Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
野家(neue)
野家(neue)
野家(neue)
@tolle_lege
ノイエと読みます。小説や人文書など、気になる本を色々とつまみ食いしてます。一人で旅に出るのも好きで、誰も知らない遠くの土地へ衝動的に出かけます。
  • 2026年5月14日
    シモーヌ・ヴェイユ
  • 2026年4月29日
    労働過程論ノート
  • 2026年4月27日
    大聖堂
    大聖堂
  • 2026年4月26日
    AI時代の労働の自律性と資本の統制
    最近、大学院で研究をしている友人と話す中で、あらゆる歴史や文化の運動は、下部構造の影響抜きで考えては片手落ちであることに改めて思い至った。そこで現代資本主義の仕組みや問題点を知っておきたいと思い、購入。
  • 2026年4月20日
    大聖堂
    大聖堂
    「ささやかだけれど、役に立つこと」まで読了。ここまで読んできて、私がカーヴァーに惹かれる理由は、“こうなるほかないという現実を前に、諦めた者たち”を描いた小説だからだと気づいた。普通に生きている中で経験したたわいもない体験が、思いもよらない悪い状況の伏線となっていたことに後で気がつき、呆然と立ち尽くす。ここで作品がスパッと切れるので、読者はリアルでどこかシュールな不安を感じるわけだ。 その点でいくと「ささやかだけれど〜」はこれまでの作品とは毛色が異なる。それは何かを失い、諦めた者たち同士の支え合いを描いているからである。私は読んで不安になる小説が好きだが、最後に決して綺麗事ではない希望の光が見える作品もいいものだなとしみじみ感じた。
  • 2026年4月14日
    供述によるとペレイラは…
    供述によるとペレイラは…
  • 2026年4月13日
    ムーン・デラックス
    ムーン・デラックス
  • 2026年4月13日
    大聖堂
    大聖堂
  • 2026年4月13日
    ワインズバーグ、オハイオ
    ワインズバーグ、オハイオ
  • 2026年4月10日
    大聖堂
    大聖堂
  • 1900年1月1日
    装いせよ・わが魂よ
  • 1900年1月1日
    愛について語るときに我々の語ること
    愛について語るときに我々の語ること
  • 1900年1月1日
    疎外論入門
    疎外論入門
    共産主義思想を理解する上での基礎三科は「疎外論」「弁証法」「国家論」だと気づいた。そのうち疎外論は、同思想の根本的な世界観を成すという点で一番最初に学ぶべき分野である。そのため、本書は待望の入門書であり、書店で見かけた瞬間即購入した。
  • 1900年1月1日
    リサーチのはじめかた
    リサーチのはじめかた
  • 1900年1月1日
    存在論入門
    存在論入門
読み込み中...
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved