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シンジ@RUN
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@shinji_
40代 2児の父です。 学生の時にミステリにハマりそこから色んなジャンルを読んでいます。 隙間時間で読書が出来ると気づいたので読書熱が再燃中
  • 2026年8月15日
    誰が勇者を殺したか 勇者の章
    シリーズ3作目 過去2作と比べると少しマンネリは感じるか 相変わらずの正統派で良い ひねりがなくても面白いものは面白いのだ
  • 2026年8月9日
    誰が勇者を殺したか 預言の章【電子特別版】 (角川スニーカー文庫)
    前回の続編 相変わらず嫌味のないキャラ設定が上手い 読後感がとにかくさっぱりしていて清涼感がある
  • 2026年8月8日
    誰が勇者を殺したか【電子特別版】 (角川スニーカー文庫)
    ミステリよりもストーリーに重きを置いている わかりやすい伏線と嫌味のないキャラクターによるこんなんでいいんだよ小説
  • 2026年8月6日
    右園死児報告
    右園死児報告
    モキュメンタリーのホラー。いわゆるscp的な怪異について 報告書の体で大量の情報が入ってくる体験が面白い
  • 2026年8月1日
    特捜部Q-Pからのメッセージ(下)
    特捜部Q-Pからのメッセージ(下)
    特捜部Qシリーズも3作目 どれを読んでも陰鬱な事件だしスッキリ解決とはいかないんだが読後感はなぜか良い ここまでめっちゃ面白いシリーズですっかりファンになってしまった
  • 2026年7月19日
    特捜部Q-Pからのメッセージ(上)
    特捜部Q-Pからのメッセージ(上)
  • 2026年7月16日
    特捜部Q-キジ殺しー
    特捜部Q-キジ殺しー
    引き続き特捜部Q 相変わらず陰鬱な事件が展開されているが面白い
  • 2026年7月8日
    特捜部Q―檻の中の女― (ハヤカワ・ミステリ文庫)
    特捜部Q―檻の中の女― (ハヤカワ・ミステリ文庫)
    久しぶりの北欧ミステリ。 陰鬱な事件だが主人公と相棒のやり取りが清涼剤となっている。 面白い。
  • 2026年7月3日
    骨灰
    骨灰
  • 2026年6月19日
    星やどりの声 (角川文庫)
    まっとうにいい話で戸惑いを覚えた 仲の良い兄弟っていいなと思える こういうのもいいよ
  • 2026年6月17日
    殺人出産
    殺人出産
    生と死、そして性にまつわる中編と短編たち 人間がたまたまこのような生き物だから現在の社会がこうなっているんだの思った。
  • 2026年6月15日
    人間に向いてない (講談社文庫)
    いつぞやメフィスト賞を取ったという話題作。 子どもがいるといないでは得られる感想が違ってくるかもしれない。 個人的には良かったのは、途中であるものを食べてしまったと聞くシーン。 最高潮にイヤすぎた。
  • 2026年6月14日
    あひる
    あひる
    このザラッとした嫌な手触りこそ今村夏子。 最高である。
  • 2026年6月14日
    化石少女
    化石少女
    久しぶりに麻耶雄嵩を読んだ。蛍ぶりだろうか。 久しぶりに嵐電に乗りたくなった。 ミステリとしては捻った構成をしており存分に作者特有の読み味が出ている。
  • 2026年6月9日
    動物たちは何をしゃべっているのか?
    動物たちは何をしゃべっているのか?
  • 2026年6月7日
    婚活マエストロ (文春e-book)
    成瀬の時も思ったが非常にあっさりしている。持ち味なんだろうか。 婚活とかマッチングアプリとかやったことないけど人生で一回ぐらいやっておいたら良かったかな
  • 2026年6月6日
    すべての雲は銀の…(下) (講談社文庫)
    田舎のやさしい人たちと触れ合って主人公が再び歩み出す。こう書くと使い古されたストーリーに見えるがさすが村山由佳と言うべきか読ませてくれる。
  • 2026年6月5日
    すべての雲は銀の…(上) (講談社文庫)
  • 2026年5月23日
    隣り合わせの灰と青春
    ウィズの小説。サガフロのアルティマニアの小説を書いていた人かな
  • 2026年5月23日
    領怪神犯3
    領怪神犯3
    完結となる3作目 世界観のカラクリもきっちり描かれて世界の改変されているくだりが良かった
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