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それこれ
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@sorekore21
  • 2026年9月23日
    アズミ・ハルコは行方不明
  • 2026年9月21日
    プラハの古本屋 (中公文庫)
    神保町の三省堂の店頭に平積みされていて、タイトルに惹かれて買った本。 色々な媒体に書いていた文章を一冊にまとめたものなので、軽い話とやや読みづらい話が混在していたという印象。
  • 2026年9月13日
    ムーンウォーク --- マイケル・ジャクソン自伝
  • 2026年9月11日
    裸の大地 第二部 犬橇事始
    著者自身がよく書けた本と言っているのをどこかで読んだけれど、確かにその通りだった。 前作からさらに旅の深化が進んだという印象。気になるフレーズもたくさん散りばめられていた。
  • 2026年8月28日
    マリリン・トールド・ミー
    ファンタジー要素が強い話を想像していたけれど、意外と現実世界での奮闘や成長を中心に据えた話だった。 マリリンは再評価されるべきだという作者の考えは伝わってきたが、作者の気づきや主張が前面に出すぎかなという気がした。
  • 2026年8月22日
    リバタリアンが社会実験してみた町の話
    リバタリアンが社会実験してみた町の話
    タイトルと表紙からポップな雰囲気の話を想像したいたけど、きちんと取材を重ねたノンフィクションだった。 海外のノンフィクションによくある、少ししか出てこない人や町の歴史を深掘りして話が逸れることが多いが全体としてはスルスル読めた。 フリータウンを目指していたが、州レベルでフリーステートを目指す運動が起こったことによって人が集まらなくなった、というのは中々皮肉…
  • 2026年8月7日
    パリ行ったことないの
  • 2026年8月7日
    裸の大地 第一部 狩りと漂泊
  • 2026年7月20日
    チョコレートコスモス
  • 2026年7月4日
    極夜行前 (文春文庫)
  • 2026年6月19日
    極夜行
    極夜行
    久しぶりに再読。やはり角幡さんの本は面白い! 随所に笑えるところがあってどんどん読めてしまう。しかしよくこんな無茶なことするなあ…
  • 2026年5月30日
    ブックオフから考える
    「やるコミュニティと」「いるコミュニティ」という比較が非常にしっくりきた(ブックオフは後者) 暇な時に時間潰しに立ち寄ったり、お金が無い時にマンガを立ち読みしたりできるブックオフは、特にお金が無い学生時代の自分にとって、ただいることが許される公共的な空間だった。 読んでいて、ブックオフを自分の居場所として感じていた人がたくさんいたことに嬉しくなった。
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