Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
スーザン
スーザン
スーザン
@shushu93
読んだことを記憶しておくために記録をとることにしました
  • 2026年11月2日
    83歳、もふもふのネズミを拾う。そして人生が変わる。
    83歳、もふもふのネズミを拾う。そして人生が変わる。
    あたたかいお話だ ヘレンがネズミに語りかけてるシーンが全部好きだった 主人公がネズミに心を開いてきてからどんどん楽しくなり、読むスピードも早くなる
  • 2026年10月21日
    83歳、もふもふのネズミを拾う。そして人生が変わる。
    83歳、もふもふのネズミを拾う。そして人生が変わる。
  • 2026年10月20日
    ことり
    ことり
    哀しさと優しさを感じる物語だった
  • 2026年10月9日
    ことり
    ことり
  • 2026年10月9日
    いい子のあくび (集英社文庫)
  • 2026年10月5日
    83歳、もふもふのネズミを拾う。そして人生が変わる。
    83歳、もふもふのネズミを拾う。そして人生が変わる。
  • 2026年10月3日
    いい子のあくび (集英社文庫)
  • 2026年10月2日
    喫茶おじさん
    喫茶おじさん
    さわやかな読後感! 初めはこのおじさん大丈夫か…と思ったけど、 最後には人生なるようになるさ、と、 こちらも自由を手に入れたような気分になった。 喫茶店で読むのもいい感じでした。
  • 2026年9月24日
    喫茶おじさん
    喫茶おじさん
    空腹時に読むのが辛いな 食べものが美味しそうで
  • 2026年9月22日
    灯台へ(新潮文庫)
    灯台へ(新潮文庫)
    やっとこさ読了。 訳者あとがきによると、この小説は「意識の流れ文学」というらしい。 登場人物たちの思考、一瞬の中に無限に拡がる夢想や回想をシャワーのように浴びて、私にとってはなかなか居心地の悪い体験だった。 自分の狭量さを感じて。 でも、読み終わって時間がたっても登場人物の感情が頭にこびりついて取れない。 少しの寂しさと清々しさを感じる。 不思議な本だった。
  • 2026年8月29日
    喫茶おじさん
    喫茶おじさん
  • 2026年8月29日
    灯台へ(新潮文庫)
    灯台へ(新潮文庫)
    いろんな登場人物の頭の中の思考が混ざりあって、こっちの頭の中まで煩くなってきた。 最後まで読めるだろうか。
  • 2026年8月26日
    灯台へ(新潮文庫)
    灯台へ(新潮文庫)
  • 2026年8月25日
    雪国(新潮文庫)
    文章が本当に美しかった。 流れるような。 だが、小太りの島村があんまり好きじゃないや。
  • 2026年8月21日
    雪国(新潮文庫)
    語り手である主人公が、なんだかいけすかない
  • 2026年8月18日
    雪国(新潮文庫)
    新潮文庫50周年記念カバーに惹かれて購入。 この著者の本は初めて読む。
  • 2026年8月15日
    西の魔女が死んだ
    亡くなった祖母を思い出しながら読んだ 。 もっとおばあちゃんの言うことを聞いておけばよかったなあなんて思ったり。 自分はこの主人公みたいに素敵な感性を持たない子供だったなあ。 もっと素直におばあちゃん大好きって伝えておけばよかった。 そんな後悔を救ってくれるようなお話でした。
  • 2026年8月10日
    西の魔女が死んだ
  • 2026年8月8日
    ナイン・ストーリーズ
    ナイン・ストーリーズ
    少し癖のある人たちの、日常会話 古今東西、人ってあまり変わらないのかも、って思ったりもした 大きな起伏はない、不思議な話集 昔読んだ時は全然頭に入らなかったけど今回はちゃんと読めた
  • 2026年7月27日
    ナイン・ストーリーズ
    ナイン・ストーリーズ
読み込み中...