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シンジ@RUN
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@shinji_
40代 2児の父です。 学生の時にミステリにハマりそこから色んなジャンルを読んでいます。 隙間時間で読書が出来ると気づいたので読書熱が再燃中
  • 2026年9月17日
    ししりばの家 比嘉姉妹シリーズ (角川ホラー文庫)
    比嘉姉妹シリーズ3作目 毎回ミステリ的なオチをつけてくれるのが面白い 少しずつメインの登場人物について知れるのもまた良い
  • 2026年9月6日
    ずうのめ人形 比嘉姉妹シリーズ (角川ホラー文庫)
    ぽぎわんが、くるに続いて2作目。 ミステリ色がずいぶん強く、その部分だけでも非常に楽しめる。 ホラーとしてもレベルが高く、満足度の非常に高い一冊となっている。 続きを読むのが楽しみなシリーズとなった。
  • 2026年8月30日
    ずうのめ人形 比嘉姉妹シリーズ (角川ホラー文庫)
    ぼぎわんが面白かったので続けて読む
  • 2026年8月30日
    ぼぎわんが、来る 比嘉姉妹シリーズ (角川ホラー文庫)
    数年前に映画を見た 面白かったことを思い出した 原作も変わらず面白い。アンリミテッドにある間に読んでしまいたい
  • 2026年8月29日
    特捜部Q-カルテ番号64(下)
    特捜部Q-カルテ番号64(下)
    今作も非常に面白かった いつも以上に胸糞が悪い事件だったが読後感は良い 。 シリーズ通しての事件も気になる
  • 2026年8月29日
    特捜部Q-カルテ番号64(上)
    特捜部Q-カルテ番号64(上)
  • 2026年8月15日
    誰が勇者を殺したか 勇者の章
    シリーズ3作目 過去2作と比べると少しマンネリは感じるか 相変わらずの正統派で良い ひねりがなくても面白いものは面白いのだ
  • 2026年8月9日
    誰が勇者を殺したか 預言の章【電子特別版】 (角川スニーカー文庫)
    前回の続編 相変わらず嫌味のないキャラ設定が上手い 読後感がとにかくさっぱりしていて清涼感がある
  • 2026年8月8日
    誰が勇者を殺したか【電子特別版】 (角川スニーカー文庫)
    ミステリよりもストーリーに重きを置いている わかりやすい伏線と嫌味のないキャラクターによるこんなんでいいんだよ小説
  • 2026年8月6日
    右園死児報告
    右園死児報告
    モキュメンタリーのホラー。いわゆるscp的な怪異について 報告書の体で大量の情報が入ってくる体験が面白い
  • 2026年8月1日
    特捜部Q-Pからのメッセージ(下)
    特捜部Q-Pからのメッセージ(下)
    特捜部Qシリーズも3作目 どれを読んでも陰鬱な事件だしスッキリ解決とはいかないんだが読後感はなぜか良い ここまでめっちゃ面白いシリーズですっかりファンになってしまった
  • 2026年7月19日
    特捜部Q-Pからのメッセージ(上)
    特捜部Q-Pからのメッセージ(上)
  • 2026年7月16日
    特捜部Q-キジ殺しー
    特捜部Q-キジ殺しー
    引き続き特捜部Q 相変わらず陰鬱な事件が展開されているが面白い
  • 2026年7月8日
    特捜部Q―檻の中の女― (ハヤカワ・ミステリ文庫)
    特捜部Q―檻の中の女― (ハヤカワ・ミステリ文庫)
    久しぶりの北欧ミステリ。 陰鬱な事件だが主人公と相棒のやり取りが清涼剤となっている。 面白い。
  • 2026年7月3日
    骨灰
    骨灰
  • 2026年6月19日
    星やどりの声 (角川文庫)
    まっとうにいい話で戸惑いを覚えた 仲の良い兄弟っていいなと思える こういうのもいいよ
  • 2026年6月17日
    殺人出産
    殺人出産
    生と死、そして性にまつわる中編と短編たち 人間がたまたまこのような生き物だから現在の社会がこうなっているんだの思った。
  • 2026年6月15日
    人間に向いてない (講談社文庫)
    いつぞやメフィスト賞を取ったという話題作。 子どもがいるといないでは得られる感想が違ってくるかもしれない。 個人的には良かったのは、途中であるものを食べてしまったと聞くシーン。 最高潮にイヤすぎた。
  • 2026年6月14日
    あひる
    あひる
    このザラッとした嫌な手触りこそ今村夏子。 最高である。
  • 2026年6月14日
    化石少女
    化石少女
    久しぶりに麻耶雄嵩を読んだ。蛍ぶりだろうか。 久しぶりに嵐電に乗りたくなった。 ミステリとしては捻った構成をしており存分に作者特有の読み味が出ている。
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