

ロクロク
@rokuroku
- 2026年9月30日
- 2026年9月29日
ホメロスの世界藤縄謙三読み終わった映画オデュッセイアを観た帰りに勢いで買った本だったけど、読んでよかった。 実際の話も交えつつ解説考察して説明してくれているので、読みやすかった。 帰国後の犬との再会のシーンや弓の弦を張って、斧の間を射抜くかっこいいシーンなど、あまりにも感動的なシーンなので映画独自のものかと思っていたから、原典にもあると知って驚いた! そんな昔から、今の人でも感動できる詩を作れるなんてすごいと思った。 オデュッセイアの原典も読んでみたいし、イリアスにいたっては映画も見てないので、見てみたいと思った。 感動的物語的な古典でありながらも当時の考えや環境が反映されていることが分かった。 こういう研究をしてる人たちの気持ちが分かったかもしれない。 当時の人たちが何を思って、詩を作ったり聴いていたりしたのか、思いを馳せるのもいいなぁと思った。 - 2026年9月29日
FACTFULNESS(ファクトフルネス)オーラ・ロスリング,ハンス・ロスリング,アンナ・ロスリング・ロンランド,上杉周作,関美和気になる - 2026年9月27日
お伽草紙太宰治気になる - 2026年9月27日
仮面の告白三島由紀夫気になる - 2026年9月27日
- 2026年9月27日
- 2026年9月27日
ホメロスの世界藤縄謙三読んでる@ カフェp131~133 神々の社会の原理 人間社会の原理を反映してるが、人間と神とでは、不老不死であったり労働がなかったりという点で異なり、必ずしも同じ原理ではない、どこか猿の社会に似ている。 ↑のように考える理由は他にもあったけど、詳細は本で確認。 読みながら面白い考えだなと思ったし納得させられた。 西洋の人が読んだら怒りそうでソワソワした笑 本にも書かれてるけど、人間から労働がなくなれば、猿の集団に逆行してしまうと書かれていて、 昨今AIやベーシックインカムなど、労働が減っていくような話が出てるけど、その先はこの本の言っているように猿の集団のような世界になっていくのかも... - 2026年9月25日
ホメロスの世界藤縄謙三読んでるP87 ホメロスによると容姿の美は神様の賜物である。 しかし精神の美しさは賜物ではなく自分のもの。 そのため肉体的な美しさを語るよりも内面的な人間的なことを語ることを大事にしていた。 なるほどな〜だから多くの人に響く物語になったんだろうなぁ 以前どっかで、身体に障害を負ってしまった人が、神様に借りていた身体を返しただけだから気に病むことはないみたいなことを聞いた気がして似たような話だなと、関心した。 - 2026年9月25日
ホメロスの世界藤縄謙三読んでる - 2026年9月25日
銀の匙中勘助読んでる - 2026年9月25日
自分の中に毒を持て<新装版>岡本太郎気になる - 2026年9月24日
- 2026年9月22日
銀の匙中勘助買ったシルバーウィークだしやっと晴れたし出かけようと思い、前から神保町で古本を買ってみたかったので、行って出会った本です! 何買おうか迷ったけど、有名らしいし?100円で売っていたので直感で買ってみました〜
- 2026年9月22日
そして誰もいなくなった〔改訳新版〕アガサ・クリスティー,青木久惠読み終わった有名なだけあってとても面白かった! 次が気になってどんどん読み進めてしまった。 続きが気になりすぎて、朝飛び起きてまず読書から始めてしまうほど笑 読み終わって改めて、装丁のデザインの意味が分かって、読み始める前はなんか可愛らしい...?おしゃれだなぁと思っていたけど、読み終わるとなるほどねぇ〜 内容ともかかっているのねとなってその点からもおしゃれに感じた。 コナンのコラ画像で、ペロこれは青酸カリ!?があるけど、あれって舐めたら死ぬじゃんってツッコミできるから面白いんじゃと思ったけど、この本読む限り少しなら問題ないのか...? 元ネタがこの本なのかもと思ったらそれも面白かった。 - 2026年9月20日
- 2026年9月20日
そして誰もいなくなった〔改訳新版〕アガサ・クリスティー,青木久惠買った読んでるタイトルは知ってるのに内容は知らなかったので、知らないままにしたくないと思い購入〜 装丁もなんだかおしゃれでテンション上がる! - 2026年9月20日
そして誰もいなくなった〔改訳新版〕アガサ・クリスティー,青木久惠気になる - 2026年9月13日
- 2026年9月13日
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