祝山

30件の記録
  • 泥
    @Day-Neigh
    2026年4月14日
  • ま
    @re_m48
    2026年4月12日
    ホラー作家の主人公の元に旧友からとある廃墟に行ってからおかしなことが起こると相談を持ちかけられる。主人公は現地に行ってないのに、話を聞いたり写真を見ただけでどんどん巻き込まれていく様が恐ろしい。そして廃墟のある祝山がどんな山なのかが明かされるシーンでゾッとしてしまう。廃墟に行ったメンバーが最後まで悉く罰当たりすぎて最悪。 山ホラーってやっぱり良い。映画公開前に読めてよかった!
  • のすけ
    のすけ
    @scfrgn
    2026年4月8日
    映画化で話題になってたので気になり読んでみた。 張本人となったら怖くはあるだろうけど、現象は地味でやけにリアル。 位牌山については初めて知って、読んだ人によっては何か思い出させることもあるのかも。
  • ぽんかん
    @sakta
    2026年3月30日
    オーディブル
  • gashi
    gashi
    @gashi_cham
    2026年3月30日
  • ぺんけ子
    ぺんけ子
    @penke_penke
    2026年3月15日
    映画公開前に原作を履修した〜
  • 風邪ひき
    風邪ひき
    @damdamdan
    2026年3月14日
    映画化されるので読んだ。 と言っても2007年の本。 僕は好みではなかった。 すみません。 でも最後までどんどん読んだので 面白くなかったわけではない。 映画は主人公が橋本愛なので、このちょっと自意識過剰チックな語りの主人公より、 静かな追求者という感じになれば、もっと怖がれるかもと思った。
  • ずんだ
    ずんだ
    @Zunda-Ankoro
    2026年3月14日
    映画化すると聞いて、読みました。 遊び半分で肝試しに行った友人とその知り合い達の様子がおかしくなっていく話。 性格が豹変していく友人が怖かったです。 血などの猟奇的なシーンはないので初心者でも読みやすいかと思います。 個人的に、もう少し山に焦点を当ててほしかったかな……
  • こた
    こた
    @bpybpw22
    2026年3月7日
  • DN/HP
    DN/HP
    @DN_HP
    2026年2月5日
    作家自身の「実体験を下敷き」にして一人称で書かれた怪異小説、「リアルホラー」。作家と体験者、事実と真実、理性と狂気あるいは倫理と衝動、偶然と因果、幾つもの相反する視点、立場の間を揺れ彷徨いながら、巻き込まれて、不安定に、しかし確実に進んでいく、いってしまう物語、小説。 現れない怪異。明らかに変貌していく友人たち、変調をきたしはじめる自らの心身。その理由がわからない、断定することが出来ない、そこにあるどうしようもない不安の恐ろしさ。不安と恐怖に纏わりつかれながら、振り払う様に、作家の書く小説は最後のページに向かっていくし、体験者は「解決」に向けて「解釈」を確かめる行動を起こす。ある人は死に、ある人の行方は杳として知れず…… 「できることのすべては終わ」り、事態は終息し、小説も終わりを迎える。わたしはその顛末を読んでいる。読み終わり「現実」に戻る。それでも、やはり、「真実はわからない」。不安と恐怖はまだ振り払うことが出来ていない。 怖かった!まだ怖い。とても良い怖い本だった。 - 「体験者にとってリアルなら、怪異もまた、現実の記憶として残るのだから。」 「だが、私はもう、現実の合理性を求める気はない。」 「人ひとりが死んだのだ。(…)その死を祟りと決めつけて、そら見たことか、というような、弁舌を振るうのは気が退ける。」 「結局、祟りのなんのといっても、当事者達に自覚がなければ、それらは存在しないに等しい。日々、つつがなく暮らしている人に、不吉な文言を押しつけるのは、霊感商法と変わらない。」 「私達の身の上に起こったすべてが偶然でも、気のせいでも、私はもう、構わない。」 「真実はわからない。」
    祝山
  • もももやし
    もももやし
    @ekd
    2025年11月23日
  • Ub!K
    Ub!K
    @cherub_0802
    2025年8月9日
  • れもん
    れもん
    @remon_noki
    2025年8月1日
  • mi
    mi
    @m71
    2025年7月24日
    読点、改行が気になる 内容も好ましくない…こわくもない
  • タソ
    タソ
    @taso0325
    2025年6月30日
  • みよす
    みよす
    @miyosu
    2025年6月14日
    メールとかの連絡手段が古めでリアリティに欠けるなと思っていたら、2007年の話だったので納得した。あの時期の洒落怖みがあって、懐かしさを感じた。やっぱりホラーは結局よくわからないのが好きだ。面白かったしこんなんでいいんだよって感じ。この手の実体験ものって主人公(作者)の脚色が透けるとうーんってなってしまうけど、締めが上手でそれも思わなかった。
  • よど
    @Zzz_oO
    2025年5月13日
  • 偏愛です
    @henaidesu
    2025年5月11日
  • 水面
    水面
    @minamo-river
    2025年4月26日
    読んでる間ずっと怖かったので、会社の昼休みや外を歩いてる時の信号待ちや電車内など、とにかく人がいる場所で読んでいた。
  • のこ
    @noco-rob0
    2025年3月16日
  • せんさー
    @sensor
    2025年3月11日
  • 弥菓
    弥菓
    @milktea
    2025年3月8日
  • 鬱ちゃん
    鬱ちゃん
    @utu_002
    2024年9月16日
  • sakutaro
    sakutaro
    @sakutaro_39cb
    1900年1月1日
  • そらゆち
    そらゆち
    @sorayu
    1900年1月1日
  • ぺ
    @seasalt_ice
    1900年1月1日
  • ふらい
    ふらい
    @fry_g73
    1900年1月1日
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