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sumotqn
@sumotqn
23🩶 ミステリーが好きです🌱 青崎有吾¦朝井リョウ¦阿津川辰海¦綾辻行人¦歌野晶午¦辻村深月¦東川篤哉¦米澤穂信 など
  • 2026年8月26日
    名前探しの放課後(下)
  • 2026年8月25日
  • 2026年8月24日
    夏休みの空欄探し
    夏にぴったり!この時期に読めてよかった
  • 2026年8月22日
    そして誰かがいなくなる
  • 2026年8月21日
    終着駅で待ち合わせ
  • 2026年8月20日
  • 2026年8月18日
    ライアーハウスの殺人
  • 2026年8月17日
  • 2026年8月14日
    小説の神様
    小説の神様
  • 2026年8月13日
    魔女の館の殺人
  • 2026年8月13日
    満願
    満願
  • 2026年8月12日
    やがて海へと届く
  • 2026年8月10日
    ぼくらは回収しない
    いいタイトルだな〜 私も何事にもとらわれずにフラットな目線で考えられたらいいな
  • 2026年8月9日
    サクラサク、サクラチル
  • 2026年8月9日
    教室に並んだ背表紙
    高校時代、不登校や保健室登校を繰り返していた自分として、各編の主人公たちそれぞれに強く感情移入して読んでしまった。 特に、表題作である『教室に並んだ背表紙』には強く心を動かされた。 社会人になった今だからこそ分かる、中学生特有の空気を読まなきゃいけない、みんなと同じじゃなきゃいけない、という強迫観念のようなものを、綺麗に並んだ背表紙に例えるのはすごく秀逸だと思った。 また、人として正しい行動がその集団でも正しいとは限らないのが、三崎を見ていて実感した。 ただ、しおり先生や佐竹のように、ちゃんと向き合ってくれる人もいるから、どんなに辛くても「詰んだ」とは思わないでほしいな。私だって充分周りの人から見たら若いだろうけど、そんな私からしても若い三崎には、まだまだ素敵な未来があるから、読書はもちろん、好きなものをたくさん見つけて、のびのびと日々を過ごしてほしいな。 私が落ち込んでいた高校生時代は、しおり先生のような存在はいなかったけれど、社会人になった今、私が誰かのしおり先生になれたらな、と未熟ながら考えてしまった。 物語はいつも私たちのそばにいて、自分の味方であり、そして、自分が知ることのない素敵な世界を私たちに見せてくれることをこの本は教えてくれました。 少しミステリー要素もあったかな? 繊細な中学生たちの描写には少し心を抉られたけど、間違いなく、この本を読んでよかったと言えるだろう。
  • 2026年8月7日
    invert 城塚翡翠倒叙集
  • 2026年8月6日
    medium 霊媒探偵城塚翡翠
  • 2026年8月4日
    アリアドネの声
  • 2026年8月3日
    緋色の囁き 〈新装改訂版〉
    綾辻行人さんのホラーミステリーはやっぱり好きだな〜暗黒館久しぶりに読みたくなってきた 囁きシリーズぼちぼち読み進めようかな
  • 2026年8月2日
    放課後探偵団
    放課後探偵団
    梓崎優さんの『スプリング・ハズ・カム』が特によかったなーー 梓崎優さんの作品は今まで読んだことなかったから、これを機に読んでみようと思えた! いい出会いに感謝!
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