アリアドネの声
247件の記録
青山@aoyama9122026年4月1日読み終わった面白かった2026年4月読了本見えない、聞こえない、話せないの3つの障害を持つ女性を、ドローンで避難シェルターに誘導せよ―――。 ものすごく面白かった! 次々起こるトラブルととある疑惑に先が気になり、あっという間に読んでしまった。 ミステリーっぽくはないかもしれないけれど、とても好き。読後感が良い。 これは絶対にネタバレなしで読んだ方がいい。 帯に「どんでん返し」と書くのもやめてほしいくらい。

- Razz@R10142026年3月23日買った読み終わったまた読みたいもう一度読みたい。一気読みした。自分がどれほど主人公の視点からしかものを考えていなかったのか痛感させられた。253ページからの文章は私のお守りになる気がします。
シューミー@misuteri_shu2026年3月18日読み終わった心に残る一節ミステリー「見えない・聞こえない・話せない女性を助けたい!」 自分だったらどう考え、動くんだろう。 いくつものトラブルにぶち当たり、まず間違いなく「無理」だと諦める。 「無理」だと判断することは誤りでは無い。 大切なことは「無理」だと諦めてからどうすべきか考え続けることだ。 これからの人生を生きる上で大切なことを学ばせていただきました🙇♂️ 始まりから終わりまで没入感がすごい、、、









saki@tenkinosaki2026年3月12日読み終わった面白かった。熱出て仕事を休んだ2日間、寝てはこれ読んで、寝て、読んでの繰り返し。抱えてる問題を忘れて没入させてくれてありがとうございます。明日からまた頑張る。


◯@marumaru-1152026年3月11日読み終わったテンポ良い展開で一気読み。障がい者の救助、一見重くなりそうなテーマだけどドロドロした感じはほとんどなくて、すっきり軽やかな読後感。ポジティブな気分になりたいときにぴったり!

- ゆの@usagi04052026年3月9日読み終わった盲ろうの女性をドローンでの指示で救助するという不可能に近い状況に挑んでいく物語。 救う側・救われる側のそれぞれの工夫や勇気がすごいなと思った。 少しずつゴールに近づいていく臨場感みたいなのを感じられてよかった。 ハッピーエンドで綺麗なお話だった。

へら@honn46232026年2月28日買った読み終わった本格ミステリーでないながらも、ミステリー好きもきっと満足する1冊。 自分がどれほどの穿った見方を持っているか、 自分がどれほどの偏見で物事を捉えているか、 自分がどれほどの人に対する疑いを持って生きているか、… そんな自分の考え方の癖を恥じると同時に後悔する作品。
- しゅう@shu0314142026年2月25日読み終わった図書館本色々予想してはいたけど、まさかそんな真相とは! 消防関係の職種を描いたドラマを見ているようで、とても面白かった。 博美さん、強いなぁ。

- APO@apo2026年2月25日読み終わったたった1日の出来事の話なので、主人公の心情の変化や気付きを想像するとご都合主義に見えるシーンも多い。次から次へとドローンの機能が紹介されたり、簡単に迷子になってしまう人たちとか。

