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らくだ
@sohmen
30半ばにして読書熱が再燃。 歴史・時代小説、海外小説、その他
  • 2026年4月10日
    春の戴冠(1)
  • 2026年4月9日
    幸村を討て
    幸村を討て
    面白い。 伊達政宗と毛利勝永のエピソードが好きだった。 信繁が諱を変える謎を再構築して、ミステリー調の構成でぐいぐい読ませる小説。
  • 2026年4月1日
    ファスト&スロー 上
    ファスト&スロー 上
  • 2026年4月1日
    幸村を討て
    幸村を討て
  • 2026年3月27日
    自由研究には向かない殺人
    自由研究には向かない殺人
    面白い青春ミステリー。 ちゃんと情報が出てきていて、結末は割とロジカルで納得感がある。
  • 2026年3月19日
    自由研究には向かない殺人
    自由研究には向かない殺人
  • 2026年3月17日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    理系の方が楽しめるんだろうなと思いつつ、謎解きとキャラクターの魅力で楽しく読めた。 知的好奇心と論理的思考は宇宙の共通言語なのだろう。
  • 2026年3月13日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
  • 2026年3月12日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
  • 2026年3月6日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
  • 2026年3月5日
    二都物語
    二都物語
    スケールが大きい話で面白い。 若干都合の良さは否めないけど、展開が二転三転して予測できない。 情報の出し方が絶妙で伏線も綺麗に回収されている。 フランス革命の負の側面を描いていてだいぶ暗い雰囲気。 カートンがあそこまで人生に絶望していた理由はよくわからない。ストライバーの裏方で実働するって結構美味しいポジションだと思うけど。
  • 2026年2月21日
    二都物語
    二都物語
  • 2026年2月20日
    夏物語
    夏物語
    第一部の緑子の考え方は自分は子どもを産まないという個人の悩み。 第二部の百合子の考え方は誰も子どもを産むべきではないという他者を巻き込む思想。 反出生主義の主張が深化している。 反出生主義は今はネットで見かけるけど、この本が出たときにはそんな考え方があることは全く知らなかった。時代を切り取る小説はタイムリーで読むべきだと思った。 極端な人を2人出してわかりやすい二項対立を作るのが上手。
  • 2026年2月13日
    夏物語
    夏物語
  • 2026年2月12日
    黄色い家(下)
    黄色い家(下)
    重いテーマだけど綺麗な文章で読みやすいし話も面白い。 金の稼ぎ方がだんだんエスカレートしていくが、普通借金もないのに犯罪に加担しないし、犯罪で稼いだ金を貯めないと思う。花の母親の方がよっぽど切迫詰まっていたし、出し子をやるのような下っ端の金は遊びに使うか、生活費に消えるはず。 真面目に犯罪で稼いで貯めているところが狂気。花にあまり共感できなかった。 桃子の方が人間味があって共感できた。
  • 2026年2月10日
    黄色い家(下)
    黄色い家(下)
  • 2026年2月10日
    黄色い家(上)
    黄色い家(上)
  • 2026年2月5日
    黄色い家(上)
    黄色い家(上)
  • 2026年2月4日
    服従 (河出文庫)
    服従 (河出文庫)
    自由に疲れた主人公は神に服従してしまえという話。 倫理的にアウト過ぎて大分後味悪いけど、周りが変わっていったら、自分も流されてしまうのだろうか。 どう考えてもディストピアなのに、主人公にとってラストはユートピアになってしまっていて、男の潜在的な欲望を突きつけてくる猛毒のような小説。
  • 2026年2月2日
    ファスト&スロー 上
    ファスト&スロー 上
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