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カズマ
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@tartebooks
ADHDが買っては積む賽の河原です。ボードゲームの同人誌を6冊書きました。仕事は校正と翻訳です。 有栖川有栖/いしいひさいち/語学/囲碁やボードゲームや麻雀/人文書/技術書/たまに小説
  • 2026年2月24日
    本を読めなくなった人たち
  • 2026年2月24日
  • 2026年2月24日
    コーヒーが廻り世界史が廻る
  • 2026年1月8日
    灯台へ
    灯台へ
  • 2026年1月8日
    勝ち馬がわかる 競馬の教科書 改訂版
    著者は日刊ゲンダイの競馬部デスクを長年務めたベテラン記者で、競馬新聞の読み方だけでなく現地での馬の見方、各競馬場の特徴、現代競馬の概観など手広く解説された本。 店頭でめくっただけで内容が濃いのを感じた。一気に通読するタイプの本ではないので、少しずつ参照していきたい。
  • 2026年1月8日
    知れば知るほど楽しくなる!ウマに恋する競馬ガイド
    昨年の暮れ、妻が人生初の馬券を有馬記念で3000円買って700円当てた。同じく競馬ミリしらの俺は馬券を買う前に知識を入れようとウマ娘という競馬情報アプリをインストールして勉強し、馬券を無事買い忘れた。仕方ないので入門書を読むことにした。
  • 2026年1月8日
    やさしい囲碁トレーニング新しい定石の基本
    ダイレクト三々の使い方を知りたかったところに見かけたので、タイミング良く購入。そういえば定石を勉強するのはほぼ初めてかもしれない
  • 2026年1月6日
    Distant Star
    Distant Star
    Roberto Bolañoの中編。数年前に店頭で見かけてなんとなく良さそうな雰囲気があったのでジャケ買いして、半分ほど読んだところで止まってる。難しい英語ではないけどスペイン系の名前に馴染みがないので覚えるのに多少苦労する
    Distant Star
  • 2026年1月3日
    帰れない探偵
    帰れない探偵
  • 2026年1月3日
  • 2026年1月3日
    忙しい人のための美術館の歩き方 (ちくま新書)
    去年(2025)は結局美術展ひとつも観に行けなかったな、と思い出した。時間があっても元気がないと動けない。今年はすこしでも元気が出るといいなあ
  • 2026年1月3日
    福家警部補の報告
    シリーズ第3作。中編3本が入っていて、どれも手堅く書かれてて楽しく読める。一番ボリュームのある「少女の沈黙」が一番好きだった。 本格ではあるけど「フェアプレーで読者が推理することができる」系ではなく、シチュエーションの縛りを作ったうえで意外なところから結末を引き出してくるアクロバットを楽しむタイプ。文章が上手く安心して読めるからシリーズの他作品も読んでみたくなる。
  • 2026年1月2日
    ピンポン
    ピンポン
    訳者はハン・ガンの本で名前を拝見したことがある。これもきっと良いのではなかろうか
  • 2026年1月2日
    超攻撃麻雀 ヒサトノート 完全版
    店頭でふと目に止まり、文章主体で読みやすそうだったので買う。 自分は最近打ち始めた初級者だからよく分かってないけど、カバーで「超攻撃麻雀」と謳うもののあくまで現代麻雀の基本に忠実な上がり重視スタイルという印象で、万人向けの良い本に思える。
  • 2026年1月1日
    東方綺譚 (白水Uブックス 69)
    東方綺譚 (白水Uブックス 69)
  • 2025年12月31日
    剽窃新潮
    剽窃新潮
    今日書店でチェックしようと思ってて忘れたシリーズその2
  • 2025年12月31日
    正しすぎた人 広岡達朗がスワローズで見た夢
    今日書店でチェックしようと思ってて忘れたシリーズその1
  • 2025年12月31日
    思い出袋
    思い出袋
    鶴見俊輔の名前からは想像できないタイトルで、読んだ人の感想も良さそうだし気になる
  • 2025年12月31日
    日本人の英語
    日本人の英語
    昨日買った3冊より。88年の本で、高校時代に読んでいなかったのが不思議だ。英日翻訳を扱う仕事をしていながら未だに英語理解が覚束ないので意欲のあるときは一冊でも多く読んでおきたい
  • 2025年12月31日
    もっと知ろう朝鮮
    昨日買った3冊より。2001年の本で、近代〜現代史を中心に紹介してある。大戦前後の植民地化、在日をめぐる問題には特に紙幅を割いているが、光州事件などの現代史の部分も押さえてあり、基礎理解としてきちんと読んでおきたい。  プロローグ 朝鮮との出会い  I 朝鮮と日本の交流史  II 近代の朝鮮と日本  III 解放後の南北朝鮮  IV 在日朝鮮人  エピローグ ともに生きるために
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