みっつー@32CH_books2026年2月24日読み終わった「諦めたらそこで試合終了ですよ」 このセリフはマンガ『SLAM DUNK』でバスケットボール部の監督をしている安西先生の言葉である。 このセリフは気を抜くとどこからともなくやってくる。 学校や会社、SNSやビジネス書、安西先生は色々な場面で「諦めたらそこで試合終了ですよ」と発言しているのだ。 講演だったら年間にどれくらい稼げるのだろうか。 コメンテーターとしてテレビに呼ばれるときには名前の上に「諦めたらそこで試合終了ですよ」が空前の大ヒット!とか書かれるのだろうか。 そんな「諦めたらそこで試合終了ですよ」教徒の方々にこの本を送ります。 井上真偽さんの『アリアドネの声』です。 この小説の中では「無理だと思ったら、そこが限界なんだ」というセリフが繰り返し使われる。 ある日、とある計画で作られた地下都市に巨大地震が襲う。 その地下には目が見えない、耳も聞こえない、話すこともできない、三つの障害を抱えた女性が遭難している。 その女性を主人公の会社で取り扱っているドローンでなんとか救出するというお話だ。 え〜!無理だよ〜!な展開が、鬼畜かというほどに続くこの小説のジャンルはミステリなのだ。 著者は「探偵が早すぎる」や「その可能性はすでに考えた」の井上真偽さんなのでミステリなことに違和感は感じないけれど、災害もの、女性を誘導して脱出させるといういわゆる脱出もの、などの特徴からはミステリなのか?という疑問を持ちつつ読み始めたけれど、読み終わる頃にはこういうミステリもアリなのか、と思った。 主人公は女性の救出を通して、自分の過去と重ね合わせて、とある答えを導き出す。 俺はやっぱり、人間に「限界」はないとおもうよ。 だって人間には、本当に何が「無理」かも、想像できないのだから。 井上真偽『アリアドネの声』p.297 見えなくても、聞こえなくても、話せなくても、希望を胸に、前に進み続ける姿は、今頑張っている誰かの背中を押してくれる。 とにかく自分ができることを、できる範囲でやるのだ。 「無理だと思ったら、そこが限界なんだ」 安西先生のセリフとも同じようで、また違う。 このセリフを読んだとき、あなたはどのように受け取っただろうか。 その答えは小説の中に、そして、あなたの頭と、心の中に。





- はるかの@harukano2026年2月23日読み終わった同作者の「その可能性はすでに考えた」が好きなので期待して読んだ。 あちらのようなエンタメ推理合戦ではなく、現実にあり得るドローンを使った災害救助の話にミステリをひとつまみ、といった感じ。

- うたろう@utarou_08082026年2月16日読み終わった緊迫した状況下で課題を解決し、徐々にゴールへと進んでいくのがゲームみたいでぐいぐい読み進められた。 でも、最後まで読んでいくと……面白いだけじゃなかった‼︎




kinakokinako@kinakokinako2026年2月15日読み終わった感想地震が発生して最先端地下都市に取り残された要救助者1名をドローンを使ってどう救うか。その1名は見えない、聞こえない、話せないハンディがあり、さらに地下から水と火災が迫る手に汗握る物語だった。災害現場で活躍するドローンは既に存在するのかもしれないが、人を救うのは誰かを助けたいという意思なのやかもしれない。ミステリー×ヒューマンドラマが好きな方にオススメです

草大福@yadokari152026年2月14日読み終わった面白かった。半分くらいで一旦止めるはずが、つい最後まで読んでしまった。ヒキがうまい……。 どんでん返しには途中で気づいた(ドヤ)ので驚きはなかったけれど、それでも面白かった。 救助する人たちがチームなのが良い。主人公が1人でドローンを操って救助するのだと思っていたので、そこは意外だった。熱き救助チームっていいよね。伝田さんが時折良い仕事してたのも良かった。


アのユのミ@imuya_82012026年2月11日読み終わった読書垢の皆さんがよく読んでいて評判が良さそうだったので。読み進めると、一面一面クリアしていくみたいな感覚だった。え、本当はこの人…と思ってたけど主人公の『感覚』との考えに納得いかずモヤモヤ…したけどなるほどそういうことか。納得。
すもも@sumomo02142026年1月31日読み終わった借りてきた2026年1月 読了 読書再開したきっかけの本。 シーンの映像が頭に浮かびやすくて読みやすかった。映像化しやすそう。 もう少し深掘りしてほしい所もあったけど、後味良くハッピーエンドですっきりとした読後感。

- 本田@hoku-hoku2026年1月28日読み終わった地下都市が災害で潰れかけた時、助けなければならないのが見えない、聴こえない、喋れないの3重の障害をかかえた人だった。 どうやって助けるのか、助けられるのか… ドキドキハラハラ…苦難に次ぐ苦難。 色んな事を考え、心折れかけそれでも諦めない主人公がカッコ良かった。




