくりと、心身を温めながら読み進めたい作品です。 本作の発売直前に、あのような差別的な発露があったのは、なんとも不幸なことでした。売上に影響する可能性もありますし、作品が発したいメッセージやイメージを「描かないだけで、実は差別が沢山あったのだろうか。そちらを知りたい」という読者の心情が上回ってしまいそうで。かといって「いい人も悪い人もいるというだけ。マンガを読む分には気にしない」というのも浅薄、と個人的には感じてしまう。 今回のことをどう感じたのか、移住者として考えてきたことなど、シリーズとはまた違った切り口で、chikaさんの言葉や作品でうかがえたらいいなと思います。













