

Tsukusui
@tsukusui
- 2026年9月22日
心理的アセスメント (放送大学教材 1636)森田美弥子,永田雅子 - 2026年9月22日
心理職の専門性吉川眞理,平野直己 - 2026年9月22日
- 2026年9月22日
あわいの力安田登読んでる心(こころ おもひ(乞い}→能 心(しん≒芯≒神 →以心伝心 能楽堂に行くことは、時間という枠組みから自由になること 手毬唄の拍子(リズムと違う メロディやリズムではなく身体の状態を真似る 純粋数字が東洋では情緒(易など)となり、西洋では論理となる 能の謡では「掛詞」を使い〜ひとつの言葉にいくつもの意味を重ね合わせて人間の感情のひだを表現し… 稽古は、心(しん)の状態に到達することを身体で学ぶ〜心(しん)が深層からポーンと出てくる、そういう状態を作り出すために稽古の場と時間がある 予定調和のリズムを生きるのではなく、いまここを刻む拍子を生きるのが、あわいの力→安田さんに少しでも心地よい拍子が訪れますように - 2026年9月21日
買った実感の古代学 断片ではなく円環で捉える まれびとへのもてなし →茶道、日本文学 人と人との関係、人と神との関係こそが文化 神から授かる言葉 神に捧げる言葉 後世に伝える言葉に国文学が発生する →国文学ではないものが国文学になっていく瞬間 五七七などの型を手掛かりに、日本を全体として捉え、文化の厚みと豊かさを伝えようとしている ※折口くんは幸福なくらい直感のあたる人(当たらない人が真似ると大変なことになる)by柳田國男 ※柳田國男は祖霊(身内の先祖供養)重視 折口が古来から聞こえる声を丁寧に集め、詩歌、行事、芸能の中につながりや彩りを実感を伴って鮮やかに見ていた、だろうことはよく分かった 古来の息遣いは、これ以上、どうにも言及しようがないように思われるし、多作な折口を読み尽くすことも出来ないので、万葉集についてはもっと読んでみたい気もするが、これにて折口信夫と言う舟に乗ったこととする - 2026年9月21日
ルソーエミール西研買った - 2026年9月14日
- 2026年9月13日
改訳 遊ぶことと現実D.W.ウィニコット,ドナルド・W.ウィニコット,大矢泰士,橋本雅雄 - 2026年9月6日
- 2026年9月6日
- 2026年9月1日
結果、からだにいい有元葉子借りてきた - 2026年9月1日
- 2026年8月26日
イワン・イリイチの死/クロイツェル・ソナタトルストイ,レフ・ニコラエヴィチ・トルストイ,望月哲男買った - 2026年8月19日
世界はうつくしいと長田弘蔦屋に行ったらみすず書房80周年特集があったので持っているけど改めて記念に どんな喧騒にあっても 美しい静けさに気づくことのできるお守りのような一冊 それにしてもアイヒマン、夜と霧、野生の思考、中井久夫最終講義その他諸々、みすずの80年はずっしり重い - 2026年8月16日
- 2026年8月15日
『赤の書』と占星術リズ・グリーン,片桐晶,鏡リュウジ読み始めた - 2026年8月15日
- 2026年8月14日
ドナルド・ウィニコットマイケル・ジェイコブス,Michael Jacobs,筒井亮太,細澤仁気になる - 2026年8月9日
魂のコード: 心のとびらをひらくジェイムズ・ヒルマン,James Hillman,鏡リュウジ気になる - 2026年8月7日
宗教家庭 ↓ イエスは神にもっとも近づけた人間(自立 ↓ 患者は自らのうちに自己破壊の衝動と共に、自己創造の衝動も持っている。患者にとって真のセラピストは自分自身であり ↓ 新しいセラピィの目標は、特定の問題を解決することにあるのではなく、個人の成長を援助すること ↓ 一致、共感、無条件の肯定的配慮 ↓ エンカウンターグループは自分の感情を信頼して表現できるようになるために必要だった ↓ 次第に、カウンセリングや心理療法という密室を超え出て、より大きな現実場面へと適用されはじめた ↓ 自らの人間観と相入れないものとして、せいしんぶんせきと共にキリスト教の原罪説をとりあげ批判している ↓ 妻の死を経て、ネイティブアメリカンの儀式に参加し、瞑想を行い、自ら心霊現象の実践をおこなってみたりした ⭐︎フロイト:そこに過去の関係の反復を見る ⭐︎ロジャーズ:そこに現在の生きた経験を見る ⭐︎エリクソン:自分を失わないまま人と繋がり次世代に何かを手渡す ⭐︎ウィニコット:遊ぶことによってのみ、個人は創造的になり、自分自身を発見することができる P163 つまりカウンセリングとは、他者との関係の中で、人が初めて本当の意味で「ひとり」になることができるという逆説的な関係のことなのです (心理的空間の中で素直になるということ
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