そして誰かがいなくなる

そして誰かがいなくなる
そして誰かがいなくなる
下村敦史
中央公論新社
2026年3月24日
27件の記録
  • RiVさん
    RiVさん
    @riv6th
    2026年7月2日
    覆面作家からの招待、森の奥の館、入室と同時に回収される通信機器、猛吹雪。 何も起きないはずはなく。 今誰の視点なのか? 建物の構造はどうで皆の現在位置は? 今までの描写から信用に足る人物は誰か…? 既にいなくなっている人は明確なのに「誰か」とは? 考えながら読むのが楽しい。 (そしてだいたい私の予想は外れる) 私個人の問題だけど、残念なのは人名がすんなり入ってこないこと。
  • くろろ
    @kuroro
    2026年6月14日
    著者の自宅を舞台にしたミステリー小説。本の間に館内の写真が入っているから生成AIの作品物かと思ったがどうやら本物の洋館を写したものらしい。登場人物のすべてが怪しく見え、どの人も犯人になりそうな推理が挟まれるのは著者の作品らしくよかった。
  • ぼうや
    @26ythor
    2026年6月6日
    最後の種明かしは名探偵津田の如く、「訳が分からん!」と叫びたくなった。 面白かった。
  • 加非
    加非
    @chioneko
    2026年6月2日
  • omochi
    omochi
    @reads_000
    2026年6月2日
  • み(り)ん
    み(り)ん
    @miRin
    2026年6月2日
  • ヒコ
    @hiko1997
    2026年5月20日
  • 牛月
    牛月
    @ushi-tsuki23
    2026年5月19日
  • tomo
    tomo
    @tomo29831
    2026年5月18日
    本格ミステリが好きなんだなぁ、という愛はビシバシ感じて楽しめる作品でした。せっかくほんとに館建てちゃったのであれば、もっと場面ごとに実物写真があると嬉しかったな。
  • オマージュかと思ったが、それ以上の驚き。 フィクションなのかノンフィクションなのか。
  • ぺー
    ぺー
    @peechan829
    2026年5月14日
  • パタ
    @pata5130
    2026年5月13日
    え、、、この館、、
  • こは
    @coh627
    2026年4月27日
  • 藍
    @ai_uesugi117
    2026年4月26日
  • mayu.
    mayu.
    @mayu_
    2026年4月5日
    本書の舞台になっているのが実際の下村さんの洋館の様な家だというから凄い! もう家というか城。 何も調べず、前情報無しで是非読んでほしい。 そのほうがきっと楽しめる。読み始めの何かが始まりそうな雰囲気にワクワクがはじまり、最後の最後まで楽しめる満足感のある一冊だった。
  • 推し本の文庫化なので買い! 実在する館を使ったミステリ!
  • xxx
    xxx
    @kosian
    2026年3月31日
  • 最後の最後まで面白かった! 面白いくらい私の推理は外れた笑 エピローグ最後の一行まで堪能しました。
  • エイミカ
    エイミカ
    @eimika49
    2026年3月31日
  • xxx
    xxx
    @kosian
    2026年3月31日
  • xxx
    xxx
    @kosian
    2026年3月31日
  • qoo_zoo
    @ninehead09
    2026年3月29日
  • 髭白
    @higeshiiiro
    2026年3月29日
  • あぶら
    あぶら
    @heytan135791
    2026年3月27日
  • @kyo_ld
    2026年3月24日
  • RiVさん
    RiVさん
    @riv6th
    2026年3月22日
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