もの食う人びと

もの食う人びと
もの食う人びと
辺見庸
KADOKAWA
1997年6月1日
33件の記録
  • みたろう
    みたろう
    @muuuaby
    2026年1月1日
  • きん
    きん
    @paraboots
    2025年12月19日
    面白かった記憶。当時ぼくは高校生だった。
  • meg
    meg
    @megTak
    2025年11月8日
  • 📖🐝
    @hachiK
    2025年10月26日
  • めいたろう
    @meitaro
    2025年10月16日
  • hamyam
    @hamyam
    2025年10月10日
  • チャプターズのYouTubeで紹介されてて気になって。
  • さゆり
    さゆり
    @happyoukai
    2025年9月11日
    30年後のまさに今効いてくる本でほんとすごいけど、効いてこない未来がよかったよね。 著者に今の日本がどう見えているかききたいなと、読んでる間中思っていた。 冒頭のビリヤニから強烈すぎた。 最終章はたまたま韓国へ行く飛行機の中で読んだ。
  • acco
    acco
    @aco_spc032
    2025年7月26日
  • RRR
    RRR
    @rie19890815
    2025年7月13日
    「見えない像をみなさい。聞こえない音を聞きなさい。」世界の知らない食事情や文化を知れてとても勉強になった。作者が生きていたら今の日本の状況をどう感じるのか聞いてみたい。
  • おたより
    おたより
    @otayori
    2025年6月21日
  • yukyu
    yukyu
    @250305
    2025年6月8日
    "国全体がいわば離人症候群に罹っており、透明な抗菌隔壁越しでなければ周辺世界ととてもやっていけない病理にはまっているのである" 本編もいいけど、文庫版後書きも心に刺さる。 特に上記の箇所は、自分にも当てはまっているからこれだけこの本がいまずしっとはまったのかな。
  • MA Books
    @ma-books-202504
    2025年5月23日
    発刊直後に買った唯一の本かも。世界を語るのに食を持って来たーーー!と、一介の若造がやられたーと感じました。その後の仕事でやり尽くされてる!と感じた時に、この本が勇気をくれました。変な捉え方でスミマセン
  • yukyu
    yukyu
    @250305
    2025年5月18日
  • 敗荷
    敗荷
    @sibue_fjodor_
    2025年5月7日
  • Cota
    Cota
    @Cota-CAT4rd
    2025年5月2日
    本日読了。良かった。
  • Cota
    Cota
    @Cota-CAT4rd
    2025年5月1日
  • Cota
    Cota
    @Cota-CAT4rd
    2025年4月29日
  • Cota
    Cota
    @Cota-CAT4rd
    2025年4月23日
  • 橋本吉央
    橋本吉央
    @yoshichiha
    2025年4月22日
    辺境ルポ兼食レポのジャンルが好きなのだけど、好きになったきっかけがこの本だった記憶。いつだったか手放してしまったので古本でまた買った。本棚に置いておきたい。
  • Ryotaro Washio
    Ryotaro Washio
    @rwashio
    2025年4月5日
  • 野口 燈
    野口 燈
    @akari_noguchi
    2025年3月19日
  • WZ🦟
    @wenakaaya
    2025年3月18日
  • さんつみ
    さんつみ
    @santsumi
    2025年3月10日
  • Cota
    Cota
    @Cota-CAT4rd
    2025年3月10日
  • 1234
    1234
    @seesaw1234
    2025年3月1日
  • 慎
    @sin_gt91
    2022年6月11日
    見たことのない世界を少しでも見てみたくて知らなかったことを少しでも知りたくて選んだ本を読んでいるのに読み進めるほどにただ知識としてだけ頭の中に入ってきているような事実に気付いて自分の経験してきた世界との境界線が色濃く浮き彫りになってあっちはより非現実的にこっちはより現実的に感じるようになってしまって結局自分は自分の知り得る世界でしか生きられていないんだなと変え難い何かを突き付けられているようで言葉に表せられないような複雑な気持ちになるけれどそれでも知りたいことは沢山あってでもその知らない世界っていうのは結局自分が選んだ知らない世界なだけであってひょっとしたらただの野次馬なのかもしれないし知らないということすら知らないと言うか気付いていないことの方がきっと多過ぎてやっぱり自分が生きているのは自分の知り得る限りの世界なんだと痛感してだからこそ例えそんな小さな世界であっても自分にとっての全てであることには変わりないのでただ一生懸命生きるしかないしそもそも知りたいと思ったことを知れる環境にありぼそぼそとお菓子をつまみながらこれを読んでいた自分はやはり幸せな野次馬なのかもしれない。
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