- 雨垂@amadare__2026年1月27日読み終わった雑なところは色々感じるものの、まぁまぁ面白かった これミステリか? 本屋か帯の紹介文かに「ミステリ」「どんでん返し」とあったが、それらに惹かれて読み始めた人は期待外れになるかも 作中で何度も繰り返される格言「無理だと思ったらそこが限界なんだ」を、主人公は最後の方までずっと「だから無理だと思わなければいい」と解釈していたが、自分はむしろ「だから無理と思ったらそこで止まろうね」の方だと最初から思っていたので、この解釈の違いを読者向けへのギミックとして作用させてるのが少々厳しいかも 他にも、読者の思考を逸らそうとして意図的に触れなかったり別の解釈を被せたりしてる場面があるので、読書に慣れてる人ほど「ここらへんで読者を騙そうとしてるんだろうなぁ……」と推察がついてしまうだろうなと思う でも、スマートシティのお披露目で市長たちが演説したその日に地震が起こって崩れ去る絶体絶命都市のシナリオすぎるところとか、最後の主人公の推察がめちゃくちゃ外れてるところとかは結構面白かった



|▷@flag_2026年1月26日読み終わった本棚最初から最後までハラハラ展開で、㌻を捲る手が止まらなかった。女性を救えるかどうかもだけど、1番は主人公が「無理」をどう変えていくか決断と心情の変化感情移入して、手に汗が止まらなかった。



藍@ai_uesugi1172026年1月23日読み終わった地下に取り残された障碍を持つ女性。災害救助ドローンを用いて彼女を救うことはできるのか。 読んでいる自分も緊張してきて、一気に読んでしまいました。リアルの友人にもオススメしたくなる作品でした。


- Rye@Rye_6122026年1月18日自分の超好みの作品と言うわけではないが、どんでん返し系の作品として評価が高いのは納得できる結末だった。少しドローンの操作方法の説明が多く、入り込めなかった感じがする。文章だけでの、状況把握が難しかったが、設定的に映像化は難しそうなので、もう一度読んで把握したい。

炙り鰤@avryvry2026年1月16日読み終わった三重障害を持つ女性を、地下からドローンだけで救い出す、そんな困難な状況設定に、時間制限や数々の疑問点が次々と浮かぶ中で、主人公の過去の出来事も重なり合い、物語としてとても綺麗に収まっていたと思う。 単なるミステリーにとどまらず、人の感情や葛藤の描写がすごく丁寧で、読み終えたあとには、すっきりとした満足感と、物語が終わってしまったことへの名残惜しさが同時に押し寄せてくる、そんな心地よさを味わえる一冊だった。






- 本とコーヒー@mystery_1ike2026年1月15日読み終わった地震で崩落した地下都市から、見えない聞こえない話せないの三重障害を負った女性を救い出せ。手段は最新式のドローン。操作はかつて兄を失ったことにより「無理」を許せなくなった青年。 読みやすくスイスイ読めた。次々と出てくる問題をどう解決するかは興味深かったが、流れはわりとスムーズなのでタイムリミットに間に合うかというドキドキはあまりなかった。ただ、この物語の本質はそういうところではなくラストにある。是非読んでみて欲しいと人に勧めたくなる本だった。
- 小麦色のマーメイド@1982-seiko2026年1月11日読み終わったWANOKUNIプロジェクトの今後とか全貌とか、なぜ韮沢さんが彼の地に住むことを喜ばないのかをもっと知りたかったけど、本筋じゃないのだろうな。ドローンが大事なんだろな。





紺@konniro2026年1月9日読み終わった知り合いの本の虫におすすめされ、読みました。 ゆっくり読み進めるつもりがつい一気読み!こりゃすごい。 血生臭さはほとんど無く、ミステリーとしての謎の部分は比較的あっさりとしていた印象です。 が、専門用語やドローンの仕組みなどの説明も伝わりやすいようにだとか、そのほか不要な描写や表現は出来うる限り削ぎ落とすだとか、とにかくストーリーに集中させてくれる丁寧な誘導を感じました。おかげで駆け抜けるように読んでしまいました。 そして読み終わった瞬間、思わず天井を見つめて「ああ……」と声が。 小さく、しかし確かに存在していた点たちが一気に一本の線になったときの感覚。カタルシスってこういうことを言うのでしょうか。 き、気持ちいい〜!読んでよかったです。


- ゆる読書記録@readp02026年1月7日読み終わったこの作者さんの作品は何冊か読ませていただいたが、今作が一番好き。 手に汗を握る展開続きで、いい意味でエンターテイメントしてくれている、読者をもてなそうとしてくれている、と感じた。 映画化したらすごく映えそう。


