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三月
三月
@sangatsu_mi
  • 2026年6月30日
    やわらかなレタス
  • 2026年6月24日
    黄泉のツガイ(7)
  • 2026年6月18日
    また団地のふたり
    日常を変ええてくれる誰かが現れるわけじゃなくて、足りないままの日々が続くけどそれがいい。
  • 2026年6月17日
    ある閉ざされた雪の山荘で
  • 2026年6月15日
    古代ギリシャのリアル
    ギリシャ神話の神様たちむちゃくちゃで面白い。理不尽!
  • 2026年6月14日
    方舟 (講談社文庫)
    とても怖かった……!推理には納得しつつ、いくら極限状態でもそんなことできるか?とも思った。
  • 2026年6月12日
    新参者
    新参者
    おもしろかった〜!一章ごとに身近な事件を解決しつつ、最後に全体の謎が明かされるのがいい。以前ドラマを見ていたけど内容をすっかり忘れていたので新鮮に楽しめました。
  • 2026年6月9日
    黄泉のツガイ(6)
  • 2026年6月7日
  • 2026年6月1日
    春にして君を離れ (クリスティー文庫)
    春にして君を離れ (クリスティー文庫)
    クリスティが別名義で書いたロマンチック・サスペンス。最後主人公がもう片方の選択肢を選ぶところを見たかった。そうしたらどうなっていただろう? でもそれはそれで自己満足なのだろうか……。
  • 2026年5月28日
    ロイヤルホストで夜まで語りたい
    ロイヤルホストで夜まで語りたい
  • 2026年5月26日
    黄泉のツガイ(5)
  • 2026年5月25日
    団地のふたり
    団地のふたり
    同じ団地に住む、幼馴染のなっちゃんとノエチ。ともに50代独身である2人のゆったりとした生活。なっちゃんがどうして乗り物に乗れないのか、ノエチの職場の人間関係はどうなのかなど、掘り下げられないまま話が進んでいって、それがすごくよかった。原田ひ香さんの解説もじーんときました。
  • 2026年5月24日
    ブルーピリオド(19)
    コビケン×恋愛回。きねみちゃん好きだから結構ウッとなる内容だった。八虎の「好きって正義みたいで……」という感覚もわかる。最後ちゃんと本音で話し合えてよかった。 今回は八虎ときねみちゃんメインの回だったけど、こういうときにサブで出てくる世田介くんや八雲たちの存在に救われる。藍沢さんも大好き。
  • 2026年5月23日
    NHK出版 学びのきほん 傷つきのこころ学
    生きていくうえで傷つくこと・傷つけることからは逃れられないから、いかに傷つきから回復するか、また人を傷つけないよう配慮するかが大切なんだと思った。 自分が傷つくことにばかり目を向けがちだけど、同じくらい誰かを傷つけているかもしれない、ということを忘れずにいたい。 人を傷つけそうなシチュエーション(なにかを注意する、など)を避けてしまいがちだけど、衝突を避けすぎるのもよくないと思う……難しい。
  • 2026年5月22日
    アガメムノーン(アイスキュロス)
    アガメムノーン(アイスキュロス)
  • 2026年5月16日
    聡乃学習
    聡乃学習
    小林聡美さんって芯が通っててサッパリしてて素敵。自分をよく見せようともせず。こうありたい。
  • 2026年5月16日
    黄泉のツガイ(4)
    怪しい人だらけ!でも怪しい人は悪い人ではないのでは?と思ったり。どちらの家や派閥が悪いというわけではないんだろうな。
  • 2026年5月12日
    しないことリスト
    成功も失敗も、自分の努力だけじゃなく環境や運も影響している。だからそんなに一喜一憂しない、という考えがとくによかった。自分の体調や精神状態さえなかなかコントロールできないし、いいことも悪いこともほとんどアクシンデントと考えると気が楽になる。
  • 2026年5月8日
    黄泉のツガイ(3)
    いろんなツガイが出てきて面白い〜!あとシリアスな展開でも湿っぽくならないから読みやすい。
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