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のすけ
のすけ
@scfrgn
  • 2026年4月9日
    准教授・高槻彰良の推察3 呪いと祝いの語りごと
    徐々に主人公と同級生だったり教授だったりとの人間関係ができていく過程ににっこり。 すこーしだけだけど、怪異もあって嬉しい。
  • 2026年4月8日
    祝山
    祝山
    映画化で話題になってたので気になり読んでみた。 張本人となったら怖くはあるだろうけど、現象は地味でやけにリアル。 位牌山については初めて知って、読んだ人によっては何か思い出させることもあるのかも。
  • 2026年4月8日
    准教授・高槻彰良の推察2 怪異は狭間に宿る
    今回は3編。内の学校の怪談に関する講釈、日常と日常の間にある非日常に怪異が宿る的なところに、なるほどなーって思った。 今回も結末は前回と変わらず、下手に超常現象を出さないところに好感。
  • 2026年4月6日
    闇祓
    闇祓
    めっちゃ怖い。 やっぱり幽霊なんかよりも人が1番怖いんだな。 設定とかはファンタジーだけど、ひとつひとつの事象がリアルでなんか嫌。特に第二章が女社会の嫌なところ尽くしで読むのしんどかった。
  • 2026年4月5日
    准教授・高槻彰良の推察 民俗学かく語りき(1)
    登場人物が魅力的な小説読みてぇ〜となって読んでみた。 ゴールデンレトリバー系男推せます。 民俗学についても大学の教授ってこともあって、講義を受けているかのように知識を得ることができるの大変良き。 続き通販で買ってしまった。読むの楽しみ。
  • 2026年4月4日
    変な家 文庫版
    なんだかんだずっと読めてなかったやつ。 あまり好みではなかった。
  • 2026年4月3日
    眠れなくなるほど面白い 図解 心理学の話
    ずっと積んでた本。 心理学の超入門って気持ちで買ったけど、かなり浅め。 男性が書いた男性向けの心理学、って感じ。 恋愛の章とか特になんだかなぁと思ってしまった。
  • 2026年4月1日
    火喰鳥を、喰う
    日常を侵食する系のミステリーホラー? ホラーというには怖くなくて、ミステリーというには不明瞭なことが多いのでどちらとも言い難い感じ。 好きな要素がいっぱいあって、個人的には好きな作品でした!
  • 2026年3月31日
    考察する若者たち
    フラットな文章でわかりやすく、現代の考察文化?を論じてる作品。 読みやすすぎて、言っていることがわかったようなわからないような。 でも、なるほどね〜って場面はたくさんあって面白かった。
  • 2026年3月31日
    さみしい夜にはペンを持て
    図書館の中学生への推薦書コーナーで見つけたやつ。 物語形式で書くことの大切さを教えてくれる本。とても良かった。学生の頃に読めたら良かったなーって思った。 今からでも遅くないから日記を書く習慣をつけたい。
  • 2026年3月28日
    或る集落の●
    うーーん、因習村の悪いとこ祭り。 読んでて胸糞悪い〜ってなりつつも、正体不明の怪異が面白かった。読後感は悪い。結論はよくわからなかった。
  • 2026年3月26日
    ししりばの家(4)
    いつ比嘉妹出てくるかなーと思ったら、今回は姉の方だった。 今回も面白かった!ヒトコワ要素も好きです。
  • 2026年3月25日
    マンガでよくわかるエッセンシャル思考
    マンガでよくわかるエッセンシャル思考
    前から気になっていたけど、難しそうと手が出ず漫画版。 文章と漫画が半々くらいで読みやすかった。 実践してみようと思う。
  • 2026年3月25日
    常設展示室
    常設展示室
    友人から薦められた一冊。 6つ短編で全て絵画に触れて何かが変わる人のお話。 1つ1つの絵画を調べて、観て、読んで、いつもの読書とちょっと違った感覚で面白かった。 原田マハさんの作品は初めてだったけど、すごく読みやすくて好きだった。他も気になるな。
  • 2026年3月24日
    夜空に泳ぐチョコレートグラミー(新潮文庫)
    前に52ヘルツのクジラたちを読んで、文章が綺麗で読みやすくて好きだなーと思ってたけど、この作品も良かった〜 デビュー作含めた連作短編で、登場人物1人1人に胸が痛い境遇があってつらいけど何故か癒される話でした。 町田そのこさんの他の作品読んでみようと思う!
  • 2026年3月18日
    科学的な適職
    転職を検討し始めて、気になり拝読。 仕事探しで避けるべき要素とかをいろんな研究を根拠に書いていて、へぇ〜そうなんだ〜とゆるーく読んでしまった。 まだ身になってない気がするけど、いろんな思考法を、今後の最適なタイミングで使えればいいと思う。
  • 2026年3月18日
    夜行堂奇譚
    夜行堂奇譚
    SNSの広告で気になっていた怪奇事件解決バディーもの。良いじゃんと拝読。 キャラ設定がしっかりあって程良い架空感。アニメとかドラマ化すると映像が映えそう。 1つ1つの怪事件で好きな要素が沢山あって好き。現象への対応も偽善ばかりでなくて、因果応報、救えない、救うべきでないものは見放すのも良き。 短編がいっぱいあって連作なんだけど時系列が謎。本当にこれは1巻か?と何度か疑ってしまった。シリーズ結構あるっぽいし、気が向いたらまた続きを読もうと思う。
  • 2026年3月15日
    ジャンル特化型 ホラーの扉
    ジャンル特化型 ホラーの扉
    ティーン向けの本だけど楽しく拝読。 いろんなホラー作家が短編を書いてくれてて、初めて読む方もいて充実。 私の好きなホラーの傾向が心霊ホラーとオカルトホラーなことがわかった。 作品としては、平山夢明先生のものが1番読んでて楽しかった。「さよならブンブン」、平山夢明先生の作品で癒しを得ることがあるとは。
  • 2026年3月15日
    自分とか、ないから。 教養としての東洋哲学
    東洋哲学がわかったような、わかってないような。 軽快な語り口で面白おかしく読めた。 個人的に親鸞と空海の考えは好きかもって思った。まあ日本に伝わったやつだしね。馴染んでるのかも。 いろいろおすすめ書籍も書いていたので、他も読んで考えを深めたい所存。
  • 2026年2月26日
    もものかんづめ
    もものかんづめ
    エッセイを読んでみようと思って、有名なこの一冊。 30年も前で時代が異なり価値観も違うはずなのに、今読んでてもユーモアがあってクスッと笑えるのすごい。
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