- つちのこ@mt_42026年1月5日読み終わった個人的に言えば、どんでん返しはないです。 帯にも「一生モノのどんでん返し」と書いてあったから最後の最後でもうひと展開あるのかと思っちゃった。 でも終始ハラハラドキドキで最後まで楽しめた。


- haru@haru__2026年1月3日読みやすくて、あっという間に読了。 一生モノのどんでん返しの帯に期待して購入したけれど、中盤でラストの展開に気が付いてしまったため、ラストの感動が半減してしまいました! 普段はラストが予想できないタイプなのになぜ...


りぎー@riggyszn2026年1月2日読み終わった話の筋としては何となく予想はついたので一生物のどんでん返し?とは思った。盲ろう者がとてつもない人格者だったってことを伝えたかったのか、、? ただ、「無理だと思ったらそこが限界」という言葉の解釈は春生よりも中川さんと一致していたが「無理だったら諦めて逆に何だったら『できそう』か」という考え方はこれまでなかった。どちらかというと無理なことに対して「なぜできないのか」にフォーカスしていたような気がする。今後自分の人生でも大切にしていきたいなと思った。読んで良かった。

おさとうトマト@fptoma2026年1月1日読み終わった災害救助用ドローンを用いて、見えない・聞こえない・話せないという3障害をもつ女性を救おうとする物語。ドローンの操縦を担う主人公・高木春生は懸命に救助にあたるなか、兄の死に起因する「無理」「限界」という言葉の呪いとも向き合っていく。 最後の2ページが本当に素晴らしくて、何回でも読み返したくなる。そして、彼女の歩んできた道のりを想像して涙腺の緩みを感じてしまう。




電球@mamedenkyu2025年12月30日読み始めた読み終わった表紙から読み易いと思って読み始めた。まだ最初だが、主人公の人格が少しわかった。 →最後まで読んでみて。 「この本は予想できないラストが〜」という謳い文句をよく見かけるが、まさしくこの本の結末は予想できないものだった。個人的な感想としてはあらすじの「人の生死を決するのは人の心である」という一文が最も腑に落ちた。面白い。

おさとうトマト@fptoma2025年12月29日買った読み始めた@ 川上書店 ラスカ茅ヶ崎店『プロジェクト・ヘイル・メアリー』下巻購入のため書店も訪れるも、在庫がなかったためこちらの小説を購入。 舞台は震災被害にあったスマートシティ。災害救助ドローンを操作して、被災者救助にあたる主人公。ただし救助対象は見えない・聞こえない・話せないの障がいをもっていた――。 章はじめにはヘレン・ケラーの自著から言葉が引用されて、作中にも彼女の有名なエピソードが語られており、モチーフとなっていそう。 それでいて、カバーの作品紹介によるとミステリーに分類されている。どんな物語がこれから展開されるのだろうか。


K4@K4553382025年12月23日買った巨大地震が地下都市を襲い、女性が遭難。しかも彼女は三つの障害を抱えていた。 頼みの綱は一台のドローン。 操縦士のハルオは安全地帯まで誘導するという前代未聞の作戦を任される。女性の未来は脱出か、死か---。 ※背表紙のあらすじより抜粋。


- Y@Child77382025年12月15日読み終わった丁度、暗い駅のホームで電車を待ちながら読んだため暗い、寒い、怖いという思いが作中の状況と重なりスリルを感じた。 読み進めていくうちに、怒涛の展開によって深く考えることを放棄した小さな違和感たちが、最後の最後に全て解消される感じがとても気持ちの良い物語。 おもしろかった!



ちょび@greenapple42025年12月5日読み始めた読み終わった@ 自宅けんごが解説してますので きっと面白いハズ 井上真偽さんの作品初めて読む ''ぎんなみ商店街"も気になる 題名はギリシャ神話の導きの女神だそうです。 確かにこの本には色んな人たちの救いが描かれ、胸に刺さりました。 序盤から終盤に掛けて次々とミッションをクリアしていく所、ゲーム感覚で気持ちよく一気に読めます。 最後、電車など人混みで読むと、泣いてしまい恥ずかしいので要注意です。






フジサン@fujisan2025年11月19日読み終わった地下に広がる広大な商業施設。地震による崩落で取り残されたのは目も見えず耳も聞こえない要救助者だった…。というお話。 ドローンを使って救助に向かう過程を文字だけで描写しているにも関わらず、完全にその状況が頭に思い描けるように書かれていて素晴らしい。 ハラハラドキドキとミステリ要素が同時に楽しめる作品でした。


きらた@kirata2025年11月18日読み終わった巨大地震が地下都市を襲い、3つの障害を抱えた女性が遭難した 見えない·聴こえない·話せない女性を救う手立ては1台のドローンに託される 浸水や炎が迫る中、猶予は6時間 遠隔操縦のドローンで女性を安全地帯まで導く事は出来るのか‥‥? 時はSNS全盛期 情報は真偽を確かめもせず拡散されていく 暴露系YouTuberが忍び込んできたりと、モラルを問う行動も描かれる 重なるトラブル、浮かび上がる疑念、渦巻く悪意に揺れ動くのは、操縦者である高木の心 級友から投げつけられた言葉、過去の出来事、今行わなければならないこと それらが重なり合い、葛藤しながらも前に進もうとする姿に読み手は心を震わせるのだ 最後までイッキ読みした本作は、ミステリよりもヒューマンドラマして紹介されるべきなのでは?と感じた 最後にあったあの雄たけびは、読者の耳にも響き渡ったことだろう 味わい深い素敵な作品でした



祥@kino_s52025年11月14日読み終わった以前友人におもしろかったと聞いて、ちょうど文庫化してるのを見かけたので読んでみました。 結末、というか真相は、読みながらなんとなく予想していた通りだったので、帯に記載された「一生モノのどんでん返し」ほどの驚愕はなかったけど、現実離れした突飛な真相などでもなかったから、読み終えた時は安堵しました。 初めて読む作家さんの作品だったのですが、読みやすくておもしろかったです。



KaRo@hua_runchai2025年11月1日読み終わったあまりミステリーっぽくはなかった。主人公をはじめとする登場人物たちが、救助者の身を案じ救おうとする様に好感が持てた。じんわり温かくなる様な結末も良かった。





とりのす@toricolo2025年10月24日読み終わった夫の電子書籍を借りて4時間くらいで一気読み。 面白かった! けど謳われているようなどんでん返し感は個人的に薄かったかも。 好きだなと感じた言葉は多くてそれは良かった◎ 無理だと思ったら潔く諦める。 そして「じゃあ何ができそうか?」と考えて できることを選んで進んでいくことで道が拓けていく。肩の荷が下りる良い考え方だな〜
はなこ@almost2025年10月19日読み終わったちょっと期待値を上げすぎていたかも。 なにか、なんとなく、物足りなさを感じた。 不可能と思われる救出劇のドキドキハラハラより、ヒューマンドラマとして楽しめた。
はなこ@almost2025年10月18日読んでる半分くらい読んで、やっと少し面白くなってきた。 話はずれるけど、帯に「どんでん返し」って書くのほんとやめてほしい。ネタバレと同じくらいタチが悪い。 どんでん返しがあるかないかも知らずに楽しみたいんですよこちらは( ᷄ᾥ ᷅ )





mimitome@mimitome2025年10月14日読み終わった最近の作家さんを読もうシリーズ。 スマートシティにおけるパニック小説。小説というかどことなく映画の脚本を読んでいる気がした。簡単で読みやすいお手軽小説として、あまり小説を読まない人などにおすすめできそう。されど色んな意味で物足りなくて習作のようだと思いました。
いちごちゃぶ@ichigonino2025年9月21日読み終わった⭐️⭐️⭐️⭐️ 病院待ってる最中に読み始めて続きが気になり一気読み。 地下に全てあるのいいなぁと思ったけど、やっぱり災害は怖い。あの状況私だったらパニックだったろうな。

ものけしごむ@mono_keshi03241900年1月1日読み終わったミステリとして面白いのかと言われると面白くはあるけれど、めちゃくちゃ面白いとは思わなかった。ミステリとしての面よりも登場人物たちの考え方や価値観の方が大事だと思う。































































































































