Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
紅ちどり
紅ちどり
紅ちどり
@scarletsbird
興味あるジャンルは、広く深くがモットー。最近の興味は、食文化・鉱物・天文・進化論など。 近年は洋書比率も増えて、ますます手に負えない喜び。 同IDにて、X(旧Twitter)もしています(雑多アカ)。 失礼を承知で、いいね・無言フォローを軽率かつ気軽にさせていただいてるので、ブロックもどうぞお気兼ねなく。
  • 2026年2月5日
    Brownies and Broomsticks
    表紙買いだけど、久しぶりに洋書にチャレンジ! お菓子とミステリ(そして表紙にねこちゃん)は相性良いので、これからが楽しみ!
  • 2026年2月4日
    神の蝶、舞う果て
    神の蝶、舞う果て
    やったね、上橋先生の新刊ですぞ!(not新作) 元は約25年前の作品とあって、守り人シリーズ(個人的には特に闇や夢あたり)を彷彿とさせる。 まだ一回目なので読み込みきれてないが、生きとし生ける“命”を愛おしく思う気持ちが込みあげてくる。そんな印象。 おそらくこの手の作品は、回数や年代で感じるものが変わってくるのだろうな。
  • 2026年1月12日
    Fullmetal Alchemist (3-in-1 Edition), Vol. 1
    日本語版も持っているけれど、それはそれ。 久しぶりに読んでいるが、英語でも良い作品は良い。 英訳も、そのまま自然に訳すところあれば、やや意訳寄りにしている部分あり、その違いも楽しめる。 個人的には、エドのお約束セリフ『誰が豆粒どチビかぁー💢』からの『誰もそこまで言ってねぇー!』をどのように英訳するかと思ったら、いい味出す英文で笑った。 身長が低いことを表わす英語って、こんなにも種類あったんだ。 ちなみに、このシリーズは日本語版3冊を1冊にまとめているので、良くも悪くもいわゆる『ペーパーバック』という感じ。(分厚くて紙質が悪いアレ)
  • 2026年1月10日
    ARIA 完全版 [ARIA The MASTERPIECE](8)
    祝・続刊! 過去の穏やかさと優しさと、一抹の寂しさを交えて繰り広げられる水の都、ネオ・ヴェネツィアの物語。 今現在に人間関係の寂しさを持ってる人には、少し重たいものがあるかもしれない。 けれどその感情すらも愛おしく思える本作。 登場人物たちも、読者全員も、未来に幸あれと願おう。
  • 2026年1月6日
    ウクライナの料理と歴史
    ウクライナの料理と歴史
    ボルシチが、実はウクライナ料理であることは、少しずつ知れわたってきた。けれどボルシチにも様々な種類があることは、あまり知られていないと思う。 肉あり・肉なし(ヴィーガン/ベジタリアン)・魚使用・きのこベース・甘いの・酸味が強めの、等々。 …日本でたとえるなら、煮物なのだろうか。季節や家庭によって変わる料理。 政治面ではまだまだ予断を許さないが、せめて食事に思いを馳せる時だけは『Love&Peace』の精神でいたい。
  • 2026年1月5日
    コーヒーでめぐる世界史
    読みたい!読んでみたい! 読みきったら、感想書くわ! ちなみにコーヒーは好きだけど、あまり味の違いがわからない人。 (紅茶ならそこそこわかるんだけどなー)
  • 2026年1月3日
    食べ物が変えた世界史
    食べ物が変えた世界史
    『おいしいものを食べれば、だいたいの問題は解決する!(歴史編)』な本書。 …逆に政治経済問題、はては戦争の引き金になってる食べ物もあるが、まぁそういうこともあるだろう。戦争反対。 米やパンからアルコールまで、見開き2ページで幅広く執筆されていて気軽に読める。 なお宗教と食のタブーについてもおおまかに触れられていて、概要が見れるのは嬉しい。詳細については別の書物で。
  • 2026年1月2日
    ホームズ鬼譚〜異次元の色彩
    ホームズ鬼譚〜異次元の色彩
    タイトルから分かる通り、『ホームズ×クトゥルフ(異次元の色彩)』のパスティーシュ(二次創作)。 ホームズ原典と『異次元の色彩(H.P.ラブクラフト)』の両方を読んだ上で、この本を読むと、伏線や仕込みが存分に味わえる。痺れる。というかガチホラーで涙。 もちろん著名な作家陣が書いてるので、初めて手に取っても充分におもしろいのは否定しない。
  • 2026年1月1日
    ゴーストハント1 旧校舎怪談
    2026年一冊目! 祝・愛蔵版発売決定!! &期間限定アニメ版全25話YouTube配信!!! 今さらネタバレもないと思うけど、念のため配慮すると…。 基本一冊で事件は解決するので、さくさく読める。ちなみにこのあとの第5巻『鮮血の迷宮』はまっっっっじで心を打つレベルで怖かった。怖さを通り越して、一周まわって愛おしささえ感じるくらい。 しかし第1巻で抱いたいくつもの違和感が、あーしてこーして伏線になっていたなんて…「おねーさんは聞いてませんよー!?」 と、初読時は叫びたかった。(今でも叫びたい) いずれにせよ名作。
  • 2025年12月31日
    一日5分で自分をリセットする ひとり茶道
    2025年最後の読了本。(読みかけ本・積読がたくさんある件については無視!) まったり楽しむだけではなく、かと言って○○流のように敷居が高くない。瞑想やマインドフルネスの流れを汲んで、個人でも楽しめるように書いている。 これならちょっと試してみようかな…という人もいそう。 ひとまず落ち着いたら抹茶買って、お茶点ててみよう。
  • 2025年12月30日
    ドリームバスター 4
    久しぶりに再読。 初めて読んだ時はまだ若くて意味を読みきれない部分もあったけれど、少し大人になって見え方も変わってくる。宮部みゆき氏ファンタジー特有の『優しさの中にある厳しさ。厳しさの中にある寄り添い』が心を打つ。 願わくば、私が本を読めるうちに第5巻、並びに最終巻までたどり着いてほしい。
  • 2025年12月30日
    ドリームバスター 3
  • 2025年12月30日
    ドリームバスター2
  • 2025年12月30日
    ドリームバスター
  • 2025年12月30日
    カッパープレート カリグラフィー
    カッパープレート カリグラフィー
    わたしのカリグラフィー(プロフのヘッダー参照)、カッパープレート体のテキスト。 充分読んだけど、読んだことと描けることはイコールではないので、……要するに最期まで修行テキスト📕
  • 2025年12月30日
    Mes confitures
    クリスティー・フェルベール女史によるジャムの本。日本語の本もあるけれど、収録数が少ないので英語版を購入。 わたしのジャム探索の旅はこの本から始まった。日本のアイデアにはないジャムが多数掲載。 レシピ集なので英文自体は簡単だけど写真は少ない。日本のレシピ本のような、写真が多いとか、分かりやすさは期待しない方がベター。
  • 2025年12月30日
    バレットジャーナル 人生を変えるノート術
    バレットジャーナル 人生を変えるノート術
    ここ数年、ノート術・手帳術に迷走しているので、あとで“必ず”読むリストに追加。
  • 2025年12月30日
    地球46億年 気候大変動 炭素循環で読み解く、地球気候の過去・現在・未来
    地球の気温が大幅に上下しているのは、なんとなくどきどきする。それはそれとして、地球温暖化のペースが異常に早いのも分かる。
読み込み中...
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved