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ぶどうの実
@saty_0209
時間ができたアラ還おばさん。 断捨離で残す本を厳選するため、蔵書の積読解消&再読中。
  • 2026年3月12日
    指先から旅をする2
  • 2026年3月4日
    分断八〇年 韓国民主主義と南北統一の限界
  • 2026年2月19日
    指先から旅をする
    藤田真央さん、世界的に活躍するピアニストとは知っていたけど、想像以上に売れっ子だった!まさにタイトル通り、旅から旅への演奏旅行。 そこで新しいプログラムに挑戦して手応えを得たり、巨匠と言われる人たちと共演したり交流したりして感銘を受けたり、時には土地のグルメを楽しんだり。楽しくてあっという間に読めてしまったが、根底に流れるのは常に最良のものを届けようという音楽への真摯な姿勢。 いつか生でその演奏を聴いてみたい。
  • 2026年2月14日
  • 2026年2月14日
    社会主義都市ニューヨークの誕生
    衆院選の前後に読んでいたので日本と引き比べながら。 マムダニの掲げる政策、選挙の戦い方、日本のリベラルも学ぶべきだと思うけど、若い世代が政治参加する土壌がなぁ... とにかくマムダニ市政がどうなっていくかは注目。読んで良かった。
  • 2026年2月3日
    さいごの戦い
    さいごの戦い
    ナルニア国シリーズ第7作で最終巻。ナルニア国の終わりとルイスが描く新しい天地。
  • 2026年1月29日
    透析を止めた日
  • 2026年1月28日
    魔術師のおい
    魔術師のおい
    シリーズ6作目。第1作「ライオンと魔女」につながるエピソードゼロ。ナルニアの誕生と人間世界との行き来の始まりが描かれる。後半は聖書の天地創造とエデンの園での悪魔の誘惑が下敷きになっている。現代世界への警鐘にも読める。
  • 2026年1月21日
    馬と少年
    馬と少年
    ナルニア国シリーズ5作目。 ナルニアのはるか南カロールメン国から、ナルニアとその隣国アーケンに戦が迫っていることを知らせる旅をする少年シャスタと領主の娘アラビス、物言う馬のブレーとフィンの冒険譚。
  • 2026年1月15日
    ほんとうの願いがかなうとき
    ほんとうの願いがかなうとき
  • 2026年1月15日
    山影の町から
    山影の町から
    東京から秩父に移り住んだ仏文学者・翻訳家のエッセイ。 日常の暮らしの中でふれる植物や風景、人との交流などから感じたこと、考えたことから始まり、そこから著者が得たテーマに関連する書物が紹介されて話が深まっていく展開で、その解釈の深さや言葉の的確さにも唸らされる。 一粒で何倍もの満足感が得られる1冊。紹介されている本みんな読みたくなって困る。
  • 2026年1月14日
    たりる生活
    たりる生活
    群さんほどモノは多くないし引っ越しもしないけど、私も老後に向けて断捨離中なので読んでみた。 断捨離の本としてはゆるいと言えばゆるいけど、そうだよねーと共感するところは多々。
  • 2026年1月7日
    銀のいす
    銀のいす
    シリーズ4作目。 ファンタジーの魅力の一つはシリーズを読み進めるほど、その異世界が広がって豊かになっていくこと。今作では巨人族の国と地下の国が登場。
  • 2026年1月5日
    モンテ=クリスト伯(1) (講談社文庫)
    BS12で始まったドラマを見ているので原作も。意外と読みやすい。
  • 2026年1月3日
    朝びらき丸 東の海へ
    朝びらき丸 東の海へ
    読了。 シリーズ3作目で1番面白かった。 前半はユースチスのキャラクターとその改心、後半はファンタジーらしい冒険の数々とさいはての地の美しさが印象的。結末はキリスト教の信仰が色濃く。
  • 2026年1月3日
    朝びらき丸 東の海へ
    朝びらき丸 東の海へ
    ナルニア国シリーズは『ライオンと魔女』しか読んでなかったので読破目指して今3冊目。
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