

ミヨシ
@serimero_2526
悪童日記、ある秘密、薄紅天女、ケルトの白馬、山月記、センス・オブ・ワンダー、図書室の海、とるにたらないものもの、西の魔女が死んだ、はてしない物語
- 2026年5月10日
本なら売るほど 3児島青読み終わった - 2026年5月10日
本なら売るほど 2児島青読み終わった - 2026年5月10日
- 2026年5月10日
- 2026年5月10日
- 2026年5月7日
完本 神坐す山の物語浅田次郎読み終わった約20年前に読んだ『あやしうらめしあなかなし』以来の浅田次郎作品。 まったく気づかず御嶽山の物語を手に取っていたことに不思議を感じる(単に趣味によるものでしょうが)。 - 2026年5月6日
- 2026年4月29日
オルクセン王国史(6)樽見京一郎,野上武志読み終わった - 2026年4月29日
極楽にはまだ早い 一(1)天野実樹読み終わった - 2026年4月25日
訪問者恩田陸読み終わった10余年ぶりに再読。 老人たちが住む山奥の邸宅に次々とあらわれる「訪問者」、関係者らの死、クローズドサークルの不穏な緊張感が良かった。 結局確からしいことは今現在確認できることだけで(あたりまえ)、疑惑はあくまでも推測の域を出ないあたりが恩田陸っぽいというか、「群盲、像象を撫でる」という感じ。 - 2026年3月22日
- 2026年3月1日
木洩れ日に泳ぐ魚恩田陸読み終わった10余年ぶりに再読。すっかり内容を忘れていた。 ふとしたことから蘇る記憶、補完する想像のたたみかけに恩田陸らしさを感じる。 最後の公園のシーンはねっとりした爽やかさ、風が通ったようなウェットさがあって、個人的にはちょうどいい終わりだった。 - 2026年2月14日
鈍色幻視行恩田陸読み終わった - 2026年2月14日
生きるかなしみ山田太一読み終わった読みながら何となくわかる気がする「かなしみ」と、到底思いを重ねられない「かなしみ」があり、これもまた分かり合えないかなしみの一つなのかもしれない、と思った。 短く読みやすいので入門編的に手に取れたので、そこも良かった。 - 2026年2月8日
オルクセン王国史(5)THORES柴本,樽見京一郎,野上武志読み終わった - 2026年2月8日
オルクセン王国史(4)THORES柴本,樽見京一郎,野上武志読み終わった - 2026年2月8日
オルクセン王国史(3)樽見京一郎,野上武志読み終わった - 2026年2月8日
オルクセン王国史(2)樽見京一郎,野上武志読み終わった - 2026年2月8日
オルクセン王国史(1)樽見京一郎,野上武志読み終わったSNSでよく見かけていたのでまとめ買い&まとめ読み。 ファンタジーでは悪役に配置されることがほとんどなオーク、なかなか魅力的にキャラクター化されていてよかった。 - 2026年1月22日
帰りに牛乳買ってきてはらだ有彩読み終わった他人との生活の楽しさと難しさが率直に描かれていて、なるほどなぁと思いながら読み進める。 私はおひとり様の暮らしを謳歌しているが、ルームシェアへの憧れはあれど関係の崩壊の恐れがあり実行に移せない。 楽しいこともムカつくことも描かれたエッセイはとても興味深い。 多様な暮らしの形があり、それをことさらに特別視しない社会があればよいなと思った。
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