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みゃ
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@skcllc
よく読んだり読まなかったりする。ファンタジーやらSFやらが多いです。
  • 2026年2月22日
    少女七竈と七人の可愛そうな大人
    お芝居のような台詞回しで、すごく感情的で感覚的な物語のはずなのに淡々とした気持ちで読んでしまいました。
  • 2026年2月20日
    百器徒然袋 風【電子百鬼夜行】 (講談社文庫)
    なんかもーとなったときに読むシリーズ。 百鬼夜行シリーズ本編は陰惨凄惨な事件が多いのですが、スピンオフの百器徒然袋はそうでもなく。 探偵・榎木津礼二郎が何もかも粉砕していく様は読んでいて大笑いできます。破壊神すぎる。
  • 2026年2月19日
  • 2026年2月14日
    花はことりを好きすぎる 1
    Xで1話が流れてきてほんわかしたので単行本を購入。全編ゆるっとほのぼのしていて読後は(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)←この顔
  • 2026年1月30日
    横浜駅SF 全国版 (カドカワBOOKS)
    本編一冊に入り切らなかった分の短編集。 日本各地、えらいことになってしまっても人間の営みはそれなりにあるんだよなぁ。 大変不思議な温度感。
  • 2026年1月26日
    横浜駅SF【電子特典付き】 (カドカワBOOKS)
    ずいぶんと久しぶりの再読。 Twitterでのツイートも昔々読んだし、カクヨムでも読んだし、本になっても読んだ。 横浜駅は日本のサグラダファミリアとまで呼ばれたとか呼ばれてないとか。そんな話からここまで膨らむの、本当面白い。 湯葉さんの本、湯葉さんにしか出せない味がある。
  • 2026年1月25日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    火星の人と同じく科学的なことは何も分からないけれど、すごく好きです。 最終章は何回読んでも感極待ってしまいます。毎回涙目になって読み終えてます。 映画どうなるかなー。
  • 2026年1月15日
    阿佐ヶ谷姉妹の のほほんふたり暮らし
    ゆるーくて、読んでてふふっとなれるエッセイ。 外見がそっくりなお二人だけど当然ながら内面は全然違って、それなのに読んでいるだけでも「波長が合うお二人なんだなぁ」と、にこにこできてしまいます。 この本、もう何度も読んでいるんですが、未だにテレビで拝見しても見分けがつかないことをここに懺悔いたします……。
  • 2026年1月13日
    古森のひみつ
    古森のひみつ
    森の木々の精霊や動物たち、そして風が一部の人と言葉を交わせるようなファンタジーなのに、美しさの中に寂しさが少し残る結末。 裏表紙の“美しい幻想と、いつくしむ心が織りなすファンタジー”の紹介文が内容に沿っているかと言うと……うーん……美しい幻想とファンタジーは確かにそう。でもいつくしむ心……あるけど逆の描写の方が多いような……?
  • 2026年1月10日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    火星の人も再読したし、こちらも3月の映画公開までに読み返したい……! えっ、文庫になったんですか!?やったー!
  • 2026年1月10日
    火星の人
    火星の人
    新年だし明るい気持ちになれる本を読もうと思って。 化学や宇宙についての知識なんてないし何度も読み返しているけど、それでも楽しく読める好きな物語です。
  • 2026年1月1日
    タタール人の砂漠
    タタール人の砂漠
    寂寥感がすごい。豊かな情景描写と淡々と過ぎ去っていく日常。英雄でないただの人の一生を映画にしたような本でした。
  • 2025年12月31日
    タタール人の砂漠
    タタール人の砂漠
    Xで話題になっていたので取り寄せ。電子書籍メインだから久し振りに紙で読む。
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